バス運転士のち仕分け作業員のち病院の黒子 by松井昌司

2001年に自分でも予想外だったバス運転士になり、2019年に某物流拠点の仕分け作業員に転職、2023年に病院の黒子に…

無職十日目 ポンポン変わる、ボツボツ消える

2022年09月25日 20時29分01秒 | 日記
昨夜も午後11時半頃からzzz… 今朝6時に寝床から出るまで目が覚めなかった。そして、当然のように夢を見たのだが… 今回は舞台がポンポンと変わっていった。【舞台は、前々々職の会議室。私は少し熱っぽかったけれど、それ以外は問題なかったので出席していた。しかし、私の右隣に座っていた部長の咳が止まらなかったので、「部長、休んだ方がいいですよ」と声を掛けたら、「松井くんこそ、大丈夫か?」と気を遣ってくれた… ポン!】

【舞台は、前々職のバス営業所。その日の始発担当だった私は、みんなより早く出勤してすべてのバスを点検した(実際は、自分が乗るバスだけでいい!)。そして、入社当時から同じ営業所で働いてきた先輩運転士さんに送別の挨拶をしようと思っていたのだが… 続々と出勤する運転士さんの波に押されて挨拶ができなかった。仕方なくバスに乗って営業所を出発したのだが、なぜか突然バスが自転車に変化… 交差点を右折する時には「あれ? バスじゃなくて自転車だよな。警察に捕まるかな?」と不安なまま右折した… ポン!】

【舞台は、前職の倉庫。スマホを使った何かしらのゲームが流行っていて、休憩時間に仲間たちは盛り上がっていたのだが、私はゲームに興味がなかったので、少し離れた場所から見ていた。すると、転職で入社したばかりの人たちが「どうせすぐに転職するから、ここでは(みんなと協力して強い敵を倒そうなどと考えずに)アイテムを取るかレベルアップするだけにしておこう」と言っているのが聞こえたので、「なるほど、そういうゲームなのか」と理解した(どんなゲームなんだよ!)】 しかしまぁ、なぜ、過去の仕事が次々と… “就職先が決まっていない”という今の精神状態が原因なのかな? アハ…

さて、今日も午前中は部屋の片付け… 特に重くも大きくもない段ボール箱を持ち上げた時、右手首に激痛が走ったので驚いた。“午後は屋外コートでテニス”という予定が入っていたので「これはマズイ… 欠席かなぁ~」と思った。が、時間の経過とともに痛みが消えていったので、予定通りテニスをやった。幸い、今日は痛みが出ることはなかったのだが、今後は…??? また、先月のいつ頃だったか… 右肘に鶏皮のようなボツボツと痒みが出始めた。最初は何だかわからなかったけれど、今月のある日「ずっと湿布薬を使っているせいなのか!?」と思って、仕事をやめたと同時に湿布薬の使用もやめたところ… この二週間でボツボツも痒みもほとんど消えたのでホッとした。なるほど… 説明書の“長期連用を避け~”というのは嘘じゃなかったんだなぁ~(そこでウソついてどうするんだよ!)

無職九日目 バスの夢と中古品のニュース

2022年09月24日 18時37分28秒 | 日記
昨夜は午後11時半頃に寝床へ入ってzzz… 珍しく、朝6時に寝床から出るまで目が覚めることはなかった(アラームは朝7時にセットしてある)。これだけ自然に(眠剤の力を借りずに)人間らしい睡眠リズムを取り戻せれば、昼間の仕事に就いても問題ないだろう。もちろん、どこも雇ってくれなかった場合は、元の職場の夜勤に戻る&眠剤の力を借りることになるかもしれない…。。。ということで、ネットで求人をチェックしたら“火曜&水曜休みのシフトに入れる人”を募集していた。そっか… 土曜&日曜休みでなくなるという問題があるんだよなぁ~(一応、チェックしてるんだな。ハハハ…)

今朝、【私はバスの乗客だった。そして、街中にある“終点でも何でもない普通のバス停”で“シャワー停車”となり、乗客はバス停の前にあるシャワー専門の銭湯(?)の中へ入っていった。しかし、出遅れた私が入れるシャワー室は残っておらず、「ま、いっか」と思った時、私がバス会社へ入社した時の先輩運転士が「あっちのシャワー室が空いてるよ」と教えてくれた。その後、シャワーを終えてバス停へ戻ったところ、大学時代の軟式庭球部の後輩が歩いてきて私に手を振った…】という夢を見た。今回は登場人物が男性ばかりだったので、内容を大幅に省略しました。アハ…

そう言えば、つい先日… 「超大手通販サイトで中古のゲームソフトを購入したら、粗悪なコピー商品が届いた」というニュースが流れていた。以前にも、“返品された商品の真偽を重量でしか判断せず、中身の確認をしないで中古品として販売している”という欠点を悪用されて、「中古品を購入したら、中身が(本物の商品と同じ重量の)粘土だった」というニュースが流れていたのに、どうして… いや、待てよ。もしも私が、その会社の“返品の検品係”だったとして… 粘土(明らかな別物)は分かっても“コピー商品”は見抜けないかもしれないなぁ~ やっぱり中古品は中古屋さんで買う方が無難だな。うん…

無職八日目 夢と片付けの日々

2022年09月23日 18時14分54秒 | 日記
昨夜、寝る前にトイレへ行ったものの、それ以上に水分を取っていたのだろうか… 午後11時頃には寝たのだが、午前2時半に目が覚めてしまった。その時、【学校のような場所のトイレに入って「♪じょんじょろり~ん、じょんじょろり~ん…」と用を足している】という夢を見ていたので、「まさか!?」と思ったけれど、何事もなかったのでホッとした。いやぁ… いつかやっちゃいそうだなぁ~ もちろん、その時は報告しますよ。ハハハ…

その後、再び寝床に入り、今朝6時半頃まで寝たのだが… またもや夢を見ていた。【私は学生で、彼女は同級生… しかも、無名のグラビアアイドルだった。だから、クラスのヤンチャな男子から「水着になれよ」と言われたりしていた。が、なぜか彼女は私の反対を聞かず、「言われた通り、教室で水着になる」と言い張ったので、私は「こんな娘と付き合っていたら、神経が持たないな」と思って別れることにした】という内容だった。本当に彼女がグラビアアイドルだったら、そんなことくらいで別れな… いや… 分からんなぁ~

さて、今日も自宅の片付けをやっていたのだが… なぜ、不要必要不問の物たちは、段ボール箱(または引き出しなど)から取り出すと増殖するのだろうか…??? いや、もちろん増えていないのは分かっているけれど、どうしても増えたようにしか見えないのである。いくつかの段ボール箱を片付け、「ふぅ~ ようやく一段落したな」と思った瞬間、「あれ? こんなところにも段ボール箱が…」と、新たな段ボール箱が目に飛び込んでくるのだ。多分、常に見ている風景に溶け込んでいて、眼中になくなっているんだろうなぁ~

また、懐かしい資料なども出てきて驚かされる。長野から帰ってきた直後と思われる時期の“求人広告”の束が出てきたりして… その中に“だがや競馬場の新聞社の正社員募集”というチラシもあり、「あぁ、これなぁ~ 受けようかどうしようか、マジで悩んだっけ…」と思い出した。さらに、一冊のノートが出てきたので「なんじゃらほい?」と思って開いたら、そこには“昔のヒット曲の替え歌”が10曲ほどと、シミュレーションゲーム(?)のオリジナルストーリーが書かれていた。替え歌は「くだらないなぁ~」と思いながら少し歌ってみたけれど、ゲームのストーリは… 顔から火が出そうな気がしたので、このまま読まずに処分します。アハ…

無職七日目 来訪者あり

2022年09月22日 18時04分35秒 | 日記
今朝も、特に何をしていたという訳ではないのだが、若い女性が何人か登場… 相変わらず、そんな夢を見ている(覚えている)私であるが、終活(主に自宅の片付け)の方は少しずつ着実に進んでいる。そんな話を知人にしたところ、それは終活ではなく断捨離と言うのではないかと… なるほどね。ハハハ… また、一応、就活の方もをやっていて… 来週、具体的な仕事内容を聞いてから一次試験を受ける予定である。

さて、今日も自宅の片付けに精を出していたところ、「ピンポ~ン!」とチャイムが鳴った。「また母宛の書留か何かか?」と思いながらドアの穴から覗いてみると、若そうな女性が立っていた。「おっ!?」とワクワクしながらドアを開けると(何を期待しとるんじゃ!)、若い女性はドアから離れ、もう一人いたオバ… 別の女性がドアの横から顔を出したので、「あぁ~ 騙された!」と思った(こらこら!)。

「これは… 多分…」と思っていたら、案の定、宗教関係の人たちだった。先輩と思われる女性が「聖書を読まれたことはありますか?」と言ったので、「ここで“読んだことがない”と言うと、“一度は読んで下さい”と言われそうだ」と思った私は「はい、少し読んだことありますよ」と答えた。そう、学生時代に軟式庭球部の先輩から勧誘された“今話題の団体”のアンテナショップ(?)で… 正確には「読んだ」のではなく「ビデオで見た」のだが…

先輩女性が「ご主人(私のこと)は経験豊富だとは思いますが、聖書には日常生活における…」と喋り始めたので、私は「聖書よりも実生活のほうが学ぶことが多いですから…」と先輩の言葉を遮った。それでも先輩が「聖書は、世界中の誰もが読める書物として…」と喋り始めたので、私は「自分が“面白そうだ”と思った本でさえ、買っただけで読まないタイプの人間なので…」と再び遮断した。すると、先輩は「もしも良ければ…」と言いながら“勧誘カード”を差し出したので、それだけ受け取ってサヨナラした。が、もしも、このまま無職で所持金が底を突いたら、食事に誘ってみようかなぁ~ もちろん、相手のおごりで! なんちゃって~

無職六日目 メールは何通も届くけど…

2022年09月21日 17時46分17秒 | 日記
今朝も夢を見た(覚えていた)のだが、今回の私はバス運転士ではなかった。【夕方、ビルの一室(普通の会社の普通の事務所)に20~30人くらいの社員が集まって夕礼をやっていた。ある男性社員が退職するということで、みんなの前で挨拶をしているようだった。しかし、多くの男性社員は「いつまで喋っとるんだ」「◎時◎分の電車に乗れんがや」などと言いながら部屋から出て行ってしまった。

私は、挨拶が終わってから堂々と部屋を出て、前職仲間の男性と一緒に電車に乗って競馬場へ行った。しかし、そこは競馬場ではなく、学校の校庭のような場所で… 学生と思われる男女が、あっちでテニス、こっちでバレーボールをやっていた。困惑した私がウロウロしていると、何人もの若い女性(前職仲間やら見知らぬ人やら…)に声を掛けられてウキウキ…】というところで目が覚めた。おぉ~ これは良い出会いがある予知夢に違いない!(いや、女性詐欺師に騙される予知夢だろ? ハハハ…)

さて、先週の金曜日に“見覚えがあるようなないような番号”から着信があったので、「留守録メッセージを聞いて判断しよう」と思って放置した。すると、メッセージを残されるどころか3コールだけで切られてしまったので、「似たような番号は…」とスマホの連絡先をチェックしたら、辞めたばかりの倉庫からであった。「倉庫の誰からか分からないし… 用件があるならば、また掛けてくるだろう」と思ったのだが、二度と掛かってくることはなかったので、「それならばメールが送られてくるのだろう」と思った。

翌土曜日、ランチの最中に4度もメールが届いていたので、「こりゃ申し訳ない」と思いながら開いてみたら、すべて“台風の接近に関する注意メール”だった。この類の会社からのメールは、専用サイトを開いて“確認”と返答しなければ何度も届くのである。週が明けて月曜日、またもや会社からメールが届いたのだが、それは“台風の接近による作業中止の案内メール”だった。いや、もう辞めてるんだけど… こんなメールはどうでもいいから、離職票はちゃんと送ってくれよぉ~ 不安だなぁ~ マジで頼むわ…