まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

「田代親世のどっぷり衛星劇場。年末年始SP」

2011-12-21 17:00:11 | 韓国以外の映画、ドラマ、番組のエトセトラ

お馴染み田代親世さんと、高橋尚子さん二人の言いたい放題の番組。

もう、くすくす思わず笑っちゃう内容でしたね。

 

まずは、25日に1話先行放送される「王女の男」についての見どころについて。

見どころその①・・・「パク・シフ力」

   華麗な宮中の衣装姿、勇猛果敢なアクション、苦悩の表情等々、パク・シフの魅力満載。

見どころその②・・・「ストーリー力」

   朝鮮版ロミオとジュリエット。パク・シフも、ストーリーにほれ込んで出演を決めたとか。

見どころその③・・・「引き込まれるベテラン力」

   キム・ヨンチョルやイ・スンジェらの存在感がスゴイ。

 

田代さんと高橋さんの、萌えポイントは・・・。

・愛と憎しみの狂詩曲!~変化する恋の痛み~

・パク・シフの美変化!~白(貴公子)から黒(復讐の化身)~

「セリョン(ムン・チェウォン)の愛憎を一身に受け止める姿がた・ま・ら・な・い」

「乱暴なスンユ(パク・シフ)の中に垣間見える一瞬の優しさにた・ま・ら・な・い」

「抑制されたモノが好きなんですよ」

「アメリカのドラマのような、ハ~イ・・・という馴れ馴れしさはダメダメダメ」

「パク・シフってつくづく美しい…と思った」

「後半のラブシーンが美しく切なかった」

「こんなシーンなら、やってみたい」(高橋さん)

 

そして、当のパク・シフへのインタビューも

    

そう言えば、「家門の栄光」も、この冬再放送がありますよね、確か・・・。あ、そうそう1月からホームドラマチャンネルで、放送されるそうです。

「逆転の女王」も、1月からホームドラマチャンネルでの放送が予定されてます。

誠実に、田代さんの質問に答えてくれていたシフssi。

「キスシーンを美しく見せるコツは?」

と聞かれたシフssi。

角度かな?・・・と答えてくれたんですが、撮影のエピソードとして話してくれたのが、ムン・チェウォンさんとの激しいキスシーンのこと。

ト書きに‘激しいキス’と書いてあったので、本当に激しくしたら、離れるタイミングを逃しちゃって、ちょっと長めになった。そしたら、監督から突然カットがかかって

「何でそんなに長くしてるんだ」

…と言われたとか。

他の楽しい話は是非番組でご覧になってください。

 

これからの≪韓流メガシアター≫のラインナップから、二人のお勧めの作品は・・・。

田代さんが「7級公務員」。高橋さんが「10億」

その他の作品等、詳細はこちらからどうぞ。

 

2月には、ぺク・ソンヒョンくん、パク・ミニョンさん共演の「ランニング」(全4話)2/2(木)から。

そして、「ソン・ジュンギ1stファンミーティング」2/16(木)、22(水)に・・・。

「カン・ジファン ファンミーティング2011」ダイジェスト2/7(火)、13(月)。

 

ますます楽しみなラインナップです。

「王女の男」、先行放送、観るぞーっ

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『ミス・リプリー』完観♪

2011-12-21 11:00:12 | 韓国ドラマのエトセトラ
ミス・リプリー / 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
クリエーター情報なし
Curtain Call Media

前回の記事は、こちらから。

やっと完観です 

途中までは、ミリの嘘の積み重ねにうんざりし、苛々して視聴する気分になれなかったのですが、それが崩れ始めた時、遅ればせながら視聴意欲が湧いて来まして。一気視聴でした。

 

イ・ファは、ミリが自分の娘だと分かったのに、その場を逃げるように立ち去ってしまいました。

ミリも、ユヒョンからイ・ファが実母だとその時初めて聞かされたのです。

でも、すぐに母を受け入れることは出来ませんでした。まぁ、そーでしょうねぇ。

それまで自分を孤児だからとか、ホステスをしてたとか言う理由で散々罵倒し拒否してきたわけですからね。

自分が死ぬほどの苦労をしていた時、母は自分を捨てて豊かな幸せな生活をしてきたわけですから・・・。

 

イ・ファは夫が全ての事情を知ってるとは思ってもみなかったようです。

全てを知ってて、自分に内緒にしていたのがショックだったみたいで、ユヒョン父に猛抗議。

離婚まで言い出しましたよ。

そんな騒動の中で、イ・ファがふらついて倒れてしまうんです。その衝撃で頭を強打してしまい、脳内出血を起こし、緊急手術&入院・・・ということに。

ミリは、病院に行くことを拒否しました。

 

ミリの事件は、ミョンフンが全ての罪の原因が自分にあると証言。ミリの罪まで被る覚悟をしました。

検事のギジュンssi(…役名出てたっけ?分からないので、本名で記載します。)は、ミリを庇ってると気づいてますから、ミョンフンに証言を何度も何度も確認するんです。

でも、ミョンフンは仕事も全て失ったとしても、罪を被るつもりだったようですね。

やっぱり、彼もまたミリを捨てることは出来ないんですね。

 

ミリの逮捕も間近いって時、ヒラヤマがミリを連れて逃亡を図りました。ミリは罪に服そうと思っていたようですが、ヒラヤマとすると、とにかくミリを助けたかったんですね。

でも、それをユヒョンが知って後を追いました。

港で船に乗る寸前でミリとヒラヤマを発見して、揉み合ってる時、ミリが海に転落。そのまま意識不明になってしまいました。

 

でもまぁ、軽傷だったし、すぐに意識は回復。

イ・ファも既に退院してましたから、初めて‘母と娘’として顔を合わせたのです。

イ・ファは、跪いてミリに謝りましたが、ミリは全く許す事は出来ませんでした。

 

結局、体力が回復したミリは、そのまま私文書偽造等の罪で逮捕され服役。

1年後出所してました。

 

ミリが罪を償ったって事で、全てがとにかく平和になりましたね。

ユヒョンとミリは、とにもかくにも兄と妹(…年齢設定はどーなんでしょね。見た目は姉と弟にしか見えませんが)と言う立場を取るようです。

今までと同じ様に、ユヒョンは父と母と暮らし、ミリは自分が育った修道院に戻ってました。

 

ユヒョンは、‘愛していた’という回想をしてましたから、一応気持ちの区切りはついたって事なんでしょうかね。

最終話で、ユヒョンが逮捕されたミリと会った後、一人で川のほとりに立ち、ミリとの思い出を思い出しながら泣いているシーンが、じ~ん・・・としました。

 

や~っと完観出来ました。

それにしても、以前も書きましたが、この作品のBGM、ちょっと仰々しすぎると思うんですよ。

やけにボリュームが大きくなったり、そこまで深刻な曲にしなくても・・・と、かえって苦笑してしまいそうになる事もしばしば・・・。ま、これは感性の違いですかね。

OSTの曲は良いんですが、使い方に難がある…と思いました。それに、OSTに入ってないクラシック曲を使う時も、映画的な効果を狙ったのかどうか、そこん所は定かじゃありませんが、とにかくあまりにも仰々しい演出だったと思います。

確かに、ストーリーを考えると深刻さとかはらはら感とかを出したくなるんでしょうが・・・。

まぎぃ個人的には、BGMが気になってしょうが無かったって感じです。

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忘年会

2011-12-21 08:03:30 | 新鮮組関連

ピンボケの写真で・・・

暗い室内では、携帯での写メはなかなか難しい

ただでさえ難しいところを、この時点で既に盛り上がりつつあったもんだから、手が揺れる揺れる・・・

そうです

昨晩は新鮮組メンバーでの忘年会だったんです

と言っても、メンバー勢揃いとまではいかなかったのが残念。

通常の夜会と違うのは、会場がご近所じゃなくて、ちょいと遠出した居酒屋さんだったってこと

お店の送迎を頼んでみました。

しかーし、その為に、帰りの時間がいつもより少々早目だったのが玉にきず。

それでも、私たちの凄いところが、すんなり帰らないところ。…と言うのは、帰りはそれぞれの自宅を回ってくれるって話だったのを、それじゃあ悪いからって、一ヶ所で全員下車したわけですわ。

別に企んだわけじゃないけど、たまたま指定した場所が、以前何度か利用したことのあるカフェバーの前

そのお店の明かりがまだ点いてるのを確認し、〆のコーヒーを飲む事に

結局、解散したのはいつものシンデレラ時間

楽しゅうございました。

こんなにしょっちゅう会ってるのに、な~ぜ話題が尽きないのか。

昨晩も幅広い話題で大盛り上がり

黙ってたのは最初だけ。だってお腹すいてたんですもん

がつがつある程度お腹を満たせば、あとは飲み放題ってことで、お姉さまがたは片っ端からアルコール飲料を注文。TV番組でよくある“その店のメニューを端から完食”と同様、お初のカクテル、サワー、日本酒、焼酎、ビールを飲みまくり

もう少しで制覇するんじゃないかと思いましたよ、私は・・・

相変わらず凄い方々です

明後日は、今年最後のインディアカです。

この時も絶対にランチしつつ盛り上がるんだろうなぁ・・・

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「知れば知るほど面白い 古代朝鮮の歴史と英雄」&「朝鮮王宮 王妃たちの運命」

2011-12-20 14:21:42 | 書籍、雑誌関連
知れば知るほど面白い 古代韓国の歴史と英雄 (じっぴコンパクト新書)
クリエーター情報なし
実業之日本社
知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)
クリエーター情報なし
実業之日本社

以前、読んだ“知れば知るほど面白い 「朝鮮王朝の歴史と人物」”

その続編が2冊出てます

やっぱ、読んでおかなくては…と思い、ゲット

読みやすく、分かりやすい内容となっています。

特に、「朝鮮王宮 王妃だちの運命」には、‘朝鮮王朝の系統図’が入ってますので、本編を読むときは勿論、史劇を視聴するにあたっても参考になります。

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『シークレットガーデン』終了

2011-12-20 12:10:28 | 韓国ドラマのエトセトラ
シークレットガーデン [2012年 カレンダー]
クリエーター情報なし
ハゴロモ (株式会社 ハゴロモ)

前回の記事は、こちらから。

 

ジュウォンの記憶は、少しずつ少しずつ戻り始めました。でも、ライムへの想いはとーっくに芽生えてて、それが記憶の所為なのか、改めて21歳の彼も愛し始めたのかは定かじゃありませんけどね。

で、ある時、部屋で自分の書いたモノを見つけ、一気に記憶が戻りました。

それは、ライムが意識不明の時、魂を入れ替わらせようと決意したジュウォンが、人魚姫の物語のラストを書き連ねたものでした。

その文章を読んだ瞬間、自分が泣きながら書いた事を思い出し、それからライムへの想いを出会ったころへとさかのぼる様に思い出したんです。

そして、失っていた21歳の自分が事故に遭った時の思い出までも呼び起こしたんです。

 

ライムのところに行ったジュウォンは、

「愛してる。」

と、そしてもうひと言、託された言葉を伝えました。

「愛してる。本当に愛してる。」

ライム父の最期の言葉でした。

 

エレベーターに閉じ込められたジュウォンを、救出に来てくれたライム父。でも、ジュウォンをエレベーターから出した瞬間、そのエレベーターが落下したんです。

落ちることを勘付いたライム父は、ジュウォンに愛する娘への最期の言葉を託したんですね。

 

ジュウォンは、全ての記憶が戻りました。

そして、ライムとの結婚をライム父に約束しました。

ジュウォン母には、決意表明って感じでしたね。反対されても、勘当されても、自分はライムと結婚する…と言う事ですから。

 

で、二人は無事結婚し、3人の子持ちとなりまってましたね。

それでも変わらず熱々

ジュウォン母は、流石に孫たちは愛して受け入れてるようですが、ジュウォンとライムはまだ勘当か解けてない様子。

それでも、幸せそうに暮らしてるし、ジュウォンも社長の座には座ってますから、経済的にもOK

 

ライムは、スクールの監督となって後輩たちを育ててますね。

オスカーとスルも、勿論元さや

あのアーティストの青年は、自分で言っていたようにゲイだったみたいで・・・。オスカーを好きだったって事なのね?

存在感があるようで、無いような、役柄でしたねぇ。えそう思うのは私だけ

 

あ、それから、最後にソン・イェジンさんが1カットだけ出演してましたね。

イム監督の次回作の台本を読んで、自分の方から出演を希望してきてました。

ジュウォンと張り合ってデパートを辞めさせられていた常務のアジョッシーも、右腕として働いてほしい・・・と、ジュウォンに言われ、戻って来ましたし・・・。

周りの人物皆がそれぞれに幸せになったみたいで、ま、ハッピーエンドでしたね。

 

あ、そうそう。

ジュウォンがライムに父の最期の言葉を伝えられなかったのは、ライムの嘆きが大きすぎて、傍に行ったにもかかわらず言えなかった・・・ってことかしら

ジュウォンの事故当時の記憶が無くなったのは、ライム父のお葬式の後ですよね?式場で眠ってしまったライムの傍に自分の横になっていたジュウォン。その時なのかしら・・・。

ちょいとその辺が謎として残ってしまったまぎぃです。

 

噂通り、面白い作品でした。

ヒョンビンssiとハ・ジォンさんの入れ替わった状態の演技がお気に入りでしたね、私は。

ヒョンビンssiが、設定では34歳だったんですが、彼はどー見てもその年齢には見えませんでした。

ま、突っ込みどころはそこそこあったように思えます。申し訳ないけど、「どっぷり~」でおなじみの高橋さんがおっしゃったほどには、ハマれなかった私です。

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『ミス・リプリー』14話まで

2011-12-20 08:10:57 | 韓国ドラマのエトセトラ
ミス・リプリー<完全版>DVD-BOX2
クリエーター情報なし
エスピーオー

前回の記事は、こちらから。

 

ヒラヤマは、ユヒョンに聞かれるまま、事実を話しました。クラブでホステスしてたことを・・・。

ユヒョンは、流石にかなりショックを受けましたね。

でも、この時点では東大卒と言う嘘は知らなかったんですよ。ヒラヤマも言いませんでしたからね。

だけど、ホステスをしてたって事を聞いたら、東大卒っていうのは不可能だと勘付いたでしょうね。

ミリは、ヒラヤマが連れて行かれるところに居たんで、焦ってそのあとを追いました。ユヒョンの秘書が連れて行ったとわかってましたから、もう、居ても立っても居られない状態でした。

でもね、ヒラヤマの口をふさぐことは出来ませんでした。

 

ヒラヤマは、ユヒョン達の様な階層の人たちにミリが人間扱いされず、捨てられるのを見ていられなかった・・・というのが正直なところなのかも。

だから、事実を話して、ここいらへんでミリを手放して自分の元に返してほしい・・・という思いなんでしょう。彼は彼なりにミリの事を愛し、心配してるんですね。最初の怖いイメージとは違ってきましたよ、ヒラヤマは。

方法が乱暴って事で誤解されるかもしれないけどね。

現に、後にミリの東大卒が世間にばれて、講義を行っていた大学から公文書偽造等の罪で訴えられ、検察から呼び出しがあった時なんぞ、一緒に逃げようとミリのところに来ましたからね。自分の流行ってるクラブを処分してまでも・・・。

こう見てみると、ミリって、こんな嘘で飾った人間なのに、出会った男性が惹かれて、彼女の為に人生までも狂ってしまっても後悔しないってな感じになってしまってるのって・・・何故

容貌が美しいってだけじゃないんですよね、きっと。嘘にまみれてる中に、純粋な部分が見えるからなのかもしれませんね。

 

ユヒョンは悩んだ挙句、ミリに言いました。

待っている・・・と。ミリが何故自分自身を偽ろうとしたのか、その事を理解し、真実の姿を見せられるまで・・・。だったかな? ちょっと忘れちゃいましたが。ま、とにかく、時間を置こうってことです。だから、すぐに婚約は出来ないと言ったんです。

 

ところで、マスコミでミリの過去が次々と暴かれるにあたって、TV局側も、彼女を降板させ、ホテルも広報活動で使われた彼女の写真等は全て撤去。

ここに至っても、ミリはミョンフンの嫉妬のなせる業・・・なんて、誤解しまくり。ミョンフンに猛抗議しちゃうんです。

こういうところがミリの浅はかなところですよね。ムカつく場面でもあります。彼女が一番醜く見えるところでもあるんです。

全然ホテルへの影響とか考えてないんですね。自分のしでかした事がどのくらいの罪なのかを意識してない

で、一つ苛っとするのが、ヒジュの気持ちの変化。彼女、あれほどミリに迷惑かけられたのに、こうなると、ミリを不憫に思ってるんですよ。彼女が優しい…と言ってしまえばそれまでですが。まぎぃ、厳しいです

 

ミリは、検察で取り調べを受けますが、真実を話しません。自分が東大卒だと言い張るんです。

この時の、検察官が、オム・ギジュンssi…お久しぶりの姿実は、出演してるって事忘れてましたよ声で“おこの声は・・・”と気づきました。やっぱり素敵です

でも、この時は、ユヒョンが会社の顧問弁護士を派遣したんで、釈放されました。

 

イ・ファは、モンドグループに影響が及ぶ事を防ぐために、ユヒョンとの婚約は破棄されていると発表しました。

これで、ミリは一層孤立しましたね。

 

その一方で、ユヒョンはミリの母親をずっと探し続けてました。

そして、探されてる事は、イ・ファの耳にも入ってました。イ・ファとすると、20年もほったらかしだった娘に、今更会えない…って事で、会う事を拒否してます。

でもね、とうとう事実が明らかになる日が来ましたよ。

 

イ・ファが本名で借りてる銀行の貸金庫。それを、ユヒョンが突き止めたんです。まさかそれが継母のイ・ファの本名とは思っても見ませんでしたが・・・。

でも、偶然銀行に行った時に、その名前で呼ばれる人物を見ちゃったんです。

それが、イ・ファだった事に、ユヒョンは大きな衝撃を受けました。血はつながらないとはいえ、自分の母親ですからね。そうなると、ミリとは異父兄妹ってことになりますわな。結婚は出来ないかも・・・。

 

父からも話を聞いて、ユヒョンはこうなった経緯を知りました。

昔、ユヒョン父は、イ・ファと知り合って心惹かれました。その後になって、彼女に娘が居ることを知りました。それをユヒョン祖母に知られたら、結婚することは出来ないと思い、やむなく娘を施設に預けることに。

ところが、その後、娘は日本に里子に出されてしまった。行方を捜す事も出来たが、行方が分かったら、イ・ファが動揺するかと思って、探せなかった・・・ってことらしいです。

ユヒョンという息子も居たので、彼の為にも、娘を連れてくる事は出来なかった…と言いました。

 

ユヒョンは父と自分の所為で、ミリは孤児となり、辛い人生を過ごすことになってしまった・・・と知ったんです。

 

ユヒョンは、娘の婚約者が会いたい思ってる・・・と、イ・ファに伝えました。

イ・ファはミリの育った教会に行き、そこで、自分宛に書いた幼い頃のミリの手紙を読ませてもらいました。ひたすら自分を待っていた娘のことを思うと、やっぱりどんな顔をして会えば良いのか…と会う事に尻込みするんです。

その時、丁度、ユヒョンも教会に到着。

そして、なんと、ミリもまたその場に来てました。彼女は、ユヒョンに手紙を残し、その教会に来ていたのです。

 

三者が出会いました。

イ・ファもミリが自分の娘だと初めて知りました。

どーなる

ってか、イ・ファはミリの名前を聞いて娘だと気づかなかったのかしら。全然疑わなかったのかしら。孤児って事も知ってるわけだし。名字は養父のモノとなってるかもしれないけど、名前は変わってないと思うんだけど・・・。

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長いお付き合い

2011-12-19 12:07:56 | その他

今日、写真のマイカーを収めて来ました

このまま廃車の運命にあります。

まだ走れるんだけどねぇ・・・

今月車検だったんで、出したら、思いがけないくらいの費用がかかるってことで、新車にする事にしました。

折しも、エコカー減税が始まるって事もありましたしね。

約11年のお付き合いでした。

寂しいですね、流石に。

新車は3日後に入ります。それまでは代車。同じ車種です。

私物を整理していたら、10年間のあれこれ小物が出て来ましたよ

要らないモノばかり

特に、これなんぞ、正体不明ですわ 

裏に数字が彫り込んであるんだけど、アルフィーも私も全く記憶にない代物。

何か分からないけど、とりあえず保管しておくことにしました。

新鮮組のみんな~っ、車替わってるけど、心配しないでね。事故じゃないから

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『ミス・リプリー』12話まで

2011-12-19 11:23:39 | 韓国ドラマのエトセトラ
ミス・リプリー / 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
クリエーター情報なし
Curtain Call Media

前回の記事は、こちらから。

ちょっと興味が湧いてきましたよ~。これはミリの嘘が次々と明らかになって行き始めたからでしょうね。

通常なら、悪役の悪行がばれ始める頃なんですが、この作品は、それが主人公なんでねぇ・・・。それがほかの作品との違いでしょうか。

 

なにせ、一気にほころび始めたんですよ。

 

ミリは、ユヒョンの継母に呼び出されました。ずーっとにこやかな表情を見て来たので、ミリは、反対されているとは思ってもみなかったようですね。

でも、遠まわしに、ミリがユヒョンの妻としては不十分だと言いました。遠まわしっても、あれじゃぁ、誤解のしようがないくらいの拒否反応でしたけど・・・。

ユヒョンには内緒に・・・と言う継母イ・ファ。

一応約束した感じになりましたが、黙ってるミリじゃないですよね。ユヒョンにこれまた遠まわしにイ・ファと会ったことを言いましたよ。ユヒョンはこれまでのイ・ファの言動を考えると、どう言った意味かは容易に想像がつきましたね。すぐにイ・ファに会いに行きまして、穏やかに抗議。

それで、イ・ファは夫の手前もあって、別の方向からミリを揺さぶりました。

 

食事会を設け、その場所にミョンフンも招待したんですよ。ミョンフンと噂があったって事を既に確認してましたからね。

ミリ、流石にミョンフンを目の前にしたら動揺しました。

ミョンフンは落ち着いたものです。

彼は、福岡でミリの過去を調べ、東大でミリが在籍して無かったことも調査済みでしたからね。ミリの話全てが嘘だった事を既に承知だったんです。

そうそう、私もずーっと気になってた大学での授業も、辞めさせましたね、手をまわして。当たり前ですよ。いつまでも知識も経験も無いミリが、あんな漠然とした授業でやっていけるわけが無い。それはあまりにも大学の授業を軽視し過ぎてると思うんですよ。いくらドラマだからって・・・。

 

食事会の途中で、ユヒョン父が急に発作を起こしてしまい、ミョンフンとミリを残して退席してしまいました。

その時、ミリがミョンフンに、文句を言ったわけです。この行動がミョンフンの裏切られた事への仕返しの様に思ったからです。

ミョンフンは、全てのミリの嘘を黙ったままで、以前の正常な状態に戻そうと思ってるんですね。

ところが、二人の会話を、戻ってきたユヒョンが聞いちゃいましたよ

で、ユヒョンが聞いちゃった事を、イ・ファもまた知ったんです。

 

これからユヒョンの態度が一変ですよ。純粋なだけに、今まで通りの態度は取れなかったようです。

一応、ミリを問い詰めることはせず、自分で事情を調べ始めました。

そうそう、髪形も短く変わりましたよ、ユヒョン。こっちの方が私は好きかも

 

ミョンフンに、ミリとの関係を聞きに行きましたよ。

ミョンフンは、隠さず正直に話しました。自分は愛していたと・・・。

 

ここで、ユヒョンは、ミリとミョンフンの母親が何か揉めてる現場を目撃するんです。

ミョンフン母は、ミリと別れてしまったと言う事を息子から聞きまして、がっくりきてました。息子がまだミリを想ってるって事もわかりましたからね。

それで、何とかミリに考え直してほしいと頼みに行ったのです。

ミリがユヒョンと婚約したと言う事も報道で知ってる様でしたが・・・。そこを何とか・・・とね。

でも、勿論ミリはその期待にこたえる事は出来ませんでした。

ミリは、ミョンフンと会って初めて優しい人に接する事が出来たんですね。だから、ミョンフンを愛していたけど、別にもっと愛する人が出来た…と話しました。

これを聞くと、ミリは、決して打算だけでミョンフンやユヒョンに近づいたんじゃないって感じですが、やっぱり愛情はあくまでも後になって…だと思いますよ、私は。

その時、すがるミョンフン母を置き去りにして、ミリは行ってしまいましてね。その直後ミョンフン母が倒れてしまったのを、ユヒョンが病院まで運んだんです。その時は、誰なのか知らなかったし、ミリに聞いても、誤魔化されたんで、そのままになってましたけど・・・。

ミョンフン母がその後死亡してしまうんですよ。

お葬式に行ったユヒョンは、自分が助けた人がミョンフン母だったとそこで知りました。ここでも、ミリの嘘が一つばれちゃったことになります。

 

そして、ヒラヤマの事も調べ上げまして・・・。

とうとう、ヒラヤマ本人を呼び出しました。

ここでつづく・・・なんですけど。

 

ヒラヤマが、ミリに付きまとっていたのは単に借金のことだけじゃなかったようですね。彼なりにミリを愛していたようです。

だからこそ、全てのミリの嘘を知ってはいたけど、公にしなかったし、大ごとにもしなかったんですね。

 

ヒジュも、会社をやめてアメリカに留学すると決めました。

ここまで、よ~くミリの嘘を黙ったままでいられましたよね。人が良過ぎる・・・と、ちょいと苛々させられましたが、やっとミリから離れられそうです。

これを聞いたミリが、自分が一人になってしまうじゃないか・・・とか、結婚するまで待って・・・とか又もや自分勝手な事を言ってまして。まさか、ヒジュがその言葉に従うんじゃないよなぁ・・・と、心配になりましたけど、今回は流石にヒジュも冷たく突き放しました。

それで良い良い・・・

 

一気にミリの傍から人が離れて行ってますよ。

 

そして、そして、なんと、ミリを捨てて行った母親が、ユヒョンの継母イ・ファだってことも今回明らかになりましたよ

イ・ファも、元はホテルの従業員だったんだけど、今の地位まで上り詰めたんですねぇ。

なのに、ミリの事を庇う事も無く、自分の過去を完全に捨ててます。

ところが、ここにきて自分の行方を探ってる人が居ると知るんです。こっちも足元に火が付いてきた感じ

母娘そろって・・・ってとこですね。

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「マラソン」放送あり♪

2011-12-18 22:24:59 | チョ・スンウ関連
マラソン [DVD]
クリエーター情報なし
アミューズソフトエンタテインメント

久々に、「マラソン」の放送を発見しました

明日12月19日(月)  23:00~  BS11

スンウくんの見事なまでの演技を又も堪能出来ます

 

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「坂の上の雲」を見てて・・・

2011-12-18 11:06:49 | 今日のつぶやき

現在、NHKで放送されている「坂の上の雲」。

3年かかってやっと今年完結するそうですね。

我が家でも、もれなく視聴してまして。アルフィーのご希望でDVDにダビングして保存しております。

私としては、原作本も読んでませんでしたし、一番苦手な時代が舞台とあって、去年まではイマイチ身を入れずに視聴してたんですよ、正直なところ。

ま、せいぜい、海軍の軍服ってカッコ良い・・・な~んていう不謹慎な感想のみでしてね。

でも、第3部となった今年の放送は、集中して視聴してるんです。

 

先週の所謂‘203高地戦’なんぞ、今回はあまりの悲惨さに胸が詰まるような感覚を覚えました。

映画等でも、何度か見た事はあったんですけどね。

 

リアルな演出だったってこともあるんでしょうか。

映像的にも、光がリアルなんで、悲惨さとか苦しみとかが一層強く感じられたように思います。

 

単に数字だけで死者の数を見ても、ピンとこなかったんだけど、あんなにばたばたと簡単に人が死んでいくと言うのは・・・。

人形でもなく、ロボットでも無く、血の通った人生を持つ人たちが、あんなにあっさりと人生を断ち切られてしまうなんて。

それも、尋常な数じゃない。

その一人一人に生きて来た歴史があって、その歴史は数多くの人たちとのかかわりがあって、その人の死がそれらの関わりを持つ人たちにも大きな変化をもたらしてしまう・・・。

上官だろうと下士だろうと、命の重さに優劣は無く、一つ一つが大切な命なんだから。

 

いかんだろ・・・。

それは、いかんだろ。

 

歴史とか、国の事情がどうあれ、やっぱり殺し殺されるのは止めないと。

 

心の中で、思わずそう呟いてしまった私です。

 

そういう思いを持って史劇を見てると、やっぱ、苦しくなりますね、戦闘場面は・・・。

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『百済の王 クンチョゴワン』6話まで

2011-12-18 11:02:42 | 韓国ドラマのエトセトラ
百済の王 クンチョゴワン(近肖古王) DVD-BOX?
クリエーター情報なし
ポニーキャニオン

前回の記事は、こちらから。

 

ピリュは全線の城の到着後、すぐチン・ゴドが捕われてる牢に行きました。そして、彼らをこんな目に合わせた事を激怒するんです。

太子のヨチャンたちは、ピリュへの目通りも許されず、呼び寄せたのはヨグだけでした。それにヨチャンたちは動揺します。

 

靺鞨族の首領プガンテは、高句麗の手先となってピリュの命を狙ったとして捕われて来ました。ピリュは、彼の首をはねろと言いますが、それを止めたのはヨグでした。

彼は、今回のコモリ城を落とした功で報償を貰えるなら、このプガンテを部下として貰いたいと申し出たのです。この一件で、プガンテ達靺鞨族は、ヨグの味方となりましたね。

 

ヨファが高句麗王サユに申し出たのは、ヨチャンを城外で殺してほしいと言う事でした。その代わりに父ヨジュンが国王に就いたらかねてから懸案の国境地帯の境を下げるだろう・・・と。

でも、サユはそれだけでは不服・・・と、ヨファを妃としてもらいたいと言い出しました。

ヨファは、一瞬驚きましたが、冷静に‘自分一人の意志では決められない事’・・・と即答を避けました。

 

その頃、ヨグは、ピリュにヨファと遼西に行くと話してました。もち、許して貰えるはずがありません。

ピリュが行ったのは、都に行け…と言う事。祖父のフッカン公は

「行くにしても、母に会ってからにしなさい。」

…と言うのですが、ピリュはそれだけの考えじゃなさそう。

 

ヨチャンは、高句麗&ヨジュン達の思惑通り、コモリ城を出て、コ・チス将軍を追ったのです。

これを高句麗は待っていたのです。城攻めに比べて平原での戦いの方が、高句麗には勝ち目があったからで。その辺を読めないのが、ヨチャンの王としての能力が無いってところです。次男のヨフィが止めても言う事を聞かずに城を出てしまいました。

ヨグへのライバル心での勇み足でしたね。

あっけなく、ヨチャンは高句麗軍に捕まってしまいましたよ。

 

高句麗は、ヨチャンと、以前捕らえたチン・ジョンとへ・ニョンの命と引き換えにコモリ城をはじめとした、この戦いで百済が取った城を引き渡せと言って来ました。

それに対して、ピリュはあっさりと答えましたよ。

「殺せ。太子を殺せ。」

高句麗の使者は勿論、居合わせた重臣たちも、あまりに早い決断に驚きましたね。

この戦いで、4000もの兵を殺してしまったヨチャンの罪は大きい…と言う事なんですね。それに、そういう大きな犠牲を払って得た領地をむざむざ太子達の命と引き換えに渡してしまうなんてことは、民や臣下たちに申し訳が立たないってところでしょう。

 

しかし、この決定に真っ先に異議を唱えたのがヨチャンの母のへ妃。ヨグを警戒し、太子の地位はヨチャンでなくては・・・と、必死なんです。

でも、ピリュは、ヨグに言いました。

「お前以外にサユを止められる者はいない。太子では無理だ。」

またこれをへ妃とヨグの実母チン妃が聞いてしまいましてね。へ妃は、一層焦るわけです。

 

チン妃は、ピリュの愛情を一身に受けて来た女性のようで。それまでヨグが塩商人にされても、ピリュの傍を離れず、静かに暮らして来ました。

ピリュがヨグを次期太子に・・・と考えている事を知り、ヨグにも気持ちを確認しました。

「王になりたいのか?」

それに対して、ヨグは正直に答えました。

「王になりたいと思わない王子はいません。」

それでも、ヨグは、邪険に扱われてきたとはいえ、兄であるヨチャンの地位を追うような事はしたくないと思っているのです。だからこそ、ヨファと共に遼西に行こうと思っているのです。

それを聞いてチン妃は安心したみたいですね。権力は殺したり殺されたりするもので、どちらにしても傷つくから・・・と、息子を心配していたのです。勿論、国王の母大妃になってへ妃を見返したい気持ちはありましたけどね。

 

ピリュのあまりにも早い決断に衝撃を受けたのはヨチャンです。領土と自分の命とを引き換えには出来ないと覚悟してはいたものの、少しの熟慮も無く、あっさりと決断したピリュに対してショックを受けました。

多分、ピリュが自分の能力を見限ったと思ったんでしょうね。

 

でも、サユは、百済の内部をもっと混乱させようと、ヨチャンと二人の佐平を帰す事にしました。

ピリュは悩んだ挙句、コモリ城を高句麗に返すこととし、その手前のモロ城との間を国境とすると言いました。その代わりに3人を帰すように・・・と。

これには、臣下たちは不服のようでしたね。

高句麗側が申し出ていた条件はもうひとつあり、それは百済の王族の中からサユの第2王妃を…と言う事でした。

それを、ピリュはヨファにすると発表。

これに対して、ヨジュン達が反発。・・・あれ 元々それも計算の内だったんじゃなかったっけ その意味で使いをヨファにさせたと思ってたんだけど。この態度は、ピリュに対してのパフォーマンスなの

 

しかし、王であるピリュの命令は動かしようがありませんでした。

 

ヨファは、父ヨジュンにヨグとの結婚を言いだしました。塩商人との結婚など…と言うヨジュンに、

「それでは、ヨグ様が王になれば許してくれますか?」

と聞きました。ヨジュンが王になるのは多くの犠牲が伴う、だから、ヨグが王になるとか、孫が王になるとかと言うのじゃダメなのかと問うたのです。

それにはヨジュンが激怒あくまでも、自分がピリュを倒して王になりたいってわけね

 

その話を聞いたヨグ。

出立の準備をしていたんですが、慌ててヨファに会いに行きました。しかし、ヨジュンは門を開けてはくれませんでした。

ヨファも、両親の反対を押し切ってまで、門を開ける事は出来ませんでしたね、その時は。

でも、ヨグに手紙を渡しました。

“20日に高句麗に立ちます。その前14日の月が昇る頃会いましょう。一緒に遼西に行きます”

駆け落ちですか・・・。

 

で、当日、待ってるヨファのところにヨグが現れたのですが・・・。

その直前にピリュと会っていたヨグ。ピリュが秘密の部屋で一人声を挙げて泣いていたのを目撃してましたよ。

その姿を見て、もしかしたら、気持ちが変わったのかも・・・

 

一方、高句麗から解放されたヨチャン。

でも、捕虜だったって事で、罪人を運ぶ車で引き渡されたのです。本来ならば、百済側でその縛め等を解いて太子としての体面を回復させて連れ帰るはずなんですが、その引き渡しの担当者がヨチャンに謀反の疑いで牢に入れられたチン・ゴドでしたからねぇ。

復讐の意味もあったのかもしれません。

「王様の命令が無いと、解く事は出来ません。」

・・・と、その哀れな姿のままで連れ帰ったのです。当然、民衆は、それを見てヨチャンへの信頼とかは無くなりますよね。

へ妃は、民衆の前では取りみだす事はありませんでしたが、この一件を決して忘れない・・・とチン・ゴドに呟きましたよ。

 

あ~あ、サユの思惑通り、百済内部で政権争いが激化しそうね。

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『パラダイス牧場』14話まで

2011-12-17 09:43:21 | 韓国ドラマのエトセトラ
パラダイス牧場 OST (韓国盤)
クリエーター情報なし
SM Entertainment

前回の記事は、こちらから。

 

ジニヨン父に呼び出されたドンジュは、正直に自分の事を話したようですね。で、バッサリと言われるんですよ。

「別れろ。」

って。ジニヨン父、何さま 

でも、ドンジュも気押される事無く、言いたい事は言ったみたいです。

それで、ジニヨン父はドンジュを少し見直したみたいです。その後、ドンジュ父に仕事と関連付けて、ジニヨンとの交際を認めたような発言をしましたからね。

 

ドンジュは、ダジの家を出て、イ秘書の部屋に泊りこんでいました。ジニヨンは、嬉しかったようですね、すぐにドンジュがダジのところを出てくれたから・・・。

ダジは、せいせいしたと言いながらも、ドンジュの好きな食べ物を用意したりしてます。やっぱり寂しいようですね。

で、妹のダウンがキューピットになろうと、ダジの携帯から優しいメールを送りました。なんやかんや言いつつも、ドンジュもそれが嬉しいようで・・・。

ダジも、ドンジュがイ秘書のところに居ると知ったら、嬉しそうでした。

結局、ダウンのメールが切っ掛けで、二人は仲直り。ドンジュはダジの家で晩御飯を食べることに・・・。

家庭料理に飢えてたみたいで、がんがん食べるドンジュ。それを注意するダジ。そんな二人を見て、ダウンが冷やかします。ダジがダウンに偽メールを注意したら、ダウンが反発。それに対して、ドンジュがダジを庇う発言をしたんで、

「その辺で帰れば?」

と、冷たく言うダウン。こうなると、また戻って来た…なんて言えなくなってしまったドンジュは、渋々帰って行きました。

 

ドンジュ父は、ジニヨン父と勝手に話をすすめ、ドンジュを本社に呼び戻すことに。

当然、ドンジュは言う事を聞きません。だから、ドンジュ父はドンジュのカードを止め、自宅に軟禁。

それで諦めるドンジュじゃないんで、何度も自宅を脱走しようとしますが、その都度父親に見つかって失敗。

でも、ある時、祖父がそんなドンジュの気持ちを察してチェジュ島に行かせてくれました。

 

馬のフォレストは相変わらず走りません。でも、ある時、ふいに走りだしました。その時、丁度ドンジュが帰って来たところで・・・。嬉しさのあまり、思わずドンジュに抱きつくダジ。

それを遠くからユンホが寂しそうに見てましたね。彼は彼なりにフォレストの治療になるかと子供時代のフォレストの動画を取り寄せていまして、ダジにそれを渡しに来たところだったんです。

でもね、ここで大変な事が。ダジの父がソウルから帰って来たんです。

もち、ドンジュが同居してるなんて言ってませんでしたからね。

 

ダジ父、激怒

同居する事になった経緯を聞いたダジ父。でも、それで納得するわけがありません。

ユンホとの別れも聞き、ダジ父は一層ショックを受けました。

ダジに怒ると言うより、娘に苦労をかけ続けている自分が情けないんですね。だから、牧場を売って出て行くと言いました。

 

ドンジュは、祖父に牧場の仮登記を外してほしいと頼みました。自分がソウルに戻っても良いから・・・と。

「そんなに大事な人なのか?」

と、祖父に聞かれ、ドンジュは答えました。

「大事な人だ。」

ドンジュ、ダジへの気持ちが‘元妻に対する情’ではなく、今現在もダジを想っているって事を確信したのかしら?

 

ダジは、牧場の権利証と印鑑を持って家出しちゃいました。牧場を諦める事はできないから・・・と。

皆で探しますが、見つからないダジ。

ダウンは、怒りのあまり、たまたま出くわしたドンジュとユンホに怒鳴りました。

ユンホには、ミレがビールパラダイスで騒いだ時、父が偶然居合わせたため、牧場を売って出て行くと言い出した。そして、騒動の全てがダジの所為になってるとドンジュにも。それで、ダジは家出しちゃった・・・とね。

それを聞いて思わず走り出してしまったドンジュ。

結局、ダジを見つけたのはドンジュでした。ダジは以前から言ってる牛島のおばあさんのところでした。

 

ミレは自分なりに夫婦関係を修復するために努力してました。苦手な料理をしてみたりしてね。

新しくデザインをやり始めましたし・・・。

時間が解決してくれると、ユンホと時間を過ごしていましたし、二人の関係は以前に比べて柔らかく温かくなりましたね。でも、ユンホの心がダジの事を忘れられないでいる事は事実で。

悩んだ挙句、ミレはユンホの元を去る事にしたようです。

大人な結論です。

で、その後のユンホの気持ちがどー変化したのかが分かりにくいんですよ。多分カットされてるんでしょうねぇ。

いきなり、ミレが出て言った事で、ユンホはダジとやり直すんだ・・・なんて噂が立ってる事になってるし。

 

ドンジュは、そんな噂を聞いて苛々してます。

で、とうとう…と言うか、やーっとダジに気持ちを告白しましたよ

「誰にも渡したくない。」

おーっ 

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『ラブ・ミッションースーパースターと結婚せよー』10話まで

2011-12-16 15:37:23 | 韓国ドラマのエトセトラ

前回の記事は、こちらから。

 

カンウ、ミョンウォルが気になって仕方がありません。

何をしていても、何を見てもミョンウォルに見えてしまうんですよ これ、結構笑えます

でも、その一方で、ミョンウォルに対しては冷たく対応してしまうんですね。

 

このショーケースボイコット事件は、カンウが拉致された・・・そして、それをミョンウォルが又も救った…と言う事になりました。誰がそーしたのかは定かじゃありませんが

でも、それで世論はミョンウォルの味方に。カンウの事務所の社長は、再度ミョンウォルをボディガードとしました。

で、今度は仕事でシンガポールに行く事に。

 

撮影がオフの日、カンウは一日恋人になってやる・・・なんて言いました。

ミョンウォルも可愛い洋服に着替えて、二人でお出かけ。二人とも緊張してるのがありあり・・・。でも付き合い始めたばかりの恋人同士って感じで、可愛いです。

「韓国ドラマで、よく見るシーンをしたい。」

なんて言って、海岸を走るミョンウォル。彼女を捕まえようとするカンウですが、ミョンウォルの足が速すぎて無理・・・

でも、そうやって二人はまた少し近づきます。イナは、カンウは誰にも心を開かないのに、ミョンウォルにだけは開いてる、だから不安になる…と言いました。当たり・・・ですね。

「お前は何か変だ。変なヤツだ。俺を戸惑わせる。何か他の理由があって俺の傍に居るのか、本当に俺の事が好きで傍に居るのか・・・。心が乱れる。」

そう言うカンウに、ミョンウォルは、そっとkiss

カンウも

・・・で、一気に本当の恋人同士になるのかぁっ…と思いきや、カンウ今一歩踏み出せません。

ミョンウォルの事を知らな過ぎるから・・・と警戒し、ここでやめておくのが賢明だ…という結論に達するんです。

 

しかーし、ぎこちなくなっちゃった二人。必要以上にぎくしゃくするカンウの態度が面白い

kissした事も、何でもない事だ・・・とさら~っと流して見せました。

それなのに、気になるのはカンウの方で・・・。ミョンウォルの唇に牛乳がついてのをぼ~っと見たり。ショートパンツをはいてるのが気になったり。

あまりにも気になり過ぎるんで、どーにかしなくては・・・と、アジュンマが着るような服を着せてみるものの、何を着ても、髪形を子供の様に結んでみたり、くしゃくしゃにしてみたりするんだけど、

“可愛い

・・・と思っちゃうんですよ 笑えた~っ

どうやっても気になっちゃうんで、最後の手段・・・と、ミョンウォルを一切見ない、言う事を聞かない・・・と完全無視。

ミョンウォルはどうしようなくなって、オクスン達に相談しました。そしたら、オクスンが言うんです。

「もしかしたら、カンウはあなたに惹かれ始めてるんじゃないかしら?」

 

で、それを確認するために、新たな手段をとることに。それは題して“ジェラシー作戦”

リュと恋人同士のフリをしてカンウに見せつけ、嫉妬させる・・っていう分かりやすい手

これがまたあっさりと引っかかるんですよ、カンウは。案外純粋なのかもね、カンウ。

しかし、この作戦はリュにとっては苦痛だったようですね。自分の気持ちを抑えられなくなる…って感じです。

それから、意外だったのがイナの態度。イナはカンウを追っかけてるはずなんだけど、いつの間にかリュの事を好きになり始めてる感じもしますよ。リュとミョンウォルが一緒のところを見て、腹が立つようでしたからね。

 

その作戦のメインイベントが、二人で一泊旅行作戦 それも、カンウにばれるような場所に・・・。それがなんと、カンウの撮影場所にあるリゾートホテル・・・ 撮影してる傍をこれ見よがしに二人で散歩したりしてね・・・

自分を嫉妬させるための作戦だとカンウも思ってるんですが、それでもやっぱり気になりまくり。

「ミョンウォルはそうかもしれませんが、私は絶対に違います。」

そう言い切るリュ。カンウ、その言葉で一層混乱してますね。

仕上げは、ワインを持ってリュがミョンウォルの部屋を訪れる…って事をそれとな~くカンウに伝わる様にすること。

カンウ、我慢できずに、部屋に押し掛け、いきなりリュを殴っちゃいましたよ

だ~って、カンウが来たのを知った上でタイミングを計り、ミョンウォルにkissして見せたからです。計画では、そのままミョンウォルをカンウが連れ出して…と言う事だったのに、リュが反撃しちゃいましたよ。カンウを殴り返したんですよ。

 

おまけに、リュとミョンウォルが計画の事を話してるのを、イナに録画されちゃったんです

あんな距離で、言葉がはっきり入るなんて、どんな大声で話してたの・・・って事よ。

それを、イナがカンウに見せちゃった。

カンウは、ミョンウォルが自分を愛してると言って近づいて来たのは、‘結婚するため’だとわかりました。ただ、その理由は不明のまんまですけどね。

 

カンウは、ミョンウォルにプロポーズ。あれぇっ・・・と不思議に思ったら。やっぱりですよ。

ミョンウォルは驚きましたし、そっと見てたオクスン達は、計画成功で、自分たちの命も助かった…と喜ぶのですが。

カンウは、その録画を見せて、計画がばれてる事をミョンウォルに示しました。

「お前ごときと結婚なんて、レベルが違い過ぎる。」

そして、指輪を渡し、結婚の代わりにくれてやる・・・だと。

 

結局、作戦はばれちゃったし、行き詰りましたねぇ。

そんな時、北から連絡が入りました。1か月の間に計画を成功させなければ、同志たちの命も無事じゃいられなくなる・・・と。

ミョンウォルは、カンウのレベルに近づくため・・・と自分も芸能界に入ってスターになるなんて事を言い出しましたよ。

そして、カンウの事務所のオーディションを受けるんです。

・・・なんか、もうストーリー乱れまくりって感じ

 

武芸はお手のモンだけど、演技はずぶの素人

それでも、機会が欲しいと言うミョンウォルに、社長は、世話にもなってるし・・・と演技の勉強をさせるために彼女を引き受けました。そしたら、なんと、カンウがその教育を引き受けると言い出しまして。

何かと、ミョンウォルをパシリにしたり、体力をつけなくては・・・と鍛えたり、ダイエットさせたり・・・。彼女に限ってダイエットなんて必要無いと思うんですけどね。

ま、カンウは彼女を虐めて楽しんでる感じですね。

で、ある時、現場に連れて行き、死ぬ役をさせるんです。カンウの銃に撃たれて・・・。

そしたら、カンウは何度も撮り直しをさせ、ミョンウォルはくたくた・・・。

「やり過ぎじゃ?そんなに怒るとは、本気だったんですね。」

そうリュに言われたカンウ。

「いつも彼女の事を気に欠けるあんたこそ、本気じゃないのか?」

あいやぁ~、三角関係ですわ

 

何度目かの取り直しでOKが出たんですけど、その時、セットがミョンウォルの上に~っ

危機一髪で彼女を助けたのは、リュでしたね。

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『百済の王 クンチョゴワン』4話まで

2011-12-16 10:19:10 | 韓国ドラマのエトセトラ
百済の王 クンチョゴワン(近肖古王) DVD-BOX?
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ポニーキャニオン

前回の記事は、こちらから。

 

矢が胸に刺さったピリュは、命からがら王宮に戻って来ました。さっすがの気力です

でも、どの程度の怪我なのかは、一部の人間だけが知ってて、他の者には伏せてます。やっぱね、外交戦術にさし障りますわな。

 

ピリュを逃がすために、殿を務めていたヨグは、高句麗の兵からは逃げられましたが、靺鞨族に捕まってしまいました。

この時、ヨグを逃がそうと、ヨグの実母の兄チン・ジョンが高句麗に捕まってしまうんですね。彼は、ヨグを幼いころから可愛がってまして、王の器と言うお告げを聞いて、もしかしたら、将来ヨグが王位に就くのを見る事が出来るかも・・・と密かに期待してるのも事実なんです。

靺鞨族は、最初ヨグ達を殺そうと思ってました。でもね、高句麗の手先となってこき使われていた事を考えると、ヨグに就くのも良いかな・・・と思ったのかしらね。ヨグ達の味方となりました。

 

ヨグの生死は百済の者たちにはなかなか確認が取れませんでした。

重傷のピリュは、うわ言でヨグの名前を呼びます。これで周囲の者達には、ピリュが表向きはヨグを放逐して冷たく当たってますが、本心は頼りにしていると言う事が分かるんですね。

 

ピリュの長男で太子であるヨチャンは、父に代わって百済の全軍を率い、高句麗との戦いを始めました。

順調に高句麗の城を落とし、残るはコモリ城だけとなります。それが、なかなかの手ごわい相手でして・・・。

高句麗の戦上手な大将軍コ・チスが守っていたのです。

 

戦いが行き詰っていた時、チン・ジョンが書いた手紙がヨチャンのところに届けられました。手紙と言うより、心のよりどころって言うモノだったのかも。

その内容が、ヨグが将来王の座に…とかナントカ言うものだったようで。それを読んだヨチャンが、チン・ジョンの弟チン・ゴドを謀反の罪で投獄してしまうんです。チン・スン=アン・ジェモssiも・・・。

余談ですが、アン・ジェモssi、見るたびに丸くなってる気がするんですけど・・・人の事は言えませんが

 

ヨグは、ヨチャンのところに現れました。もしかしたら、目障りなヨグが死んだかも・・・なんて期待してたヨチャンや三男のヨサンは、ちょっとがっくり・・・。で、チン・ジョンの手紙を持ちだして、ヨグも謀反を起こそうとしてる・・・なんて言いがかりをつけました。

まぁ、兄たちの意地悪な言い様なんて、ヨグは、もう慣れてしまってるし、まーったく意にも介しません。ただ、父であるピリュの命を助けたわけだから、兄の部下として迎え入れてもらえるかも…と少しは期待したのかもしれません。

失望して、ヨグはまたも百済を出て行こうとしました。

 

そんなヨグ達一行を見かけたのは、ヨファの侍女。

話を聞いたヨファは、すぐにヨグの後を追いました。追いつくのがスゴイ・・・

で、お互いの気持ちを確認するのですが。二人はまるでロミオ&ジュリエット。百済の王族と言えど、王位をずーっと争って来た家柄同士ですからね。現在の王ピリュとヨファの父ヨジュンも、昔王位を争ってヨジュンが負けた経緯があるらしいのです。

だから、二人が結ばれる可能性は限りなく低いってことなんです。

ところで、また余談ですが・・・。

このシーン、ヨグとヨファが再会した時、ヨグは川で泳いでましてね。気分転換の為に水浴してたのかもしれませんが。でも、岸辺のヨファの息が白いのに、ヨグは水に浸かってましてね

あれって、ホントに水温泉とかじゃないよね 過酷な撮影で有名な韓国ドラマだからきっと本当に水に入ってるんでしょうねぇ・・・。だったら、もう、無条件で拍手喝さいもんですよ

撮影の時期は絶対に冬ですよ。皆の息も白いもん それなのに水に入るなんて、もう、日本のドラマじゃ考えられません。

 

コモリ城がなかなか落ちないので、ヨチャンは一計を案じました。

チン・ゴドとチン・スンの命を助けてほしかったら、戻ってこいと言うんです。

自分を可愛がってくれ、慕ってくれてる人達ですから、見捨てることは出来ないヨグ。戻りました。

そしたら、第1軍だけを率いてコモリ城を攻めるよう命令されましたよ。

ヨチャンは、ヨグには無理だ・・・と思ってたようで。自分たちが手を下さなくても、高句麗の軍勢に討ち取られてしまう可能性もあるわけで。それを願ったんでしょうね。

 

ところが、ヨグは靺鞨族と協力し、強固な守りのコモリ城を攻めたんです。

高句麗のコ・チスは、兵力を温存し、コモリ城に執着せず、ある程度戦ったら、さっさと兵を引きました。

でも、ヨグ達が勝った事にかわりはありません。お手柄です。

その知らせを聞いたピリュは、なんか複雑そうな表情をしてましたね。ヨチャンの失策も耳に入ってますし・・・。

ピリュはヨチャンがチン・ゴド達を捕らえた事を失策だと言ってるんです。それで、直接ヨチャンに会って話を・・・と、重傷の身をおして前線の城に向かいました。

ヨチャンの母である第一王妃へ氏は、それを息子に伝えるべく、伝書バトならぬ鷹を飛ばしました。

注意するように・・・ってとこでしょうかね。

 

一方、ヨファの父ヨジュンは、この戦いでコモリ城を落とせず、敗れる事を願ってました。その乱れに乗じて王位を乗っ取ろうと思ってたんですよ。

それには、高句麗と手を結ぶ事も厭わない・・・って感じ。

それで、なんと、ヨファを高句麗王のサユに嫁がせようと画策したんです。

本人には何も事情を説明せず、父の代理としてヨファをサユの元に行かせました。

サユ、ヨファの美貌に一目ぼれしちゃったようですよ・・・。

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「韓流スタージャックS★I Loveソンジュン」からのプレゼント♪

2011-12-15 08:57:00 | イベント、プレゼント関連

先日放送開始された「私に嘘をついてみて」にも出演してるソンジュンくんからのプレゼントです

 

サイン入り写真・・・3名 

サイン入りマグカップ・・・2名 

詳細、申し込みはこちらから。

締め切りは、2012年1月5日です。

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