![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/58/30/424404a919b6e03ebb88bdebe94c1bdc.jpg)
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献血はけっこうやる方だけど場所は殆ど東京都内。ところが長野に来てからは上京回数が減ったのと同時に献血回数も減ってしまった。
献血場所の大半は新宿か秋葉原だけどここのところ秋葉原が多い。最近秋葉原にはメイド姿の看護婦が居るとか居ないとか。まだそういう姿には遭遇したことはないが看護婦さんは皆俺よりは年下。いくら高齢化社会とはいえ半世紀も生きれば年下の方が多い。
ところがこの看板の献血ルーム、看護婦さんと歳比べしたら多分負け越すだろう。う~ん、仮にメード姿になってくれても萌えん。ちなみに場所は甲府。
それにしてもネオンを使ってる献血ルームは初めて見た。それが県民会館の一角にあるだけに他にこういうものは無く妙な雰囲気。なので何だか場末の風俗みたいだった。
学生縮毛矯正って、元横綱の曙がストレートパーマにしてたのと同じことなのかな。矯正っていうくらいだから縮れ毛は悪い毛という位置付けなんだろう。
この美容院の近くには駅伝で有名な山梨学院大学がある。アフリカから来た学生がストレートパーマにさせられたなんて話は聞いたことないからやはり対象は高校生以下なんだろう。
個性を伸ばす教育、なんてことをよく聞くけど甲府近辺では個性的な縮れた髪の毛を真っ直ぐに伸ばすってことみたいだ。そしてそれに乗っかってる美容院ってわけだな。
暖かくなったとはいえ朝の最低気温はまだ5℃前後。東京なら真冬モード。ストーブを焚かなくても平気だけどチョイ寒なので朝と夜は薪を一燃しする。
一日中燃やすわけではないので松を燃やす。松は煤が出るので一部の人達から嫌われているけど着火性も良いし直ぐに良く燃えるので重宝する木だ。上手くすると焚きつけてから20分以内に天板の温度は200℃になる。この温度から300℃くらいがうちのストーブの丁度良い温度である。
ところがここ数日燃えが悪い。やはり煤が付いてしまったのかなぁ、もう直ぐシーズンが終るというのにここで煙突掃除は面倒くさい。しかし燃えの悪い原因は意外なところにあった。自作ダンパーの円盤と取っ手が緩くなっていたのだ。こういうのは DIY の宿命みたいなもんだな。
下の写真の右側の円弧の部分が操作用の取っ手。開いたつもりが逆に閉じていたのだ。操作し易いように取っ手を大きくしたのが敗因かな。どうしても操作が素早くなるので取り付け部分に負担がかかって回ってしまったようだ。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4d/02/b1a854f60aa536a8e351d34f0f1282fe.jpg)
ダンパーを閉じたところ
一日中燃やすわけではないので松を燃やす。松は煤が出るので一部の人達から嫌われているけど着火性も良いし直ぐに良く燃えるので重宝する木だ。上手くすると焚きつけてから20分以内に天板の温度は200℃になる。この温度から300℃くらいがうちのストーブの丁度良い温度である。
ところがここ数日燃えが悪い。やはり煤が付いてしまったのかなぁ、もう直ぐシーズンが終るというのにここで煙突掃除は面倒くさい。しかし燃えの悪い原因は意外なところにあった。自作ダンパーの円盤と取っ手が緩くなっていたのだ。こういうのは DIY の宿命みたいなもんだな。
下の写真の右側の円弧の部分が操作用の取っ手。開いたつもりが逆に閉じていたのだ。操作し易いように取っ手を大きくしたのが敗因かな。どうしても操作が素早くなるので取り付け部分に負担がかかって回ってしまったようだ。
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