生々流転 2014年09月17日 | 日記・エッセイ・コラム 昨夕、身近な方が薬石効なく旅立たれたとの知らせを受ける。先日お見舞いに伺ったときは穏やかに休んでおられたのに、あれが今生の別れになるとは、、ただただご冥福を祈るのみ、無念さが残る。 生々流転は世の習い、生あるものはそれを受容し、日々に感謝しつつ精一杯歩んでいくことの大切さを改めて想う。