梅擬きなどと可哀想な名のウメモドキ、可愛い小さな花を咲かせていたのでアップしてみた。雌雄異株のこの木 アップしたのは雄花である。雌花に比べてなんと数の多いことか。
ところで、里山公園の緑に包まれた小径を歩いていて木々や草原の緑が、こんなに美しいとはと感じる日々である。有り難いことに白内障手術の恩恵が、こんなにもあるとは、、。
ワーズワースの詩「草原の輝き」眩しいほど明るい輝きは 今や私の眼前から永遠に消え去り ではなく完全に戻ってきたのである。この人工のレンズを我がものとしその力を存分に見出し愉しもう。
昨日は 10,631歩