まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

『最高だ、イ・スンシン』32話まで

2013-11-04 22:45:41 | 韓国ドラマのエトセトラ
最高だ、イ・スンシン 韓国ドラマOST(KBS) (韓国盤)
クリエーター情報なし
Loen Entertainment

レビュー一覧は、こちらから。

 

ユシンの胸倉をつかんで怒ったチャヌ母。その剣幕に驚いたジョンエたち。

チャヌ母が言いたいこと言ってさっさと立ち去ったんで、その場は収まりました。でも、ジョンエやハルモニの気持ちは収まりません。

ハルモニの言うとおり、チャヌ母は、見下してるように思えます。一家の大黒柱だったチャンフンが亡くなったら、本人は意識して無くても心のどっかでジョンエ達を軽く見てるところがあるように思えます。

ハルモニが、結婚には反対だと怒るのも無理はありません。

 

ハルモニたちの剣幕を知ったスンシンは、一刻も早く家に帰ろうとするんですが、ミリョンが引きとめました。

ミリョンとすると、スンシンのために用意した部屋を見て欲しいというのがあったんです。これまた無理はない話です。

でもね、スンシンは、今度・・・と部屋の前で踵を返して帰ってしまいました。

ミリョン、がっくりです。スンシンの態度、理解できるけどやっぱりミリョンがちょいと可哀そうにも思えます。

 

チャヌは、母の反対に耳を貸しません。自分にはユシンしかいないときっぱり。

そして、ジョンエたちに挨拶に行きました。

ハルモニだって、チャヌのことを悪く思ってるわけじゃありません。ただ、チャヌ母の言い方に腹が立ったんですね。

「まず母親の許しを得なさい。」

と、ハルモニは、チャヌに言いました。

 

スンシンとジュノの今回の面白シーンは、何といってもデート。デートと言えるかどうかは怪しいもんですが。

ジュノがまだ台本も読んでいないというスンシンを、町の小劇場のオーディションに連れていくんです。いきなりだからという理由だけでなく、演技も歌もダンスも満足にできないスンシン。

でも、ソン・ミリョンの娘だと判ったとたん、興味を示されるんですね。

それが現実だとジュノは言いました。だから、気を引き締めろ・・・とね。自分が手助けするから・・・とも

 

ミリョンは、ヨナが出演する作品に、スンシンを推薦することを思いつきましてね。監督に会うんです。

そして、いきなり、売り込みです。監督も、大女優の頼みを断ることが出来ない様子。

ヨナは、スンシンのために一生懸命なミリョンを見て、気分が悪そう。

 

ミリョンは、勝手にスンシンの事務所を決めようとしていました。

でも、スンシンは、ジュノのところで仕事をしたいと言いました。

自分の言うとおりにすると言ったのでは?・・・と怒るミリョン。スンシンは言いました。

「それなら、先生も約束を守ってください。新聞のインタビュー記事、どういうことですか?」

スンシンが、ジョンエ達の噂を否定するようなコメントを出したにもかかわらずそれはすべてカットされていたんです。

何のためにインタビューを受けたのか・・・というところですね。

またもけんか別れのような二人です。

 

ミリョンは、家に戻って少し落ち着いたようで、スンシンを呼び出しました。

一緒にワインを飲んで、話をする・・・ただそれだけを娘としてみたかったのかも。

ミリョンは、スンシンにあれこれ聞きます。好きな色は?どんな料理が好き?学校は?・・・。

考えてみたら、スンシンのこと、何も知らないんだ・・・と気が付いたようです。

そして、最初の出会いから、なぜかスンシンに惹かれた・・・と言いました。

スンシンは、戸惑ったような表情です。まだまだ緊張感は抜けないようですね。先生・・・と呼んでいますし。

ミリョンとすると、それも寂しいんですね。

スンシンが、事あるごとに“オンマが、オンマが・・・”というのも気に障るんです。

この時も、スンシンは早々に帰ろうとしました。ジョンエが熱を出していたからです。

「一度だけ私を“オンマ”と呼んでくれない?」

それでも、スンシンは帰ろうとしました。

だから、ミリョンはとうとう言ってしまいました。

「あなたはあの家と関係ない。チャンフンssiの娘じゃない。だから、帰る必要はない。」

一気に、真相が明らかになるの?

人気ブログランキングへ

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

『最高だ、イ・スンシン』31話まで

2013-11-04 21:41:35 | 韓国ドラマのエトセトラ
最高だ、イ・スンシン 韓国ドラマOST(KBS) (韓国盤)
クリエーター情報なし
Loen Entertainment

レビュー一覧は、こちらから。

 

「ここで暮らして女優になります。全て受け入れます。」

でも、代わりにお願いがあります・・・と続けて言いました。

「根も葉もない噂の所為で、家族が非難されています。先生が直接説明してください。記者に会い、誤解を解いてください。」

この言葉で、ミリョンにも、スンシンの考えが判りました。どうして今ここにきて、全てを受け入れると言ったのか・・・。

判ったわ・・・とミリョンは言いました。

ミリョンは、スンシンに芸能界の厳しさを知らしめ、自分という人間の大きさを判らせようと思ったようです。

 

スンシンが、ミリョンの家を出た時、ジュノが来ました。ジュノには、スンシンの考えが理解できていました。

彼にとっては、スンシンが傷つくのが怖いんです。だから自分が苦しんでも、家族を助けようとするのが、心配でならないのです。

 

スンシンは、ジョンエにミリョンのところで女優になるためにレッスンを受けると決めた事を話しました。

ジョンエは、賛成しました。

何があろうとあなたは私の娘で、私はあなたの母親だ・・・とジョンエ。だから、心苦しく思わないで…と言いました。

それでも、本心は、寂しかったんです。

へシンとユシンに、話をしましたが、ハルモニにはしばらく黙っているよう言いました。

 

ところで、チャヌは、ユシンに公開プロポーズ これがねぇ、ド派手

チャヌとは思えません。だって、バスにラッピングするんですもん、二人の写真を。

ユシンは、驚き慌てますが、断るはずはありません。

その頃、チャヌ母が、イジョンを食事に誘ってたんですが・・・。あ~ぁってな感じです。嵐の予感

 

ミリョンは、ジュノにスンシンと母子共演できる作品を探すよう頼みました。

ジュノとすると、スンシンの気持ちを優先してほしいんですが、ミリョンとすると、気持ちが変わった今を逃してはいけないと焦る気持ちでいっぱいなんですね。早く母親らしいところを見せたいという焦りに見えますね。

だから、一緒にショッピングに行って高い洋服をたっくさん買ってあげたり、食事をしたり・・・。これは、スンシンにとって負担以外のなにものでもありません。

不機嫌なスンシンの表情を、ミリョンは見てないのでしょうかね。

でも、ミリョンと一緒にインタビューを受けるという仕事で、その時に仲の良いところを見せれば、ジョンエたちの悪い噂も消える・・・とミリョンが言ったので、スンシンの表情も明るくなりました。

それが、ミリョンには、やっぱり気に入らないんでしょうが、ま、仕方がありません。

 

チャヌとイジョンとで食事をしようと意気揚々と出かけて行ったチャヌ母。ところが行って見ると、そこにはジュノ母も。

驚いたけど、それはチャヌへの期待の高さゆえ・・・とチャヌ母は、いっそう嬉しくなりあmした。

ところが、遅れて現れたチャヌは、イジョンとジュノ母の姿を見て、事情を悟り、いきなり、言ったんです。

「すみません。このまま帰ります。ぼくには結婚を決めた女性がいます。今日、母に伝えようと。ですから、失礼します。」

おおーっ あっぱれな潔さです。

これで、チャヌ母は、ユシンへの憎しみを増幅させる結果となりました。ユシンは、仕事はできるけど、プライベートではだらしない・・・と思ってきたからです。

 

ジュノは、ミリョンから頼まれた共演できる作品のリストをスンシンに渡しました。

この時のジュノがまた傑作

ミョンフンのところに来てたと聞くと、またも嫉妬するんですよ。

でも、自分のことを本当に考え心配してくれてるとスンシンはちゃんとわかってます。

「どうしてここまで私のために?」

とマジな顔で聞いたスンシン。あまりにも真っ直ぐな問いに、ジュノは思わずカッとしちゃいます。鈍すぎるからねぇ、スンシンが。

判らないのか?おれはお前を・・・と言いかけて、ふと我に返りました。

「お前が馬鹿だから気になって仕方がないだろう。」

ま、ね、そういうことにしておきましょう。

「今後はすべておれに相談しろ。約束だ。」

そう言って小指を出すジュノ。思わずスンシンじゃなくても、苦笑するわな 

 

この話を聞いて、ミリョンはスンシンの事務所を別のところにしようと思ったようです。ジュノがあまりにも以前と変わったからですね。

 

ユシンは、さすがに結婚のことをそろそろ話さなきゃ・・・と思ったようです。ジョンエが寂しくないように、同居するから・・・と話したのを、ハルモニに聞かれちゃった。

スンシンが、ミリョンのところに出入りするようになってること、まだ知らなかったんですね。

激怒したハルモニは、ジョンエとユシンが止めるのも聞かず、すぐさま、ミリョンの家に怒鳴り込んで行きました。

その時、丁度、スンシンは、ミリョンとのインタビューを受けていたんです。

記者たちの手前、そんなハルモニたちを家に入れるわけにいきませんよね。門前払いしちゃいました。

 

そのまま家に戻ろうとしていたハルモニたちの前に、チャヌ母が。

いきなりユシンの胸倉をつかんで大騒ぎしちゃった

チャヌ母、善良な人だとは思うんだけど、あまりにも自分の息子だけを愛しすぎだよね。人の娘を、散々に言う資格なんて誰にもないのに

人気ブログランキングへ

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

お笑い専門(^◇^)

2013-11-04 10:45:26 | 家族関連

オランウータン・・・と先日の記事に書いた後、新聞で、こんな記事見つけちゃいまして

アルフィーと二人、爆笑してしまいました。似てると思いませんか?

でもね、直後に上の写真も送られて来まして。

オランウータンではないけど、やっぱりお笑い専門だと改めて確信せざるを得なかったアルフィー&まぎぃでした。

人気ブログランキングへ

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

昨日の晩御飯

2013-11-04 10:29:04 | 食べ物関連

       

久しぶりに、御用達中華屋さんに行きました。

昨日はね、と~っても真面目に用事をこなしたんですよ、一日かかって・・・

で、買い物にも行けなかった状況なんですよ。

ま、正確に言うと、アルフィーの御用なんですけどね。夕方、どーにか目処がついたところで、

「有難うございました。お陰で目処が付きました。」

と言うアルフィーに、

「じゃ、晩御飯は、〇△で・・・。」

と、外食を強く要望したわたくし。

その要望を受け入れてもらい、久しぶりの中華となったわけです。

左は、アルフィー注文の“エビともやしのピリ辛炒め”。右はまぎぃ注文の“から揚げ&春巻き”。

アルフィーの方が、圧倒的にヘルシーに見えますな でも、一応、春巻きを1本おすそ分けしたことを言い訳しておきます

相変わらず、がっつり&美味

勿論、大満足であっという間に完食でした。

ご馳走様でした

人気ブログランキングへ

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「田代親世のどっぷり衛星劇場。“お金の化身”日本上陸SP」

2013-11-04 10:21:46 | 韓国以外の映画、ドラマ、番組のエトセトラ

どっぷり最強メンバー、ユンさん、望月さん、高橋さん、そして田代さんの4人の乙女たちが繰り広げるどっぷりなトーク。

今回も、面白かったですよ。

ただ、ユンさんと望月さんのお喋りがあまり聞けなかったのが残念かな。

もう少し、お二人の独特なお喋りが聞きたかったです。・・・と最初に感想を述べまして。

 

「お金の化身」日本初放送を記念しての番組。最初に、主演のカン・ジファンssiの総復習。

2005年の「がんばれ、クムスン」で大注目されましたよね。私も、この作品が、ジファンssiを知った最初だったかも。

中で私が好きなのは「快刀ホンギルトン」ですね。

 

どっぷりメンバーが挙げたジファンssiを最初に‘よいなぁ~’と思ったエピソードは。

高橋さんは、「京城スキャンダル」や「映画は映画だ」の時の現場取材の時のこと。オンとオフの違いの大きさがすごいこと。

望月さんは、ファーストファンミの時とミュージカルの時の楽屋のこと。人間味たっぷりなインパクトを与えてくれたこと。

ユンさんは、「7級公務員」の時に若いスタッフにあれこれと注意をしていたのを見て、常識的な良い印象を持ったとのこと。

田代さんは、釜山映画祭で「訪問者」の舞台挨拶をした時のこと。感極まって泣き出したファンに、おずおずと水を差し出した印象がとても良かった・・・とのこと。

 

カン・ジファン史上最高シーンは・・・。

  1位・・・公園で別れを告げるシーン「頑張れクムスン 156話」

  2位・・・美容室前でのハートダンス「頑張れクムスン 105話」

  3位・・・コーラキスのシーン「私に嘘をついて見て 8話」

でした。

 

一番好きな作品は・・・。

ユンさんは、「快刀ホンギルトン」。望月さんは「京城スキャンダル」。高橋さんは「快刀ホンギルトン」と「訪問者」。田代さんは「頑張れクムスン」でした。

視聴者投票では・・・。

  1位・・・「頑張れクムスン38%」

  2位・・・「快刀ホンギルトン」18%

  3位・・・「私に嘘をついて見て」17%

 

そして、今回お初となる“解体新書”。

さまざまな、今までになり質問をし、視聴者から答えを募集したコーナーです。

例えば、ジファンssiのラブシーンをどう思うか?・・・とか。

ちなみに、結果は、非常に良いが61%でした。

ま~、kissシーンについて、メンバーのお姉さまたちは、あれこれと細かいチェック。そして、視聴者の方の面白いコメントも紹介。

爆笑爆笑の連続でした

 

この直後、ジファンssi本人が登場。相変わらずの涼やかな爽やかさが漂うジファンssiでした。

2年前の番組収録の時に見たお姿を思い出しましたよ

“解体新書”での質問と、視聴者から受けとった答えを示しながらのトーク。

走る姿が結構笑えるジファンssi。彼にとってはそれは意外な反応だったようです。演じる役柄によって、走り方も変えてるとか。

本当はカッコ良い走りが出来るんですよと、笑顔で話していました。

俳優と言う仕事柄、普通の人の様なデートが出来ないから・・・とジファンssi。なかなか普通の恋愛は難しいそうです。

「売れる前はモテたの?」

と言う質問には、あっさりとにこやかに

「モテました。」

昔は、見かけで綺麗な人が良いと思っていましたが、30代になってから、内面的なモノを見るようになりました・・・とか。

「ですから、僕が言いたいのは、綺麗で内面が良ければ良いと言う事です。」

そう言って、自分で爆笑してました。

自分からは告白せず、密かに愛し続けるタイプだとか。でも、今、もし誰かを好きになったら自身を持って告白してデートしたいです・・・と。

 

好きな作品で、「~クムスン」が一位となったのは、納得・・・とか。この作品で、無名生活から抜け出す事が出来たし、今この場でいられるのも、この作品のお陰だと言えるから・・・と仰いました。

“お金の化身”については。

「今まで積み上げてきた演技力を全て見せた作品なので、一番僕に似ていると思います。作品の中に、コメディ、ロマンス、アクションなどこれまでに演じたモノが集約されているのでとても愛着があります。」

と、仰っていましたね。

 

この後、「お金の化身」についてのざざ~っとしたあらすじと登場人物の紹介が田代さんからありました。

田代さんの説明に、自分が出演したにも関わらず、“あ~、そうだったんだ”と思いながら聞いていたとかで、感心してました。

自分がイチオシのシーンは、“電気拷問のシーン(12話)”だとか。

私はまだ未見なので、詳細は不明ですが、結構の熱演ぶりがちら見出来ました。

イチオシのラブシーンは、“ジェインとの壁のキスシーン(4話)”。純粋なキスシーンは多く演じて来たけど、強引にキスされたのは初めてだったから・・・とか。

そして、イチオシのコメディシーンは、“女装シーン(11話)”。とにかく恥ずかしかったとか。

ベストシリアスシーンは、“お母さんに会うシーン(12話)”。コメディ演技が中心だったそれまでと違って、このシーンから流れが変わるとか。コメディからシリアスへ・・・と。そんな重要なシーンなんだそうです。

 

「お金の化身」のキャッチコピーをメンバーが作りました。

ユンさんは、『シリアス?コメディ?極端なコントラストにあなたもハマる!』

高橋さんは、『新感覚エンターテインメント復讐劇。笑えるのにシリアス、ドタバタなのにスリリング、最終的に痛快!』

望月さんは、『ジファンが笑う、泣く、わめく、とぼける!あなたの見たかったジファンがここに!』

田代さんは、『カン・ジファンならではのコミカルな味付けとシリアスな凄み演技の硬軟の攻めが光る!』

そして、ジファンssi自ら考えたのは、『喜怒哀楽100%』でした。

 

視聴者からの質問にも答えていただきました。

“仕事とお酒と女性、大切な順番は?”・・・「女性、仕事、お酒。」

“仕事の時に健康面で気を付けていることは?”・・・「主人公を演じているので怪我には気をつけて、ビタミン剤や栄養剤漢方薬を飲んでいる。これは義務です。それと、肌の手入れ。」

 

「今年の最後は、ドラマではなく映画で御挨拶できると思います。」

と、最後に今後の予定を教えてくださって、お開きとなりました。

 

相変わらず、愉快で繊細でファンの皆を楽しませてくれるプロのエンターテイナーだという印象でしたね。

 

「お金の化身は」衛星劇場で、12月26日(火)23:00~放送開始予定です。

皆さん、注目しましょう。

人気ブログランキングへ

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「奇皇后」衛星劇場さんに登場決定!

2013-11-04 09:28:14 | 番組放送予定、DVD等発売レンタル予定

                        

速報です

現在、韓国内で放送が始まったばかりの「奇皇后」。早くも衛星劇場さんでの放送が決定したそうです

ハ・ジウォンさん、チュ・ジンモssi、チ・チャンウクくん主演の歴史大作。

ちょいと前にレビューした「シンイー信義ー」に登場したユ・オソンssiの妹というのが、この“奇皇后”・・・ですよね?

え?違うもしかしたら、フィクションなのかな

ま、とにかく、上の写真でもわかる様に、とっても豪華な衣装&俳優陣で、ジウォンさんのファンでもある私としては、見たいと思っていた作品なんです。

視聴率も、相当良いみたいですしね

 

来年1月23日(木)の本放送開始を前に、12月29日(日)15:30~第1話先行放送があるそうです

皆さん、楽しみに待ちましょう


人気ブログランキングへ

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする