いつものことながら今年も作業は遅れ気味。
エンドウ豆の苗が育ち、待ったなしの状態になり支柱建てネット張りを始めた。
既成のままだと支柱間の幅が広すぎるので先を曲げて加工。
そのために歪んでしまい、形が悪くなってしまった低いほうの支柱です。
スナップエンドウ、普通エンドウ豆の苗は植え終えました。
ネット張りが終わったので、余った時間で次の蔓もの、キュウリとゴーヤをポットに蒔く。
蔓ありインゲンマメは、エンドウ豆の苗の隣に直播でした。
キュウリとゴーヤはポットを並べて散水。その後電熱シートの上に並べます。
ほかのピーマン、神楽南蛮ナスなども順調に発芽。
左下の「山本ナス」は友達が採種・種蒔きをしたものだけれど、一本も発芽しない。
ほとんどの家庭菜園ではもう、ナスやキュウリの苗は植えられている。
自分で苗から作るので遅れ気味だけれどこれで十分。まだまだ地温は上がってきませんから。