でんじろう先生の出し物は、
① 空気砲(段ボール箱の中に煙を入れ、前方に穴をあけ、後方から叩くと煙のわっかが出てきます。)
② バランス棒(直径5cm、長さ1.5mほどの棒を手のひらでまっすぐ立ててみる。複数を立てる事も。)
③ 海賊船の船長と船員の体験 (遠心力の体験)
④ 影絵
⑤ 赤と青の眼鏡を使っての立体画像の体験
⑥ 空気の重さ(直径1mほどの大きな風船を使い、空気の重さを体験)
と、多くの出しもを体験する事が出来ました。
身近な材料で、だれでも体験できるものばかり。
ショーでは、クイズ形式で商品も出ていました。
また、観客が参加できる内容もあり、最後は大きな風船を会場一杯に投げ合い、空気の重さを体験。
会場は大盛り上がり。
孫たちも1時間30分の時間もあっという間だったようです。
終わった後、すぐに体験できるグッズも販売されていました。
買って帰ろうとロビーに出てみると、身動きが取れません。
孫も「じぃじぃ、これは無理。ロケットの風船が割れたらいけんから帰ろう。」とそこから脱出。
やって見て、これはどうなっているんだろう、これをこうしたらどうなるかな?
など、色々考えてみて、工夫してみる、触ってみる。
これが大事なんですね。
ちょっと、おまけの話。
どんな人たちが来ているのかと思ってみていると、幼稚園から小学生ぐらいが一番多かったようです。
中には、中学生の子も親と一緒に来られていました。
子供さんの進学のための考え方を実体験させるため?
一生懸命にお母さんが息子さんに話しかけておられました。
また、大人の集団も。
なんで、大人の人のグループが???
よく聞き耳を立てると、教師の方々のような。
授業の進め方?いかにしたら子どもの心をひきつける???
このような実験スタイルの授業、興味を持った子供たちが増え、将来のノーベル賞を受賞する子供たちが生まれてほしいですね。
① 空気砲(段ボール箱の中に煙を入れ、前方に穴をあけ、後方から叩くと煙のわっかが出てきます。)
② バランス棒(直径5cm、長さ1.5mほどの棒を手のひらでまっすぐ立ててみる。複数を立てる事も。)
③ 海賊船の船長と船員の体験 (遠心力の体験)
④ 影絵
⑤ 赤と青の眼鏡を使っての立体画像の体験
⑥ 空気の重さ(直径1mほどの大きな風船を使い、空気の重さを体験)
と、多くの出しもを体験する事が出来ました。
身近な材料で、だれでも体験できるものばかり。
ショーでは、クイズ形式で商品も出ていました。
また、観客が参加できる内容もあり、最後は大きな風船を会場一杯に投げ合い、空気の重さを体験。
会場は大盛り上がり。
孫たちも1時間30分の時間もあっという間だったようです。
終わった後、すぐに体験できるグッズも販売されていました。
買って帰ろうとロビーに出てみると、身動きが取れません。
孫も「じぃじぃ、これは無理。ロケットの風船が割れたらいけんから帰ろう。」とそこから脱出。
やって見て、これはどうなっているんだろう、これをこうしたらどうなるかな?
など、色々考えてみて、工夫してみる、触ってみる。
これが大事なんですね。
ちょっと、おまけの話。
どんな人たちが来ているのかと思ってみていると、幼稚園から小学生ぐらいが一番多かったようです。
中には、中学生の子も親と一緒に来られていました。
子供さんの進学のための考え方を実体験させるため?
一生懸命にお母さんが息子さんに話しかけておられました。
また、大人の集団も。
なんで、大人の人のグループが???
よく聞き耳を立てると、教師の方々のような。
授業の進め方?いかにしたら子どもの心をひきつける???
このような実験スタイルの授業、興味を持った子供たちが増え、将来のノーベル賞を受賞する子供たちが生まれてほしいですね。