

ヨメは毎朝自分の弁当を作る。必ず入っているのが鮭の切り身。これを毎日ガスレンジのグリルで焼いている。たまに弁当が要らない日があって鮭が余る。そんな時、俺の昼食のおかずになるが俺はグリルを使わずフライパンでバター焼きにする。
グリルは加減が分らないのでいまだかつて使ったことがないのだ。火が出てるのかどうか分りにくいというのもある。過去に1~2度、台所が妙に暖かいなぁと思ったらヨメが消し忘れてたなんてこともあった。
こんな調子でヨメは毎日1度はグリルを使うけど、その用途は魚焼き専用だ。鮭以外だと秋刀魚とか鯵かな。兎に角魚を焼く時しかグリルの出番はない。

価格4円、送料250円の古本
たまたまこんな本があるのを知った。考えてみればグリルは魚以外にも使えるのだ。でもそんなことにまるで気が付かなかったってこともあってつい購入。今まで電子レンジやトースターで今一つだなぁと思いつつ使ってた用途の中にガスレンジのグリルの方が良いのがありそうだ、というのを期待。
グリルは加減が分らないのでいまだかつて使ったことがないのだ。火が出てるのかどうか分りにくいというのもある。過去に1~2度、台所が妙に暖かいなぁと思ったらヨメが消し忘れてたなんてこともあった。
こんな調子でヨメは毎日1度はグリルを使うけど、その用途は魚焼き専用だ。鮭以外だと秋刀魚とか鯵かな。兎に角魚を焼く時しかグリルの出番はない。

たまたまこんな本があるのを知った。考えてみればグリルは魚以外にも使えるのだ。でもそんなことにまるで気が付かなかったってこともあってつい購入。今まで電子レンジやトースターで今一つだなぁと思いつつ使ってた用途の中にガスレンジのグリルの方が良いのがありそうだ、というのを期待。
たかがストーブの薪だけど長さはどのくらいが良いかから始まって色々と考えることが多い。長い方が丸太にする手間は少ないが割るのは困難だ。割るのが楽な長さだと切る手間が増える。今は33cmにしてるけど、30cmの方が良いかなぁと最近思ってる。その理由は薪小屋の屋根の大きさだ。有りあわせの材料で作ったのでちょっと寸足らずなのだ。
河川敷で倒木を切ってたら野良仕事してた近所の人が立ち木を指差して 「 その木も切ってくれゃぁ 」 と。折角なので2本あった木のうち太い方を切った。切らなかった方は太さが15cmくらいしかなかったのでもっと太らせてから切ろうと思ってた。
しかし考えてみると立ち木は太くて大きいほど作業の危険を伴うし、その後短く切ったのを割るのも大変だ。ところが15cmくらいの木だと割るのも簡単だ。それと持ち運びが楽だから長い丸太を持って来ることも可能。足場が不安定な現場での作業を少なく出来るのだ。そして庭で電気チェーンソーで切るわけだ。
外で使うチェーンソーは近い将来に買い替えとなる。林業のプロじゃないから大きなチェーンソーは要らない。排気量でいえば上限は35ccだ。だけど細い木狙いなら30ccでも十分だし場合によっては充電式なんていう選択肢もある。充電式はまだ非力で作業時間も短いらしいけど、使い方によっては有力候補だ。
河川敷で倒木を切ってたら野良仕事してた近所の人が立ち木を指差して 「 その木も切ってくれゃぁ 」 と。折角なので2本あった木のうち太い方を切った。切らなかった方は太さが15cmくらいしかなかったのでもっと太らせてから切ろうと思ってた。
しかし考えてみると立ち木は太くて大きいほど作業の危険を伴うし、その後短く切ったのを割るのも大変だ。ところが15cmくらいの木だと割るのも簡単だ。それと持ち運びが楽だから長い丸太を持って来ることも可能。足場が不安定な現場での作業を少なく出来るのだ。そして庭で電気チェーンソーで切るわけだ。
外で使うチェーンソーは近い将来に買い替えとなる。林業のプロじゃないから大きなチェーンソーは要らない。排気量でいえば上限は35ccだ。だけど細い木狙いなら30ccでも十分だし場合によっては充電式なんていう選択肢もある。充電式はまだ非力で作業時間も短いらしいけど、使い方によっては有力候補だ。


最初に苺を何株か植えたらそれが増えて畳み3枚分くらいになった。ここは木陰だし石ころだらけ。しかも肥料も何もやらないのによく実を成らす奇特な苺だ。なのでここのところ2日に1度苺を摘んでいる。今回はちょっと多目だったので測ってみたら670gもあった。これだけの量だと単に食べるのではなくジャムにも変身だ。
