10月21日(金)晴れ

気持ちのいい季節ですね〜
でも、調子に乗ってはいけない。
あまり天気のことを考えてはいけない・・・ブツブツブツブツ・・・平常心平常心・・・
時々降って湧いたようにやってくるワタクシの中の韓流ドラマブーム。
今、第三次の波がやってきてます。
何気に見始めたのが『二度目の二十歳』
チェ・ジウが主役。
冬ソナを見てなかったのでそれほどの思い入れはないのだが、それでもあれだけ話題になった彼女ですから、さすがにカタカナ苦手なワタクシも知ってます。
そんな彼女ももうアラフォーなのね〜
これは短いお話だったのですが、面白かったです。
高校の同級生だった男の子(イ・サンユン)とのラブコメディ。
で、ブログ仲間のるいさんにチラとこのドラマの話をした時、韓国通の彼女が「その後に始まるのも是非見てください!」
ドラマが終盤になるにつれ、次から始まる番組の宣伝も始まっていたのだが、当初、ワタクシは見るつもりはなかった。
だって、タイトルが『本当に良い時代』だよ。
なんか古くさくない?タイトル。
でもって、出てくる男の人がね〜イケメンじゃない。
イ・サンユンはとっても好みだった。(でもすぐ名前を忘れるから、スケジュール帳の片隅にイ・サンユンとメモしたくらいだ。)
でも、始まって今日13話目を見終わったところで、めちゃのめり込んでます。
もうね〜せつなさがすごい。
『二度目の二十歳』もそうだったが、この『本当に良い時代』も、学生時代になんだかんだあった人との再会のお話。
だから、学生時代の頃の回想シーンを、今の二人がそれぞれに回想して・・・というなんとも甘酸っぱかったりほろ苦かったりというものなのだ。
そんでもってこの『本当に良い時代』のカン・ドンソク役の人が、ワタクシの幼なじみタケシ君に似ているのだ。
タケシ君はきっとワタクシのことが好きだったと思う(・・・)
しかし、ワタクシは、メンクイだから鼻にも掛けず、学校一のモテ男S君を想う日々であった。
40年ぶりくらいに思い出したタケシ君にすまない気持ちを抱きながら、「う〜ん、でもやっぱり好きな顔じゃないんだよね〜ごめんね〜」と高飛車な態度で見始めたくせに・・・
10話くらいあたりからドンソク、めっちゃいい!と思い始め、今はすっかりドンソクびいき。
ついでに「タケシ君も、穏やかないいヤツだったよね〜」としみじみ思い出すほどだ。
・・・と、今日、どうしてもこの日記を書いておきたかった。
おそらく来週はずっと別のことを書き綴る予定だから。
でもって、ワタクシ、カタカナというか人名というか人の顔とかを覚えないので、
このドラマのホームページやら諸々検索していたら・・・
まず驚いたのが、このドンソク役の人と、チェジウが恋仲らしいではないかっっっ!!!
これってBS朝日が意図してやっとんのかっ!
チェジウの次のドラマには、今、噂になっとるコイツのドラマを持ってこよう!って。
そんでもってさらにワタクシが驚いたのが、このドンソク役の人、イ・ソジンといううがい薬みたいな(そのまんまやね!)名前で、
プロフィールを見ると・・・
え?え?え?「ケベク」?
ワタクシが、初めて韓流時代劇に手を出して、一途さによろめいたあのケベク将軍???
思わずパソコン画面に向かって独り言を呟くほどの衝撃でした。
いくら時代劇の扮装をしてたとはいえ、あんなに好き好き思ってたのに顔を忘れた上に「イケメンじゃないなあ〜」とか「(イケてなかった)タケシ君に似てるわ」とか思ってたなんて。
そして、♡は〜〜〜っ!ケベク将軍♡と思う間もなく彼はチェジウのものなのねと現実を突きつけられたわけだ。
チェジウはさぁ〜その前のドラマで、すんごく綺麗で、とても太刀打ちできないわけよ(・・・チェジウじゃなかったら立ち向かう気か??)
なんだか色々ショック・・・
でも、大丈夫。土日、ドラマは休みだし、ワタクシは浮かれた休日を過ごす予定だし、そして燃え尽きた月曜日には、何もかも過去は忘れてドンソクとヘウォンのせつない恋を心から応援することができるはず。
もっといろいろテレビの話をするつもりだったのにもうこんな字数。
『逃げるは恥だが役に立つ』とか『べっぴんさん』とかの話はまた次回!

気持ちのいい季節ですね〜
でも、調子に乗ってはいけない。
あまり天気のことを考えてはいけない・・・ブツブツブツブツ・・・平常心平常心・・・
時々降って湧いたようにやってくるワタクシの中の韓流ドラマブーム。
今、第三次の波がやってきてます。
何気に見始めたのが『二度目の二十歳』
チェ・ジウが主役。
冬ソナを見てなかったのでそれほどの思い入れはないのだが、それでもあれだけ話題になった彼女ですから、さすがにカタカナ苦手なワタクシも知ってます。
そんな彼女ももうアラフォーなのね〜
これは短いお話だったのですが、面白かったです。
高校の同級生だった男の子(イ・サンユン)とのラブコメディ。
で、ブログ仲間のるいさんにチラとこのドラマの話をした時、韓国通の彼女が「その後に始まるのも是非見てください!」
ドラマが終盤になるにつれ、次から始まる番組の宣伝も始まっていたのだが、当初、ワタクシは見るつもりはなかった。
だって、タイトルが『本当に良い時代』だよ。
なんか古くさくない?タイトル。
でもって、出てくる男の人がね〜イケメンじゃない。
イ・サンユンはとっても好みだった。(でもすぐ名前を忘れるから、スケジュール帳の片隅にイ・サンユンとメモしたくらいだ。)
でも、始まって今日13話目を見終わったところで、めちゃのめり込んでます。
もうね〜せつなさがすごい。
『二度目の二十歳』もそうだったが、この『本当に良い時代』も、学生時代になんだかんだあった人との再会のお話。
だから、学生時代の頃の回想シーンを、今の二人がそれぞれに回想して・・・というなんとも甘酸っぱかったりほろ苦かったりというものなのだ。
そんでもってこの『本当に良い時代』のカン・ドンソク役の人が、ワタクシの幼なじみタケシ君に似ているのだ。
タケシ君はきっとワタクシのことが好きだったと思う(・・・)
しかし、ワタクシは、メンクイだから鼻にも掛けず、学校一のモテ男S君を想う日々であった。
40年ぶりくらいに思い出したタケシ君にすまない気持ちを抱きながら、「う〜ん、でもやっぱり好きな顔じゃないんだよね〜ごめんね〜」と高飛車な態度で見始めたくせに・・・
10話くらいあたりからドンソク、めっちゃいい!と思い始め、今はすっかりドンソクびいき。
ついでに「タケシ君も、穏やかないいヤツだったよね〜」としみじみ思い出すほどだ。
・・・と、今日、どうしてもこの日記を書いておきたかった。
おそらく来週はずっと別のことを書き綴る予定だから。
でもって、ワタクシ、カタカナというか人名というか人の顔とかを覚えないので、
このドラマのホームページやら諸々検索していたら・・・
まず驚いたのが、このドンソク役の人と、チェジウが恋仲らしいではないかっっっ!!!
これってBS朝日が意図してやっとんのかっ!
チェジウの次のドラマには、今、噂になっとるコイツのドラマを持ってこよう!って。
そんでもってさらにワタクシが驚いたのが、このドンソク役の人、イ・ソジンといううがい薬みたいな(そのまんまやね!)名前で、
プロフィールを見ると・・・
え?え?え?「ケベク」?
ワタクシが、初めて韓流時代劇に手を出して、一途さによろめいたあのケベク将軍???
思わずパソコン画面に向かって独り言を呟くほどの衝撃でした。
いくら時代劇の扮装をしてたとはいえ、あんなに好き好き思ってたのに顔を忘れた上に「イケメンじゃないなあ〜」とか「(イケてなかった)タケシ君に似てるわ」とか思ってたなんて。
そして、♡は〜〜〜っ!ケベク将軍♡と思う間もなく彼はチェジウのものなのねと現実を突きつけられたわけだ。
チェジウはさぁ〜その前のドラマで、すんごく綺麗で、とても太刀打ちできないわけよ(・・・チェジウじゃなかったら立ち向かう気か??)
なんだか色々ショック・・・
でも、大丈夫。土日、ドラマは休みだし、ワタクシは浮かれた休日を過ごす予定だし、そして燃え尽きた月曜日には、何もかも過去は忘れてドンソクとヘウォンのせつない恋を心から応援することができるはず。
もっといろいろテレビの話をするつもりだったのにもうこんな字数。
『逃げるは恥だが役に立つ』とか『べっぴんさん』とかの話はまた次回!