クリフォ・カステルデルモンテ ロッソ DOC リゼルヴァ 2002年。ちょうどイタリア半島は長靴のアキレス腱辺り、プーリア州のワイン。イタリアのワインはどうも葡萄の名前が覚え難い上に沢山品種があるので個人的に取っ付き難かったのですが、外で飲む時の特に南伊のワインは好きなので今回は思い切ってイタリアにしてみました。因みに葡萄品種はウーヴァディトロイアとボンビーノネーロ、覚えられません。
2002年ということで樽熟成された茶色がかった赤。開栓直後はどういう訳か鉄錆の匂いがしたのですが、翌日には消えていました。粘性は少なく、果実味もタンニンもほどほどという感じで呑みやすいです。バレンタインの後ということでチョコレートと合わせてみましたが、良く合いました。1,600円。
繻るに衣袽あり、ぼろ屋の窪田でした
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2002年ということで樽熟成された茶色がかった赤。開栓直後はどういう訳か鉄錆の匂いがしたのですが、翌日には消えていました。粘性は少なく、果実味もタンニンもほどほどという感じで呑みやすいです。バレンタインの後ということでチョコレートと合わせてみましたが、良く合いました。1,600円。
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