

「 こんちは 」 |
「 おーい、お客さんだよ、何時も飲んでるエビス出してくれ 」 |
「 悪いねぇそんな高いビール 」 |
「 気にするなってことよ 」 |
「 ところで発泡酒で一番美味いのは何かね 」 |
「 淡麗だな(即答) 」 |
昨日は今期最高室温33℃を記録。室温も30℃を超えると暑さが応える。今思えば夏は1階、冬は2階で仕事出来るようにしとけば良かったなぁ。何だかんだと2階は暑い。1階は2階よりも3~4度低い。それでも今年の猛暑(?)期間はここ数年では短そうなのがいい。
今の家は夏の日中でもまぁすごし易いけどそれでも来年は西日が当たる方に朝顔か何かを植えて日差しを避けたい。そんなこんなで扇風機だけという昭和30年代の仕事スタイルかな。まぁこんな暑さも恐らくあと1週間。何たってもう立秋(8日)も過ぎたことだし。
プロの将棋大局を時々TVで観る。素人目には 「 あ、これで終りだ 」 なんて思っても次に相手が指すと今度は向こうが良さそうに見えてくる。将棋に限らず勝つためには小さな優勢を1つ1つ積み重ねていく地味な戦ってるわけだ。解説を聞いていると 「 これは指し過ぎですね 」 と言われる場面がある。優勢になったのを意識してかしないのか、欲張った手を指した時だ。たいていはその手を咎められて折角の優勢がチャラになったり逆転されたりする。
民主党がクールビズに水を差した。本会議や委員会の審議中にネクタイ着用を義務づけるよう求めたそうだ。ブーメランにも気をつけて欲しいと思ったけど、あぁあ、調子こいてこういう事言い出したか。制服を着て国会見学する子供がいるのに、議員がリラックスしたどうたらこうたらと言った。おいおいちょっと前に審議中にケータイ使うななんて学級崩壊みたいなこと言われてたし居眠りだって日常茶飯事だろうが。ネクタイ締める前にそんな議員は国会の外に締め出したい。
クールビズといえばこれを推進してた人は更なる地球温暖化対策を打ち出した。エネルギーを一番使っているアメリカに行ってコールドギャグをかました。それもとてつものなくサブイやつ。私は日本のライス長官。(・・・中略・・・)マダム・スシと呼んで、と。なんかこんな風に調子こきたい理由でもあったのかなぁ。まぁどうでもいいけどこういうのやるなら自腹で行って欲しいね。
民主党がクールビズに水を差した。本会議や委員会の審議中にネクタイ着用を義務づけるよう求めたそうだ。ブーメランにも気をつけて欲しいと思ったけど、あぁあ、調子こいてこういう事言い出したか。制服を着て国会見学する子供がいるのに、議員がリラックスしたどうたらこうたらと言った。おいおいちょっと前に審議中にケータイ使うななんて学級崩壊みたいなこと言われてたし居眠りだって日常茶飯事だろうが。ネクタイ締める前にそんな議員は国会の外に締め出したい。
クールビズといえばこれを推進してた人は更なる地球温暖化対策を打ち出した。エネルギーを一番使っているアメリカに行ってコールドギャグをかました。それもとてつものなくサブイやつ。私は日本のライス長官。(・・・中略・・・)マダム・スシと呼んで、と。なんかこんな風に調子こきたい理由でもあったのかなぁ。まぁどうでもいいけどこういうのやるなら自腹で行って欲しいね。
老人ホームで盆踊りがあるってんでヨメの帰りが遅くなるってところに(美人)人妻からお盆で帰ってる××さん(美人人妻)が来るから夕食でもというのでこれ幸いに行って来た。そこのダンナは親ばかなんだけど、以前 「 それは違う、バカが親になっただけ 」 という話があって正にそれを証明するような話があった。
オヤジが腰が痛いってんでアンメルツを塗ってしかも裸で家の中を歩いてた。そこにまだ小さい息子がやってきておんぶをねだる。その子がこれまた裸だったってのがミソなんだけど、アンメルツ塗ったところに子供のチンポコが丁度当たった。当然の如くアンメルツがチンポコについて大騒ぎ。ラベルには小児の手のとどかないところに保管すること、とあるけどさすがに製薬会社でもこんなことは考えてないだろう。
まぁ普通(?)は中学辺りで興味半分に塗って大騒ぎするもんだけどね。でもこういう軽い失敗は小さなうちに沢山やっておくのが大切だ。ということは親というのは何でもお見通しな頭の良い人より、少し間が抜けてるくらいの方が子供の教育上良いのかもしれない。ただでさえ最近の親は子供の失敗を先回りしてその貴重な機会を奪ってしまう。しかも昔と違って親の学歴が上がって先生の地位が相対的に下がってる。先生様と言っているくらいの方がまだマシなのかもしれない。
♪
オヤジはマヌケな方がいい
子供は元気なだけでいい
歩行者用信号が青になると音がするのがある。方向によってカッコーと鳴くかピヨピヨと鳴くか区別してるけど目をつぶって聞くとどちらの信号が青になったのか分らない。またカッコーと鳴いたからといって信号機によって方向がバラバラでは意味がない、というより間違って渡ったら命に関わる。何か決め事があるのかと思って前から気になっていたが身近では誰も知らない。
信号機といえば警察。そこで免許更新の時に聞いてみた。更新の手続きをしてる窓口のおねぇさんに聞いたらそれは分らないので隣の人に聞いてくれと言われた。隣のおじさんに聞くとそんなのは法律に書いてない、と。確か東西南北で区別してるはずだったけど、ったく使えないなぁと思って警察を出た。するとこんなタイミングはないと思えるんだけどたまたま白杖を持ってる人が歩いてた。しかしさすがに 「 つかぬことを聞きますが… 」 とはいかなかった。
警察で肩透かしをくらったのでどうも気になって仕方が無い。そこで盲学校に聞いてみようと考えた。検索したところ長野盲学校というのがあったので電話してみた。事務の人は知らなかったので教頭に回してくれたけどそれでも分らなかった。ところが教頭先生は調べてくれると言ってくれた。それは有り難いってことでのでお願いした。翌々日、電話から聞き覚えのある声が聞こえた。
昭和50年に統一しようという話があって、原則として南北方向がカッコウ、東西方向がピヨピヨに決まったそうだ。またスクランブル交差点ではメロディ。そう言えばとおりゃんせなんてのを聞いたことがある気がするな。でも残念ながらこれは全国統一にはなってないそうだ。
目の見えない人は日常のこういう事を1つ1つ覚えて行動するのでちょっとした不統一がとても不安になるんだそうだ。また場所によって違うようでは独りで旅行した時なども不便そう。統一の話があってから30年以上も経ってるんだけどねぇ。ちなみに長野県では南北がカッコウで東西がピヨピヨになってるそうだ。
His name is Morning Blue Dragon. He became homesickness. Really?
よくまぁここまで話をこじらしたもんだけど、登場人物の話を聞いてるとこうなっても仕方ないなぁ、って感じ。ま、どんな結末になるのか分らないけど、日本とモンゴルの間に感情的なしこりが残らないようにして欲しいね。
懐中電灯というのはいざ使おうとすると電池が切れてたりする。うちでは充電の出来るニッケル水素電池を使ってるというのもあってよくそんなことになる。この電池、放電し易いのが今一つ。そんな訳で最近LEDのヘッドライトを買った。こちらは充電出来ない普通の乾電池を使っている。
そんな物を買ったせいか久々に夕方に自転車を乗った。5年ぶりかも。帰りは少し薄暗くなってきたのでヘッドライトをつけたけど思わぬ落とし穴。田んぼの中の道だったので小さな虫が沢山飛んでいる。それがどうやらヘッドライトに寄ってくるようで当然顔に当たるは目に入る。夏なのでおでこは汗ばむ。暫く走ってからハンドルと一緒に手で持って走った。
車に乗ってた時、ヘッドライトをつけて走ってる自転車が思ったより近くにいたと感じたことがあった。不確かではあるが、ライトの位置は高い方が遠くで走ってるように見られるかなぁ。そんなこんなでヘッドライトをつけて自転車に乗るってのはもうやりたくない。
更新手数料を払う時、新しい免許証の郵送サービスがあるというの説明された。郵送の値段を聞いてビックリ。900円! この郵送作業には交通安全協会が関わってるという。だいたい安全協会の会費をいかにも必要な手数料だと錯覚させる言い方が嫌だ。
更新手続きをしてほぼ一ヶ月、何故こんなに時間がかかるのか分らないが昨日新しい免許証を取りに行って来た。そこには条件が書いてあった。何時の間にか普通免許で8トンまでの車に乗れるようになっていた。8トンといえば子供の頃なら立派な大型トラックだ。だけど今までここに条件が書かれたことがないので何だかケチをつけられたような感じがする。
更新手続きをしてほぼ一ヶ月、何故こんなに時間がかかるのか分らないが昨日新しい免許証を取りに行って来た。そこには条件が書いてあった。何時の間にか普通免許で8トンまでの車に乗れるようになっていた。8トンといえば子供の頃なら立派な大型トラックだ。だけど今までここに条件が書かれたことがないので何だかケチをつけられたような感じがする。
千曲川の向こう側では雷がよく落ちる。3年ほど前、ビデオで撮った稲妻を見ていたら面白いことが分った。1回の落雷の中がこんなシーンに分かれていた。

ビデオでは殆ど真っ黒な一コマだったけど、画像を明るく加工したら薄っすらと稲妻が現れた。

この瞬間が落雷で、大量の電気が流れたんだろう。次のおなじみの稲妻が見えた時点では電気は殆ど流れてなさそう。

前の晩から網戸、それも家の中側に止まってたのは知ってたけど朝になってまだいたのでパチリ。良く見ると白い部分は半透明。なかなか凝ったデザインだ。ヒトリガの一種だというのは分ったけど種類が分らないので調べたらカノコガというようだ。カノコは鹿の子で鹿の模様のようだからそういう名前になったようだ。
ヒトリガは火取り蛾といって火に集まるらしい。虫はどちらかというと青白い光の方に良く集まるような気がするけど、この蛾は火のような比較的赤い色が好きなのかな。
7月ではなく8月に七夕祭りをするところもある。7月7日なんて曇る方が多いから夜空を見るなら8月が良い。でも仙台なんかだと大きな街だからもう天の川なんて見えなそう。
七夕といえば短冊。日頃政治家なんてろくなもんじゃないと書いてるボッケニャンドリだけど、こと文字に関していうと一目置いている。何時練習してるのか、それとも子供の頃から上手いのか知らないが字は上手い。
ところで「美しい国づくり」プロジェクトなんていうサイトに「七夕への願い」著名人直筆短冊一覧なんてページがある。著名人なんて書いてある割に政治家が表の先頭にあるところなんて日本人の奥ゆかしさを全く感じさせなくて醜い。
短冊をめくってみると、麻生太郎の短冊の字は期待に十分応えてる。しかし他の政治家はというと概ね下手糞でこれが国民の代表なのかいというのばかりでガッカリ。中には農林水産大臣になるのが夢だった人もいた。小学校時代に書いたのをよく残してあるもんだと感心した。あ、良く見たら左側に書いてあったのは肩書きだった。
七夕といえば短冊。日頃政治家なんてろくなもんじゃないと書いてるボッケニャンドリだけど、こと文字に関していうと一目置いている。何時練習してるのか、それとも子供の頃から上手いのか知らないが字は上手い。
ところで「美しい国づくり」プロジェクトなんていうサイトに「七夕への願い」著名人直筆短冊一覧なんてページがある。著名人なんて書いてある割に政治家が表の先頭にあるところなんて日本人の奥ゆかしさを全く感じさせなくて醜い。
短冊をめくってみると、麻生太郎の短冊の字は期待に十分応えてる。しかし他の政治家はというと概ね下手糞でこれが国民の代表なのかいというのばかりでガッカリ。中には農林水産大臣になるのが夢だった人もいた。小学校時代に書いたのをよく残してあるもんだと感心した。あ、良く見たら左側に書いてあったのは肩書きだった。
昨日は2階の室温が32℃強と今期最高気温。夕方、期待通りの夕立で涼しくなったけど風も強く網戸越しにけっこう雨が吹き込んできた。そして雹、こんなでかいのを見たのは初めて。今まで見たことのあるのはせいぜい小豆くらいの大きさだったから段違い。
林の中をこのハグロトンボが何匹も飛んでいる。羽が黒いという意味の名前であって決して歯が黒いわけではない。でももしかしたら歯というか顎も黒いかな? カワトンボというイメージがあるので何故林の中にいるんだろうと何時も思ってしまう。
ヒラヒラとのんびり飛んでるので写真に撮り易そうなんだけどある程度近づくと離れて行ってしまう。補導して撮れば簡単なんだろうけどなるべく触らないようにして撮ろうとしてるのでこの写真も今一つ。黒い羽で胴がタマムシみたいなのが綺麗だ。
ヨメはファイルを Explorer に入れるとか、Vix(画像ビュアー)に入れるという言い方をする。Explorer も Vix もプログラムだからそこにファイルが入るわけはないんだけど、それらのウインドウにドラッグするとそこにコピーされてファイルの名前が現れるのでそんな錯覚をする。でもパソコンのことでなかなか上手く説明する言葉が見当たらないということはある。
今から30年ほど前、パソコンは存在しなかったけどコンピューターはあった。といっても当時は計算機と言っていたし、電子計算機という時もあった。先輩が橙色のランプがチカチカ点滅してる計算機の前で 「 今プログラムが走っているんだ 」 と言っていた。また暴走したプログラムを止める時に 「 殺せ 」 と言う人もいた。
運動会のプログラムやコンサートのプログラムは進行役がそれを1つずつ読んで 「 次は5年生の徒競走です、選手は・・・ 」 とか 「 次の曲は・・・ 」 と言って運動会やコンサートが行われる。パソコンのアプリケーションやソフトウェアもプログラムである。CPUはプログラムをメモリーに読み込んでからパソコンへの指示を1つずつ実行する。運動会のプログラムもパソコンのプログラムも自信は動かないけど、パソコンのプログラムは動くとか動かないという言い方をする。
先輩が言っていた走るも殺せも英語で書かれた説明書を直訳した言葉。もし日本人がコンピューターを開発してたらどんな言葉を使ってたろう。少なくとも今のような翻訳にもなってない片仮名語や略語は無かったろうな。それと何でもかんでも簡単な言葉で1つで済ませてしまうような風潮にもならなかっかなぁ。ちなみにこのオレサマの作ったプログラムは時々止まると言われる。
今から30年ほど前、パソコンは存在しなかったけどコンピューターはあった。といっても当時は計算機と言っていたし、電子計算機という時もあった。先輩が橙色のランプがチカチカ点滅してる計算機の前で 「 今プログラムが走っているんだ 」 と言っていた。また暴走したプログラムを止める時に 「 殺せ 」 と言う人もいた。
運動会のプログラムやコンサートのプログラムは進行役がそれを1つずつ読んで 「 次は5年生の徒競走です、選手は・・・ 」 とか 「 次の曲は・・・ 」 と言って運動会やコンサートが行われる。パソコンのアプリケーションやソフトウェアもプログラムである。CPUはプログラムをメモリーに読み込んでからパソコンへの指示を1つずつ実行する。運動会のプログラムもパソコンのプログラムも自信は動かないけど、パソコンのプログラムは動くとか動かないという言い方をする。
先輩が言っていた走るも殺せも英語で書かれた説明書を直訳した言葉。もし日本人がコンピューターを開発してたらどんな言葉を使ってたろう。少なくとも今のような翻訳にもなってない片仮名語や略語は無かったろうな。それと何でもかんでも簡単な言葉で1つで済ませてしまうような風潮にもならなかっかなぁ。ちなみにこのオレサマの作ったプログラムは時々止まると言われる。