どこのお城に行っても 驚かされるのは石垣。
本当に素晴らしい土木技術です。物理的に理にかなった構造です。
満開の桜です。
あ、そうか。不明を恥じます。
障壁画1047面は空襲直前に取り外され焼失を免れていたのですねー。
本当に美しい、石垣の形状。
知恵と技の結集。我が国日本の誇りです。
まだ雨は降りやまない。
バスの長旅も一日目の行程が終わろうとしていますが、さすがに疲れた足取りです。
(続く)
どこのお城に行っても 驚かされるのは石垣。
本当に素晴らしい土木技術です。物理的に理にかなった構造です。
満開の桜です。
あ、そうか。不明を恥じます。
障壁画1047面は空襲直前に取り外され焼失を免れていたのですねー。
本当に美しい、石垣の形状。
知恵と技の結集。我が国日本の誇りです。
まだ雨は降りやまない。
バスの長旅も一日目の行程が終わろうとしていますが、さすがに疲れた足取りです。
(続く)
結構笑わされたのがこのお堀かな。
水の無い空堀なのですが、それを良い事に鹿が放たれているのですよ。
?正面が本丸、お城だったかな。
左に少しだけ見える木造建築物が、再建されたばかりの本丸御殿です。
簡潔に説明されていますが、これが本丸御殿の由縁です。
本丸御殿の内部です。
写真撮影もオーケーと言うのが嬉しいですね。
これも、有名な画家の屏風絵の再現なのでしょうか。
各部屋の前には説明書きも有りましたが、くどくなるのでそちらは省略。
(続く)
カメラ二台を使っての写真でパソコン取り込みに一苦労。
そのためもあり、アップは順不同になっちゃいましたが、これは一日目の名古屋城見物。
雪こそ止んでいましたが、雨に変わり桜も濡れそぼっています。
でも、空襲で焼けてしまった城に引き換え、素晴らしい石垣は往時をしのばせる。
少し散り始めていた桜でしたが、まだ満開と言っても良いでしょう。
インバウンドと言うのか、外国からの客が多くてびっくり。素敵な和装の若い女性は近づくと外国人でした。
お城そのものはコンクリートで再建されています。
でも、本丸は木造で再建されたばかり。お城も木造で再建されると言う事です。
隅櫓と呼ぶのでしょうか、城壁、石垣の角に小さな建物。
その向こうに金の鯱を頂く本丸が見えてきました。
帰宅してから、人気番組「お宝鑑定団」でも鬼瓦の事が取り上げられていました。
その際に、名古屋城再建に関する話題も取り上げられて、もう少し事前の学習をしていたらなーと思った次第。
(続く)