

厚労省の『Q10.通常の季節性インフルエンザでは、感染者数と死亡者数はどのくらいですか』にはこの推計によりインフルエンザによる年間死亡者数は、世界で約25~50万人、日本で約1万人と推計されていますとある。なのでこの2年間、日々コロナは怖いと煽られているのが分かる。専門家はこんなのは承知のはずなのに毎日のようにテレビに出てきて感染者が減ったからって油断出来ないなどと言う。何故なのか。余程アレを貰っているか、それとも家族が脅迫でもされてるのかな。大人のファクターXはどれだろ。
煽り方は良く変わる。最近のは『高齢者施設でクラスターが発生している』かな。そして高齢者は3回目を前倒ししてなんて言ってる。家に住んでる爺ちゃん婆ちゃんにコロナ移さないように子供にもワクチン打て、と。そもそもこのワクチンって感染防げたんだっけか?

下の動画より
【一緒じゃねーか!】もういい加減終わりにしませんか?【ライブ編集版】
上のグラフを見るとワクチンを打てって言ってる人達、傍目にはワクチンが不老不死の薬だと勘違いしてるように見えちゃう。そして今の感染対策なんて不要不急の最たるものだ。
煽り方は良く変わる。最近のは『高齢者施設でクラスターが発生している』かな。そして高齢者は3回目を前倒ししてなんて言ってる。家に住んでる爺ちゃん婆ちゃんにコロナ移さないように子供にもワクチン打て、と。そもそもこのワクチンって感染防げたんだっけか?

上のグラフを見るとワクチンを打てって言ってる人達、傍目にはワクチンが不老不死の薬だと勘違いしてるように見えちゃう。そして今の感染対策なんて不要不急の最たるものだ。
ヨメが山から帰ってきた。ジャケットを脱ぎ始めたら茶色い粒が腕の辺りからポトリと落ちた。それが歩き出した。後で測ったら大きさは2mmちょっと。またマダニかと思ったけど足が早いから違うっぽい。でも一応観察。動き回るから絆創膏を貼った。知ってるマダニは平べったいけどこれは違う。上から見ても前から見ても蜘蛛っぽい。今思ったけど、糸を出すかどうか確認すれば良かったな。

上から

前から
くすぐったいというのは身体に小さな悪い虫がたかったかどうかが分かるための反応だそうだ。だけどヨメは鈍感なのでマダニによく襲われる。気がついたら小豆か大豆くらいの大きさだったりする。マダニだけではない。蚊にもよく刺される。同じ場所に居て俺が刺されないのにヨメだけ何箇所も刺される。避雷針、じゃなくて避蚊人だ。ちなみに避雷針そのものは雷を避けるのではなく自分が雷に打たれる。受けた電気は地下に逃がす。それによって周囲の建物などは雷に打たれないで済む。


くすぐったいというのは身体に小さな悪い虫がたかったかどうかが分かるための反応だそうだ。だけどヨメは鈍感なのでマダニによく襲われる。気がついたら小豆か大豆くらいの大きさだったりする。マダニだけではない。蚊にもよく刺される。同じ場所に居て俺が刺されないのにヨメだけ何箇所も刺される。避雷針、じゃなくて避蚊人だ。ちなみに避雷針そのものは雷を避けるのではなく自分が雷に打たれる。受けた電気は地下に逃がす。それによって周囲の建物などは雷に打たれないで済む。
ここのところ日差しが強くなった。なので天気の良い日の昼間に暖房は要らない。だけどヨメは昼間に電灯をつけるくらいなので暖かくても薪ストーブの火を絶やさない。何だか暑いなぁと思ったら…

道理で暑いわけだ
そんなんだからストーブの灰を出す隙がない。それよりもずっと割れている耐火煉瓦があるのが気になっていた。昨日はヨメ久々の登山。そこで以前使ってたストーブの耐火煉瓦に交換することにした。そしたら割れてるのがこんなにあった。今年で15シーズン目、そんなもんかもしれない。

割れていた耐火煉瓦

ここに入れる煉瓦を作る
細長いのは自分で作らないといけない。今年の1月、灰落し穴の蓋を修理した。その時に使ったのが以前使ってたストーブの耐火煉瓦。それをディスクグラインダーで半分に切った。砥石は金属用だったので半分くらいにすり減ってしまった。今回は今使ってるストーブの煉瓦を縦半分に切った。切る長さが前回の倍なので予備の砥石を用意したけど出番は無かった。殆ど減らなかったのだ。煉瓦の耐火性能の違いは分からないけど固さは段違い。

砥石は5mmくらいしか減らなかった

出来上がり
ついでにストーブを買った時から気になっていた隙間にも煉瓦を入れた。何故こんな隙間があるのか分からないけど割安感があったのはこんな所に理由があるのかな。

買った時から気になってた隙間にも細く切った煉瓦

そんなんだからストーブの灰を出す隙がない。それよりもずっと割れている耐火煉瓦があるのが気になっていた。昨日はヨメ久々の登山。そこで以前使ってたストーブの耐火煉瓦に交換することにした。そしたら割れてるのがこんなにあった。今年で15シーズン目、そんなもんかもしれない。


細長いのは自分で作らないといけない。今年の1月、灰落し穴の蓋を修理した。その時に使ったのが以前使ってたストーブの耐火煉瓦。それをディスクグラインダーで半分に切った。砥石は金属用だったので半分くらいにすり減ってしまった。今回は今使ってるストーブの煉瓦を縦半分に切った。切る長さが前回の倍なので予備の砥石を用意したけど出番は無かった。殆ど減らなかったのだ。煉瓦の耐火性能の違いは分からないけど固さは段違い。


ついでにストーブを買った時から気になっていた隙間にも煉瓦を入れた。何故こんな隙間があるのか分からないけど割安感があったのはこんな所に理由があるのかな。
