自治体から、国民健康保険料と介護保険料の通知が来ました。
国保の方は、去年に比べ保険料が3%下がりました。
保険料の内訳は基礎分保険料、支援金分保険料、介護分保険料に分かれ、それぞれに所得割、均等割、平等割が設定されています。
地域によっては、資産割(固定資産税の何%とか)というのがあるそうです。
基礎分は被保険者とその家族に回る保険料、支援金は後期高齢者に回る保険料、介護分保険料は介護保険料です。
ただし介護分は、65歳以上では第1号介護保険に切り替わり単独納付になるので、国保料との合算支払いはなくなります。
後期高齢者支援金の割合は全体の28%となっています。
医療費は年々上がる一方なので保険料が下がったのは意外でしたが、県の指導なのだそう・・・
介護保険料は3年に1度の保険料改定の年で、上がったところが多いのですが、変更はありませんでした。これから3年間この金額となります。
年金は減額されましたが、それ以上に国民健康保険料が下がったのでラッキーです。
2024年度から保険料は県内で統一される・・・かもです。
国保の方は、去年に比べ保険料が3%下がりました。
保険料の内訳は基礎分保険料、支援金分保険料、介護分保険料に分かれ、それぞれに所得割、均等割、平等割が設定されています。
地域によっては、資産割(固定資産税の何%とか)というのがあるそうです。
基礎分は被保険者とその家族に回る保険料、支援金は後期高齢者に回る保険料、介護分保険料は介護保険料です。
ただし介護分は、65歳以上では第1号介護保険に切り替わり単独納付になるので、国保料との合算支払いはなくなります。
後期高齢者支援金の割合は全体の28%となっています。
医療費は年々上がる一方なので保険料が下がったのは意外でしたが、県の指導なのだそう・・・
介護保険料は3年に1度の保険料改定の年で、上がったところが多いのですが、変更はありませんでした。これから3年間この金額となります。
年金は減額されましたが、それ以上に国民健康保険料が下がったのでラッキーです。
2024年度から保険料は県内で統一される・・・かもです。