冒頭からグロい画像は憚られるので
たで酢と並行して摂取したものご紹介から
9/1に届いたコーボンです。
それ以降毎日一回コップに一杯。
10ml程度を水で薄めて飲んでます。
525ml瓶が3500円程は私には高価です。
でもコロナ予防にも効果があれば安いものだと、ネット注文した次第。
昭和25年に開発され70年ほどの歴史。
伊豆天城山の天然の植物に付着した天然酵母を培養させたそう。
イベルメクチンも、大村博士は伊豆のゴルフ場から持ち帰った土が元です。
伊豆には日本を人類を助ける何かあるかも。
箱裏書きには主にツバキと書かれてて、なお意を強くしました。
右足親指と人差し指の間付け根部分にあった患部。
皮膚奥に蜂窩織炎再発のような小さな豆粒大部分、
そこにたで酢塗って、天然酵母水飲むこと一週間。
その患部がポロッと取れました。
まるでイボのように。
セロテープで挟んで撮影したもの、
気持ち悪い人は見ないでね。
皮膚の重なりが普通こんなじゃないと思う。
9/9 午後に撮影したものが
前夜に剥がれた時、形状が不思議だと思われた。
捨てずにセロテープで挟んだ。
翌朝9/9は朝から眼科行ったので撮影は午後になって15:55
先週土曜朝に写したものは、サンゴ礁のようにも見えます。
チュニジアから持ち帰った砂漠のバラみたいにも。
やっぱりキモいなとブログ投稿しなかった。
しかし今朝、記録は大事だと再撮影
蜂窩織炎って、蜂の巣状に耐性溶連菌とかが潜んでるとか。
まさに蜂の巣のような小さな部屋状にも見えますね。
先週半ばに剥がれる前、すでに痛み痒みは無くなってた。
手指爪先の小さな力でカサブタ風に簡単に剥がれたのでした。