

この韓国人と同じ事を他の国でやったらどうなるか。スパイ行為とみなされて無事では済まないだろう。という事を考えるとなんとこの対馬の自衛隊は能天気なことだろう。管理体制の甘さとか、そういう次元の問題ではない。
で、この韓国人はその後どうなったのかはこの産経の記事には書いてない。日本にはスパイを取り締まる法律が無いそうだからこの件も単に困ったもんだで終ってしまったのかなぁ。もしそうなら国も能天気ってことか。
だいたいスパイ防止法以前に外国人にも参政権をってこれも根本的におかしいんじゃないのかね。北京五輪の時、長野市に来た聖火リレーでの中国人の振る舞いなんかを思い出すと参政権は少なくとも日本国籍を持つ人だけにして欲しい。
少し暑くて寝苦しいなぁと思った時、タシケントでサッカーやってるのを思い出した。ヨメが寝ているので音を消してTVを見た。丁度後半戦が始まったばかり。経過時間は3分くらいを表示していた。得点はというと、1対0で日本が勝っていた。
うんうん、試合は押してる感じでいいじゃん、と思って暫くすると相手チームのゴールが映った。しかしそこに居たのは楢崎。ありゃりゃ、青のユニフォームはウズベキスタンじゃんか。でも頭髪はというと、青ユニフォームの方が黒が多そうだった。
相手は1点を追って必死なので何度か危ないシーンがあったけどウズベキスタンの決定力不足に救われた。試合はどちらも運動量が多くて見応えがあったものの、アウェイだけに怪しい判定が多かった。
例えば長谷部が退場になったシーンなどはどう見ても肘の動きより倒れた相手の動きの方がずっと速い。まるでインチキ気功みたいで明らかなシミュレーションだね。こういう身贔屓な審判は何時になったら無くなるんだろうか。
清掃登山の各グループには誰かしら草木に詳しい人がいるので道中色々と説明をして貰える。特にヨメが所属してる山岳会には営林署関係の人が多いので草木に詳しい人が何人も居る。
ここのところ毎年のように参加してるんだけど、覚えられるのは年に1つか2つかなぁ。というのも花が咲いてなかったりと特徴の無い状態でこの木は…と言われてもああそうですかとなってしまう。
今回小1、2年の子連れの母子が3組居たが、木の名前といっても松や檜もどれだか分らないくらいだった。森の中では沢山のセミが鳴いていた。種類はエゾハルゼミらしいけど、その姿を見る事が出来なかった。ちなみにお母さんのうちの1人は蝉の鳴き声をずっと蛙だと思ってたそうで、さすがに皆に驚かれていた。それだけにマニアックな草木の説明よりもまずはそこに居る人達の様子を聞いてから始めるのが良さそうだ。
今回参加した子供達、何に一番興味があったかというと蝉の抜け殻。探してみると抜け殻があちこちにあって子供達は小さなビニール袋に一杯取ってきた。これだけ居ればもし朝の4時頃に行けば蝉が羽化するところがあちこちで見れるんじゃなかろうか。

エゾハルゼミの抜け殻
ここのところ毎年のように参加してるんだけど、覚えられるのは年に1つか2つかなぁ。というのも花が咲いてなかったりと特徴の無い状態でこの木は…と言われてもああそうですかとなってしまう。
今回小1、2年の子連れの母子が3組居たが、木の名前といっても松や檜もどれだか分らないくらいだった。森の中では沢山のセミが鳴いていた。種類はエゾハルゼミらしいけど、その姿を見る事が出来なかった。ちなみにお母さんのうちの1人は蝉の鳴き声をずっと蛙だと思ってたそうで、さすがに皆に驚かれていた。それだけにマニアックな草木の説明よりもまずはそこに居る人達の様子を聞いてから始めるのが良さそうだ。
今回参加した子供達、何に一番興味があったかというと蝉の抜け殻。探してみると抜け殻があちこちにあって子供達は小さなビニール袋に一杯取ってきた。これだけ居ればもし朝の4時頃に行けば蝉が羽化するところがあちこちで見れるんじゃなかろうか。
