◆胡瓜・谷中生姜・塩
・重石をかけて一晩
こういうのは、「寝る前」の後片づけの時に漬けています
なので片づけながら、何度か「かきまぜ」様子をみます
お塩は控えめに使い、様子をみながら足していきます
漬物は「はじめ」が肝心、重石をかけたまんま「シランプリ」は禁物です
最近アタシは、漬け汁を「捨てつつ」保存するようになりました
「初女流」を真似たのですが、こうすると確かに味が悪くなりません
とくに甘塩で漬けると、味が悪くなりやすいのですが
この方法だと、最後まで美味しく新鮮な味で食べられます
◆大きめの容器で、まずシッカリと漬ける
◆食べつつ、残った量に合わせた「容器」に移しかえ
◆余分な水分は捨て、重石をかける
少なくなれば、どんどん小さな容器に移し替えていきます
ホーロー樽、大ボール、大きめの重石(2.5キロ、4キロ、6キロ)などで
まず漬けて、次に大・中・小のガラス製「卓上漬物器」に移し替えています
最後は、蓋つきの「わさび漬け」なんかが入っていた容器に入れて
ラップを押すように貼りつけ.......と、最後の一切れまで美味しく(笑)
◆ごはん
◆若布と油揚げのおつゆ(宮城の生わかめ)
◆納豆(辛子・醤油・ねぎ)
◆胡瓜と谷中生姜
◆ウインナーの油炒め(醤油)
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今朝から、朝餉を「食卓テーブル」に供することができた
ずっと片付かなかったから、卓袱台でガマンしてもらってたのだ
うちは普段、居間に座って卓袱台を愛用している
でも朝は、スーツに着替えてから食事するオットなので
そのときだけは、椅子に座って食卓テーブルで食べている
そのテーブルは、アタシの「調理台」「作業台」も兼ねていて
安物テーブルだけど、大切な相棒なのだ.................
今度の台所は窓があるから明るく風が通り、朝餉も爽やかだ
イエイッ