4/19(月)の着付け教室にて。この日は、今日ほどは暑くなかったのですが袷の着物を着る気にならず、単衣の中でも一番涼しいお下がりの大島紬を着ました。
今からこれじゃ、5~6月はどうなる?と思わなくもなかったけれど、ま、何とかなるでしょう
↓着物はこの写真ではわかりにくいですが、乱菊模様の単衣大島。帯はアンティーク襦袢の復刻柄を帯にしたもので、話しかけられ率NO.1。この日も生徒さんに「キューピーさんの柄なんですね」と、話しかけられました
↓外では、自分でサイズを小さくしたプレタのレース羽織を着ました。洋服地なので背縫いがない羽織です。背縫いがないと背中心が決まらず、直してもまだ大き目だからズルズル肩が動いて着づらい時が。背縫いの効用ってあるのですね!