先ほど、ミュンヘンへの一泊二日の弾丸遠征から帰還。何故か今回はメチャ疲れた。まあ、いろいろ予期せぬことがあったのだが、一番の原因は空港のQue(行列)。
とにかく、待たせられた。(写真はイメージです)
往路はスタンステッド空港を利用したが、こんな田舎の飛行場なのに、土曜日は朝の6時に到着していながら、既にチェックイン・カウンター、手荷物検査場で長蛇の列。合計で1時間近く待たされた気がする。ロンドンの椿姫さんの先週のベルリン旅行のレポートを目にしたので、早めに行っていたので、なんとかなったが、そうでなければ完全に乗り遅れ。
帰りのミュンヘン空港でも、手荷物検査を通過するのに30分は優にかかった。ロンドンの空港での手荷物検査で待たせられるのは日常茶飯事だが、大陸側で待った経験はあまり記憶にないので、間に合うかイライラした。
あと、やっと着いたと思ったら、更に追い打ちをかけるように、スタンステッドの入国審査。ここでも、長蛇の列が出来ていて、通過に20分強。早くスタンステッドにも、ヒースローやガトウィックのようにIRIS(こう彩認証システム)を入れてほしい。
私が気が短いだけなのかもしれないけど、この手の待ちが一番疲れる(その点、Queが大好きなイギリス人は気にならないのかもしれない。こんど、同僚に聞いてみよう)。欧州域内の旅行は国内旅行の延長版みたいなものという感覚だったけども、ちょっと認識を改めた方がいいかもしれない。安全のためとはいえ、こう待たされるのでは、週末の旅行で疲れてしまうという本末転倒なことになりかねない。
とにかく、待たせられた。(写真はイメージです)
往路はスタンステッド空港を利用したが、こんな田舎の飛行場なのに、土曜日は朝の6時に到着していながら、既にチェックイン・カウンター、手荷物検査場で長蛇の列。合計で1時間近く待たされた気がする。ロンドンの椿姫さんの先週のベルリン旅行のレポートを目にしたので、早めに行っていたので、なんとかなったが、そうでなければ完全に乗り遅れ。
帰りのミュンヘン空港でも、手荷物検査を通過するのに30分は優にかかった。ロンドンの空港での手荷物検査で待たせられるのは日常茶飯事だが、大陸側で待った経験はあまり記憶にないので、間に合うかイライラした。
あと、やっと着いたと思ったら、更に追い打ちをかけるように、スタンステッドの入国審査。ここでも、長蛇の列が出来ていて、通過に20分強。早くスタンステッドにも、ヒースローやガトウィックのようにIRIS(こう彩認証システム)を入れてほしい。
私が気が短いだけなのかもしれないけど、この手の待ちが一番疲れる(その点、Queが大好きなイギリス人は気にならないのかもしれない。こんど、同僚に聞いてみよう)。欧州域内の旅行は国内旅行の延長版みたいなものという感覚だったけども、ちょっと認識を改めた方がいいかもしれない。安全のためとはいえ、こう待たされるのでは、週末の旅行で疲れてしまうという本末転倒なことになりかねない。