Frankie Valli & Four Seasons
を知ったのは2015,10,13元春レイディオショーで
17曲目の曲が紹介されていたんで気に入ってアルバムを探していました。
サラで聴いているんで、佐野さんが紹介してなかったら聴いてなかったであろうミュージシャン。
2015年発売のCDですが、音質が良く新鮮な感じです。日本盤を買いました。
歌詞カードもしっかりしてます。

1. Sherry
白人コーラスのR&Bが当時は珍しかったようだ。
初めて聴いたのに何度も聴いたことがある感覚なのは、きっと受け継がれた曲を聴いて来たからなのかもしれない。
シェーリーを繰り返す
2. Big Girls Don't Cry
コーラスとの掛け合いでファルセット気味に叫ぶのが独特のグルーヴ
3. Walk Like A Man
ビーチボーイズのコーラスっぽいのもあって
4. Candy Girl
キャンディー・ガールを絶賛している
歌詞は、ありがちな
曲調もそれっぽい
5. Marlena
マレーナという女性に声をかけてるけど、相手にされてない。でも夢中なんだ。
舌を巻いたようなコーラスの歌い方が挑発的な感じもあって面白い。
6. New Mexican Rose
スパニィッシュ・ギター、ギロっぽい音
明るく元気でナンパな歌
7. Dawn (Go Away)
僕は君に相応しくないから、好きだけど行ってくれ
やや疾走感のある叫び パーカッションの音が気になる
8. Stay
もう少しだけ ここにいて欲しい
全然違うけど
こういう音楽を聴いていると佐野元春の初期の頃の曲が重なっていく
9. Rag Doll
彼女をぬいぐるみ人形と皆は粗末な身なりを笑う
何も言えないけど、愛している
あんまりぱっとしない
10. Silence Is Golden
騙されている彼女に対して
沈黙は金
バラード気味
11. Bye Bye Baby ( Baby Goodbye)
既婚だけど君と結婚したい。でも将来はないからさよなら。
こういう想いを持ったことのある人には胸にグッとくるものがあるかもしれない。
12. Toy Soldier
木を打つような音が使われていて 何も知らない玩具の兵隊
彼女は別の男と遊び歩いているので、地元に戻ったら壊れた兵隊になってしまうよ。
憐れんでる曲でイマイチかな。
13. Girl Come Running
アリスの「走っておいでよ恋人よ」を思い出した。
曲調は違うけど
ファルセット気味のコーラス
14. Lets Hang On
ゆったり始まり、曲調ががらっと変わる
フォーンも入ってグルーヴは良い感じ♪
別れるのは良くないよと訴えている
15. Working My Way Back To You
付き合っていた頃にまともに相手にしてなかった君を失って
その辛さを味わっていて君の元に戻りたい!
タイトルを歌うメロディーも魅力的な良い曲♪
16. You're Ready Now
繰り返す女性コーラスに マリンバ ギター タンバリンっぽい刻み、ピアノ
君は準備ができている♪
17. I've Got You Under My Skin
やはりイントロから魅力的な元春レイディオショーで紹介された曲
コーラスも美しく、ベルも鳴って
君の虜になっているけれど、現実に始めようとすると僕は止まってしまう
この何とも言えない気持ち 経験したことあるからわかるなー
18. Tell It To The Rain
思い通りにならない 涙を雨に伝えて
アップテンポ気味に
19. Can't Take My Eyes Off You
言わずと知れた有名な曲「君の瞳に恋してる」
しっとりと渋い
20. Will You Love Me Tomorrow?
今夜君は僕だけのもの
でも明日になっても僕を愛してくれるのか?
コーラスの不安定な感じも魅力。
21. My Eyes Adored You
触れたこともない幼馴染に恋ていた その子のことをいつまでも覚えている。
メローな歌声で爽やかさもある良い感じのバラード
22. Who Loves You
フェードインするコーラス アップテンポなポップス
誰が君のことを愛してるんだ?
どうしようもなくなったら僕の所へおいで
23. December 1963 (Oh What A Night!)
名前すら知らない女性と素敵な忘れられない夜を過ごした
少しエレクトロニカ的な要素も
24. Silver Star
夢の中の歌
疾走感のある曲
途中でテンポが変わる
25. Greese
映画の「グリース」の曲だということに今気が付いた!
映画見てないけど・・・
26. The Night
夜は君を振り向かせる
メリーゴーランドに乗っているように巡っている曲
を知ったのは2015,10,13元春レイディオショーで
17曲目の曲が紹介されていたんで気に入ってアルバムを探していました。
サラで聴いているんで、佐野さんが紹介してなかったら聴いてなかったであろうミュージシャン。
2015年発売のCDですが、音質が良く新鮮な感じです。日本盤を買いました。
歌詞カードもしっかりしてます。

1. Sherry
白人コーラスのR&Bが当時は珍しかったようだ。
初めて聴いたのに何度も聴いたことがある感覚なのは、きっと受け継がれた曲を聴いて来たからなのかもしれない。
シェーリーを繰り返す
2. Big Girls Don't Cry
コーラスとの掛け合いでファルセット気味に叫ぶのが独特のグルーヴ
3. Walk Like A Man
ビーチボーイズのコーラスっぽいのもあって
4. Candy Girl
キャンディー・ガールを絶賛している
歌詞は、ありがちな
曲調もそれっぽい
5. Marlena
マレーナという女性に声をかけてるけど、相手にされてない。でも夢中なんだ。
舌を巻いたようなコーラスの歌い方が挑発的な感じもあって面白い。
6. New Mexican Rose
スパニィッシュ・ギター、ギロっぽい音
明るく元気でナンパな歌
7. Dawn (Go Away)
僕は君に相応しくないから、好きだけど行ってくれ
やや疾走感のある叫び パーカッションの音が気になる
8. Stay
もう少しだけ ここにいて欲しい
全然違うけど
こういう音楽を聴いていると佐野元春の初期の頃の曲が重なっていく
9. Rag Doll
彼女をぬいぐるみ人形と皆は粗末な身なりを笑う
何も言えないけど、愛している
あんまりぱっとしない
10. Silence Is Golden
騙されている彼女に対して
沈黙は金
バラード気味
11. Bye Bye Baby ( Baby Goodbye)
既婚だけど君と結婚したい。でも将来はないからさよなら。
こういう想いを持ったことのある人には胸にグッとくるものがあるかもしれない。
12. Toy Soldier
木を打つような音が使われていて 何も知らない玩具の兵隊
彼女は別の男と遊び歩いているので、地元に戻ったら壊れた兵隊になってしまうよ。
憐れんでる曲でイマイチかな。
13. Girl Come Running
アリスの「走っておいでよ恋人よ」を思い出した。
曲調は違うけど
ファルセット気味のコーラス
14. Lets Hang On
ゆったり始まり、曲調ががらっと変わる
フォーンも入ってグルーヴは良い感じ♪
別れるのは良くないよと訴えている
15. Working My Way Back To You
付き合っていた頃にまともに相手にしてなかった君を失って
その辛さを味わっていて君の元に戻りたい!
タイトルを歌うメロディーも魅力的な良い曲♪
16. You're Ready Now
繰り返す女性コーラスに マリンバ ギター タンバリンっぽい刻み、ピアノ
君は準備ができている♪
17. I've Got You Under My Skin
やはりイントロから魅力的な元春レイディオショーで紹介された曲
コーラスも美しく、ベルも鳴って
君の虜になっているけれど、現実に始めようとすると僕は止まってしまう
この何とも言えない気持ち 経験したことあるからわかるなー
18. Tell It To The Rain
思い通りにならない 涙を雨に伝えて
アップテンポ気味に
19. Can't Take My Eyes Off You
言わずと知れた有名な曲「君の瞳に恋してる」
しっとりと渋い
20. Will You Love Me Tomorrow?
今夜君は僕だけのもの
でも明日になっても僕を愛してくれるのか?
コーラスの不安定な感じも魅力。
21. My Eyes Adored You
触れたこともない幼馴染に恋ていた その子のことをいつまでも覚えている。
メローな歌声で爽やかさもある良い感じのバラード
22. Who Loves You
フェードインするコーラス アップテンポなポップス
誰が君のことを愛してるんだ?
どうしようもなくなったら僕の所へおいで
23. December 1963 (Oh What A Night!)
名前すら知らない女性と素敵な忘れられない夜を過ごした
少しエレクトロニカ的な要素も
24. Silver Star
夢の中の歌
疾走感のある曲
途中でテンポが変わる
25. Greese
映画の「グリース」の曲だということに今気が付いた!
映画見てないけど・・・
26. The Night
夜は君を振り向かせる
メリーゴーランドに乗っているように巡っている曲