ちょっと寒さが緩んだ、バイクの虫がウズウズ
。。。で、和歌山県橋本市高野口町嵯峨谷へ
“ 清水の滝 ” というのが橋本市の観光パンフに載っていた、嵯峨谷のふるさと体験村の山奥にあるらしい
今日はこれにしよう
と 香芝から山麓線で五条から橋本市へ向かう ~R371号の御幸辻へ出て ~御幸辻南から広域農道で高野口町へ ~地元の人に聞いて下中あたりから右折して北へ=山の中へ向かう
『 ふるさと体験村 3.6Km 』 の案内板が見えた ~どんどん山の中へ入って行く


ふるさと体験村へはこんな中を上ってきます
体験村を過ぎて林道を少し進むと 清水の滝 の案内板があった
バイクを停めて歩く~
案内の矢印通りに山の中へ入って行くが、途中に案内板も何もない ~山道らしきところを登って行く ~そのうち山道らしきものも無くなってくる、、、山の中を約2時間ウロウロしたが滝は見つからなかった
汗だくで足ガクガク、歩数計は4500歩を越えている、諦めて体験村へ戻る
地元の人に聞いたら 「 5年ほど前までハイキングをやっていたが、最近はしていないので道も無くなってるかも・・・ 、道を知ってたら30分で行ける 」 との話
すぐ近くの若宮八幡宮そばからの眺めです
ここは和歌山県朝日夕陽百選の一つで
碑の説明には 「嵯峨谷野外活動センター 眼下に紀ノ川平野を見下ろし金剛生駒紀泉国定公園の麓から浮かび上がる朝日はまさしく絶景・・・ 」 と書かれている
この写真は、朝日でもなく・夕陽でもなく、昼陽なのでボヤッ~として、絶景とは言い難いですネ
嵯峨谷集落です
嵯峨谷集落より
五條市 五万人の森公園展望台より
遠くの山は雪を冠っています、帰りに右を見たら雪を冠ってる山が見えたので、展望台へ登ってパチリと一枚
滝は見つからなかったが、体験村あたりからの景色は朝日夕陽でなくても “ 絶景 ” でした、また、山に緑が萌える時期にも来たいと思いながら帰りました。
。。。で、和歌山県橋本市高野口町嵯峨谷へ
“ 清水の滝 ” というのが橋本市の観光パンフに載っていた、嵯峨谷のふるさと体験村の山奥にあるらしい
今日はこれにしよう
と 香芝から山麓線で五条から橋本市へ向かう ~R371号の御幸辻へ出て ~御幸辻南から広域農道で高野口町へ ~地元の人に聞いて下中あたりから右折して北へ=山の中へ向かう
『 ふるさと体験村 3.6Km 』 の案内板が見えた ~どんどん山の中へ入って行く


ふるさと体験村へはこんな中を上ってきます

バイクを停めて歩く~
案内の矢印通りに山の中へ入って行くが、途中に案内板も何もない ~山道らしきところを登って行く ~そのうち山道らしきものも無くなってくる、、、山の中を約2時間ウロウロしたが滝は見つからなかった

汗だくで足ガクガク、歩数計は4500歩を越えている、諦めて体験村へ戻る
地元の人に聞いたら 「 5年ほど前までハイキングをやっていたが、最近はしていないので道も無くなってるかも・・・ 、道を知ってたら30分で行ける 」 との話

ここは和歌山県朝日夕陽百選の一つで
碑の説明には 「嵯峨谷野外活動センター 眼下に紀ノ川平野を見下ろし金剛生駒紀泉国定公園の麓から浮かび上がる朝日はまさしく絶景・・・ 」 と書かれている
この写真は、朝日でもなく・夕陽でもなく、昼陽なのでボヤッ~として、絶景とは言い難いですネ




遠くの山は雪を冠っています、帰りに右を見たら雪を冠ってる山が見えたので、展望台へ登ってパチリと一枚

滝は見つからなかったが、体験村あたりからの景色は朝日夕陽でなくても “ 絶景 ” でした、また、山に緑が萌える時期にも来たいと思いながら帰りました。