ストローバレイ家の介護奮闘記

90→→92歳の母を支える4姉妹の泣き笑い奮闘記・・とその後

病院(外科)で大騒ぎ

2008-08-18 21:20:29 | 日常
               
        シロちっちゃいJr.。何故か淋しげで放っておけない。

右腕骨折の診察のため、約一ヶ月ぶりに病院に行ってきました。

診察結果:

『上腕は骨も増えそれを包んでいる膜もしっかりあるので、大丈夫です。ただ上腕に体重がかかるようなこと(立つ時右手で支えるなど)は止めたほうが良いです。自分でトイレの時バーを掴んだりするのは、まあ良いです。
 肘は拘縮が進んで硬くなっているので無理に伸縮させると他のところが折れるかもしれません。自分が自然に動かしているのは大丈夫です。
 手首はやはり拘縮がありますが、なるべく動かすように。痛みが出たらマッサージすると良いでしょう。』

次の診察は、9月29日です。

病院のレントゲン室内で、知らない人が聞いたら虐待されているのかと思うほどの(我が家のトイレでままある)大騒ぎ。今日は担当医師の順番待ちが長く、その間に幸ウンの兆し。トイレが空くのを待っている時に診察の順番がくるという最悪の巡り合わせで、結局トイレに行くタイミングを失したまま帰宅。帰宅後、急いで行った時には時すでに遅しで一苦労でした。

昼食後はおやつをはさんで殆ど居眠り。基本的に一日機嫌がすっきり良くなることがなく、寝る前の着替えではすごい抵抗で「ばか! 出ていけ!」。

でも着替えてしまうと落ち着いて、8時半には気持ち良くねてくれました。
コメント
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