

大変なことに・・・。
プランタンに植えていたお茶の実。
気が付くと植えていたお茶の実と掛けていたスクモが一杯外に飛び出しています。
「誰がした!」と大きな声をしてしまいました。
娘曰く、「この前からドラ猫が来て、スクモを掘って中に寝ていたよ。」と。
知らぬは、じぃじぃばかりなり。
最近、この辺りを徘徊しているようで、人間の顔を見ても「誰様の顔を見とんなら。ガンつけるんか?」と言わんばかりに眼光鋭くにらんでいます。
「どっちが家主じゃ。」と大きな声をしても知らぬ存ぜぬの姿。
泣き泣き元に戻し、苗を入れる格子状の箱を逆さに掛けはいられないようにするのが関の山。
しかし、無事芽がでて来てくれるでしょうか?