雨桜神社の祇園祭(流鏑馬:やぶさめ)の3回目。流鏑馬会場へ到着してから数々の儀式があり、順を追ってご案内しています。
前回の3台の御輿に神官や、地区の代表者などが参拝した後、見物客にも参拝の機会が与えられ、続いて天狗(面を付けた者)や獅子舞の奉納(画像左)などがあり、さらに子供の流鏑馬用の衣装を纏った4人が馬に乗り御輿の前で3周の曳き回し(画像右)の後、弓矢を竹で作った的に当てる儀式(小画像:タイトルをクリックすると拡大します)が行われました。4人の子供がこの儀式を行いました。(子供は実際の流鏑馬は行いません)
この後クライマックスの流鏑馬が行われますが、次回(最終④)にその様子をご案内します。

この獅子の後ろは大きな幕になっていて、開くと中に何十人も入ることができるそうです。
曳いている馬は、すべて日本固有種の木曽馬だそうです。(チョッと小ぶり)
※ 初回にこの流鏑馬が13年ぶりに行われたとご案内しましたが、7年ぶりが正しいそうです、訂正いたします。
前回の3台の御輿に神官や、地区の代表者などが参拝した後、見物客にも参拝の機会が与えられ、続いて天狗(面を付けた者)や獅子舞の奉納(画像左)などがあり、さらに子供の流鏑馬用の衣装を纏った4人が馬に乗り御輿の前で3周の曳き回し(画像右)の後、弓矢を竹で作った的に当てる儀式(小画像:タイトルをクリックすると拡大します)が行われました。4人の子供がこの儀式を行いました。(子供は実際の流鏑馬は行いません)
この後クライマックスの流鏑馬が行われますが、次回(最終④)にその様子をご案内します。


この獅子の後ろは大きな幕になっていて、開くと中に何十人も入ることができるそうです。
曳いている馬は、すべて日本固有種の木曽馬だそうです。(チョッと小ぶり)
※ 初回にこの流鏑馬が13年ぶりに行われたとご案内しましたが、7年ぶりが正しいそうです、訂正いたします。