
蒟蒻に、梅干しの中の「赤しそ」をまぶして冷蔵しといたもの
◆白こんにゃく(塊で)
◆赤じそ漬け(梅干しの)
◆グラニュー糖(少々)
・半日~1日ほど漬けたら薄切り
※わりと早くしょっぱくなるので注意
これは酒肴用の「しょっぱ系」の味なので
サッと半日~1日くらいで食べちゃうけど
梅シロップや梅サワーを赤しそで染めたのを使うと
「あまずっぱ系」に仕上がるし、漬けておいても問題ない
どっちにしても、梅酢や赤じそは沢山は必要ない
◆ひたし秘伝豆
・茹で汁・白だし・塩にひたし、冷蔵(※下記事)
薄塩だけど、こってりとコクがあり美味しい
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今朝は霧雨
きのうも雨だったし、ジットリと湿気があって床がベタつく
寒いような暑いような、凍えたり汗かいたりと忙しい更年期女
調子わるいから週末はサボっている、回転ずし行ったりして
それもはじめは、「宅配ずし」を注文しようとしたのに
4000円なんて馬鹿馬鹿しくなり、三崎へ行って食べたら
5000円以上とられ、結局もっと高くついたじゃんと笑う
オットが飢えまくってたみたいで、すんごいガツガツ食べていて
もっとユックリ食べなよと注意する、オットは野良犬みたいに食べる
アタシは「煮穴子」ばっかり食べる、出来たて熱々だから美味しかった
余分に山葵をもらって、たっぷりのっけて食べるのだ、ク~ッ効く~
穴子っていえば、若いころ、たまに行く小さなお寿司屋さんがあって
そこは独り暮らししてたマンションの裏にあった..............
交際してたころオットを一度連れていったし、「驕るから」と働きだした妹が
カウンターで食べてみたいからどっか連れてけと言うので、連れてった
そこは、煮穴子をサッと炙って(網で)握ってくれるんだけど、それが絶品なのだ
それを2人とも覚えていて、ときおり「美味しかった美味しかった」と繰り返す
あのお寿司屋さん、まだあるのかな
大食いの妹は、次々と握ってもらってガツガツと食べ
姉は悪いからと、蛸なんかを控えめにつまみ遠慮して
それでも確か1万円いじょう払っていた(お酒も酒肴もなしで)
あれは殆ど妹が食べたお値段だ、それで思い出したことがある
小学生のとき、事情があって母が不在だったので珍しく父が
妹とアタシを、地元のお寿司屋さんへ連れて行ってくれた
ほとんど外食をしない家だったので、お寿司屋なんて後にも先にも
この時だけだった気がする、カウンターで握ってもらって食べたけど
アタシは遠慮してなかなか食べられない、でも妹は興奮して次々と食べ
途中で「もういいもういい」と父に止められていた..............
なんて事柄が、つらつらと連想ゲームのように思い出す
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いくつんなっても、自由に好きな恰好を楽しめばいいと思うけど
「客観的な目」をもたないと、とんだ赤っ恥になるなとは思う
62歳詐欺女、まるで「おじさんの女装」
公園の暗がりとか繁華街とか歩いてそうな、女装趣味のおじさん
それに、厚化粧が祟って実年齢より老けてるし
おそらく、美容には只ならぬほどお金をかけ、磨きあげて来たであろうに
その結果があれでは、他人事ながら溜息がでてしまう..............
やっぱり「人生」が出ちゃうんだな~顔面にはっ、おっそろし~よ~
それからファッションセンスっていうか、時代の流れも把握しないとな
なんでも着りゃ~いいってもんでもないわな
ハローウィンかっ