10月5日は、Kさんが東京に帰る日。
天候の影響で、ふだんより早い1:15に三池港から出発することになった。
それまでは観光するというので、ついていった。
初めての新澪池跡地。噴火後の水蒸気爆発で水がなくなったとのこと。


新鼻新山。

ここは前にも来たことがある大路池。

めずらしく何人も人が来ていた。

昼はmisaki-cafeに立ち寄ったところ、お休み。
それでさぶちゃんという店にいった。

港にいくと、猛烈な風が吹いていた。ただ立っているだけで、吹き飛ばされそう。

待っている時に、これから船に乗ろうとしている人から声をかけられた。
「絵本を書いている方じゃないですか?」
そんな風に声をかけられることは、たまにあるけど、三宅島でかけられたのは初めて。
時間もなかったし、ビックリしたしで、あまり話しができないのが、残念だった。
内地の方でしょうか。それとも、三宅島の方が内地に用事があって、内地にゆかれるのでしょうか。
さようなら~、とKさんをお見送り。

だんだんと船は離れていく。

帰りに、万願寺とうがらしを置かせてもらいに、漁協によった。

天候の影響で、ふだんより早い1:15に三池港から出発することになった。
それまでは観光するというので、ついていった。
初めての新澪池跡地。噴火後の水蒸気爆発で水がなくなったとのこと。


新鼻新山。

ここは前にも来たことがある大路池。

めずらしく何人も人が来ていた。

昼はmisaki-cafeに立ち寄ったところ、お休み。
それでさぶちゃんという店にいった。

港にいくと、猛烈な風が吹いていた。ただ立っているだけで、吹き飛ばされそう。

待っている時に、これから船に乗ろうとしている人から声をかけられた。
「絵本を書いている方じゃないですか?」
そんな風に声をかけられることは、たまにあるけど、三宅島でかけられたのは初めて。
時間もなかったし、ビックリしたしで、あまり話しができないのが、残念だった。
内地の方でしょうか。それとも、三宅島の方が内地に用事があって、内地にゆかれるのでしょうか。
さようなら~、とKさんをお見送り。

だんだんと船は離れていく。

帰りに、万願寺とうがらしを置かせてもらいに、漁協によった。
