今月5日に近くの寺院、「春林院」で節分祭(豆まき)の様子をご紹介しましたが、その寺院の裏山には、和田岡古墳群のひとつ、「春林院古墳」があります。
昭和38年の発掘された古墳で、直径30m、高さ5mの円墳で、墳頂部には以前植林がされていた切り株なども残っています。

古墳の説明板と上部が高くなっていることがわかります。上の小画像に詳しい説明があります。

墳頂部へ着くと平面的になっており、ここが古墳の一番上かと見れました。
以前に見学した時から比べると、木々もだいぶ伐採され、南面の向こうに和田岡方面のを望むことができました。
和田岡古墳群は、この春林院古墳のほか4か所あります。
昭和38年の発掘された古墳で、直径30m、高さ5mの円墳で、墳頂部には以前植林がされていた切り株なども残っています。


古墳の説明板と上部が高くなっていることがわかります。上の小画像に詳しい説明があります。


墳頂部へ着くと平面的になっており、ここが古墳の一番上かと見れました。


以前に見学した時から比べると、木々もだいぶ伐採され、南面の向こうに和田岡方面のを望むことができました。
和田岡古墳群は、この春林院古墳のほか4か所あります。