紅蓮(ぐれん)のポケット

子どもの本の作家・三輪裕子のふつうの毎日
2015年夏。三宅島で農業を始め、東京と行ったり、来たりの生活になる

城ヶ崎海岸

2007-12-12 18:44:37 | 3・山の日記
忘年山行、熱海に泊まった翌日は、女性6人で伊豆の城ヶ崎海岸に行くことにした。

熱海から伊豆急に乗って、城ヶ崎海岸駅で降りる。
そこから別荘地の間をぬって、門脇灯台へと向かう。




門脇吊り橋。ゆらゆらとゆれて、おもしろい。



穏やかな気候の日だったが、海は荒々しい。
わざわざ端の方までいって、こわそうに見つめる2人。でもいい眺め。




そして、イタリアンの店でランチを食べ、帰ってきた。