下のエントリーで17台の初代RC-10の整備が終わりました。
当初は到底間に合わない無謀な行為だと自分でも思いましたがw
途中から整備とブログまとめが面白く(笑)余裕で間に合った次第。
なんすけど楽しい時間が終わり、何となく喪失感が..........増やそう(バカ)
tqtoshiです。
2月も終わりが見えていくらか暖かい気候になって参りました。
こちら懲りずに御覧頂いている方は、いかがお過ごしでしょうか。
近々は年度末の様に(実際年度末w)仕事がタイトで忙しくしてます。
ここに来て何で―とか、どうして最初からやらないとかw毎度疑いますが
やらないじゃなく、やる文化と土壌が育ってないのだと最近思いました(深)
と言う事で(繋がって無いw) 冒頭の書き出しの通り何すけど
何となく終わってしまって寂しいので続きやってみました。
主催者様のモリシンさんの開催概要を確認するとマシンはB4の頃までとあります。
コレは闇雲に範囲を広げない事で、統率はかる意味もあると思いましたが、
その設定はズバリ 「インチビス&ベアリングの年代」ですね。
この年代は大好きですので、守備範囲を広げてみたいと思いました(^^)
■tqtoshiさんメンテリスト♪
・初代RC-10
・初代RC-10(巻き線抵抗仕様)
・初代RC-10(ブラシレス仕様)
・RC-10質感号(17.5T)
・RC-10カーボン質感号(17.5T)
・初代RC-10ワールズ仕様(動態保存)
・2代目RC-10ワールズ仕様
・初代RC-10MID(動態保存)
・2代目RC-10MID
・RC-10カーボンバスタブ号(動態保存)
・RC-10コスプレ(スコーピオン仕様)
・RC-10コスプレ(アルティマ)
・RC-10コスプレ(ホーネット)
・RC-10アンディーズPROrace仕様
・RC-10 A&L仕様(タナトゥ仕様)
・RC-10 A&L仕様(飛道具仕様)
・MIP 4-10レジェンド(RC-10の4WD)
・RC10 B4.1 (インチ最後のアソシ:諸説あり)
・RC10 B4.1 C4.2 Centro (B4とB5の間のアソシ 通称:隙間のアソシw)
水色が調整済みもしくは整備済み。全部で17台完工w
初代RC-10とその仲間達は、大体メンテと調整を済ませましたので、
アソシ最後のインチ規格バギー、B4.1とC4.2セントロですね。
こちらがアソシ製B4.1となります。

マシンレストア編
最後のアソシ(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その1 マシン入手
最後のアソシ 2(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その2 ダンパー組み立て
最後のアソシ 3(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その3 サブシャーシ組み立て
最後のアソシ 4(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その4 ギアボックス組み立て
最後のアソシ 5(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その5 メカ積み
最後のアソシ 6(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その6 ギア廻り
歴史継承 系譜の確認

パルコソ連 (各種アソシw比較) - こんぺハウスアソシRC10~ B2~B4~B6までを比較走行する。
依怙贔屓w
在宅アソシ forever (笑) - こんぺハウス海外からドックボーン購入・装着
続・在宅アソシ forever - こんぺハウス アルミ製ステアリングワイパー装着
在宅アソシ returns (^^) - こんぺハウスアルミ製リアハブ改修
在宅アソシ 質感向上(^^) - こんぺハウスハイエンド・デカサーボ装着
8㎜ロングじゃなかったw - こんぺハウスB4追い増車w 8ミリロングじゃなかったw
在宅アソシ 最終OP投入 - こんぺハウスフロントアルミ製バルク装着
在宅アソシ 衣替えw - こんぺハウス-@フォワードキャビンボディ搭載
依怙贔屓(えこひいき) - こんぺハウスアルミ製トップシャフト装着
在宅アソシ 依怙贔屓w - こんぺハウス AVID製軽量スリッパー装着
在宅アソシ 続・forever - こんぺハウス フタバ製2.4Gシステム搭載
初代・依怙贔屓w(RC10B4) matched spring - こんぺハウス マッチドスプリング
STAY HOME週間なる今思えばゾッとする期間の真っただ中に川(ヤフオク)ですくって来ました。
当初、初代RC-10からB2そしてB3に続き所有していたので、B6までの間の繋ぎ確認w
程度のノリだったんですが、まさかここまで素敵な車とは思いませんでしたねw
自分の手元に来た時は、ボロボロで確かにジャンクw でしたが、手を入れて
パーツを交換して行くと現れる圧倒的な本物感と王者の貫禄。
1万以下でヤフオクに流れている、某社のバギーとは根本違うもんですね。
走らせてまた驚くのですが、このB4は実に繊細で懐深くとても楽しいリアモーター車。
小さな変更にも反応しますが、過敏ではなく常にフレンドリー。
一時期とても気に入って、このB4だけ持参してコースに行った時も多くありました。
B4はインチビスを使用した最後のアソシバギーだと思いますが、
古き良きアメリカの感じとデザインされてます感がとても好きですね。
まずはクリーニングから始めますw


毎回それなりに綺麗にはしていたつもりですが、やはり細かい部分は汚れが目立ちますね。
バギーの掃除の仕方は、人それぞれで最終的に綺麗になれば良いと思いますが、
最近(ここ3年位w)僕が気に入っているのが、クリーニング粘土での掃除法。
以前はWD-40をまぶして乾いたペーパータオルで拭いてましたが、
過剰な油分とビス類が緩くなりがちで最近はこの方法が多いです。
ダンパーはキット指定のセッティングでしたね(驚)

最後のアソシ 2(諸説ありますw) - こんぺハウス
当初勝手が判らないので、キット指定のダンパーセットを施しましたが
今までの走行で不満に思った事が無く(笑) 結局指定のまま今に至ります。
正確にはリアの番手はアソシ27.5番ではなくアソシ25番が指定ですがコレは
パルの大ジャンプに対応しての事。あと厳密に言いますと、左右のバネレートを計測し
マッチド作業してますが、基本はキット指定の硬さですね。
初代・依怙贔屓w(RC10B4) matched spring - こんぺハウス マッチド作業のエントリー
今にして思うのは、この車で柔らかく初期が出るマシンのイメージと、
リバウンドのスムーズさを改めて勉強できたかな。ビックボア前のアソシダンパーは
精度も凄くて色々と勉強になりました。
初期が柔らかくストロークさせると腰のある硬さ


改めてメンテして感動出来ましたが、バギーのお手本のような作動ですね。
コレがアソシ指定の純正セットと言いますから本当に驚きです。
今の時代のバギーに比較すると、全体的にスリムで華奢な印象を受けますが、
実際強度が足りないと言う事は無く必要にして十分と言う感じですかね。
むしろ今の時代の方が、ニッケル水素電池搭載の現役時より全体的に軽く
マシン側の負担は少ないですかね。
整いました♪


元々メカ積んで整ってましたので、簡単なメンテで整いましたね。
少し前に一巡してリアモータ車が流行りの出してから、このB4も高値安定傾向ですが
僕が原因じゃないですからね(念の為w)
こちらがアソシ製B4のMIDコンバージョン C4.2 Centroとなります。

すき間の隙間のアソシw - こんぺハウス セントロC4.1メンテ中にC4.2を釣上げる(奇跡w)
すき間の隙間のアソシw メンテ - こんぺハウス 前オーナーの扱いに悶絶(楽しく)
すき間の隙間のアソシw メカ積み - こんぺハウス メカ積み
すき間の隙間のアソシw 完成 - こんぺハウス セントロC4.2専用ボディ(プロライン製)
RC10祭り (^^) 無事開催♪ - こんぺハウス シェイクダウン
訳有ってセントロC4.2起こします♪ - こんぺハウス セルフリビルドw
喜んだり驚いたり、悲しんだりw - こんぺハウス フタバ製メカで覚醒(動画あり)
アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス フタバUR化
続・アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス メンテ記録
完結・アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス 生き別れの弟と再会w
そして再びB5(その3 進化w 早) - こんぺハウス B5との関連 セントロC4.5
超有益なセントロC4.1 4.2の情報サイト
https://site.petitrc.com/setup/associated/SetupSheetsAssociatedRC10C4.1.html
B4購入の1年後位に、川(ヤフオク)にB4のMIDコンバージョンであるセントロC4.1が流れますw
自分としてはアソシの系譜にギリギリ入る純正直下のコンバージョンてあったためポチ(笑)
届いたセントロをレストア中に、海外サイトでこのセントロC4.2を見つけます。
eBay出品者がこんぺハウスを見ている筈も無く、ドンピシャのタイミングで引きましたが、
海外の一期一会水系eBay川は、国内の川より流れが激しいのでw 特大の投網ですくっておきました。
届いた商品は、前後の脚の設定や組み方でEXPの組付けじゃな事は判りましたが
全域組み直して今に至ります。何よりこの子専用のプロライン製ボディが付属していた事もデカい。
この程度のセントロとボディは、この時が最初で最後ですね。まさに一期一会
マシンの走りの方はホント凄くて、設定通りのB4とB5の間の性能。
なんすけど現代メカと最新ブラシレスで武装すると、まあまあ今のハイエンドと
同等くらいの走りでホント楽しい限りでした。この圧倒的なプロト感と
隙間すぎる発売時期が何と言ってもこの子の魅力ですね。
この積み上げシリーズで最も簡単なメンテ


ボディ拭いて終わりw
何処か壊れている訳でも無く、なおかつ走りっぱなしでもないメンテ済み車両ですから
実際やる事は大してありません。ですが見た目の向上としてボディを綺麗に磨きます。
今回のシリーズで共通ですが、僕は完全に綺麗にしたい時だけABCホビー製のとれるやんを使用します。
ここぞの時に使用するのは、液体価格がサントリーシングルモルトウイスキー山崎に近いほど高価な為(笑)
使用時もテッシュを細かく綺麗に折って、必要最小限で使用してます。
こちらイメージでは、塗装の剥離ですがポリカ表面の汚れは抜群に落ちますね。
物によりステッカーの印刷まで落ちちゃうのと、やり過ぎると油分が抜けますので
ここぞの時に(笑)
この時代の途中感が良いですね♪


フロント廻りは、ほぼB4の構成ですが特徴的な樹脂バスタブではなく
アルミシャーシにマウントされます。この関係でフロント廻りのよれと言うかロール類はかなり排除され
ストックのB4よりよく脚が動く感じですかね。対するリアは大幅に改造され、
この車専用のギアボックスギア(4ギア)と特徴的なバルク・ダンパーステーで構成されます。
MIDマシンがダンパーを最後端部にレイアウトしていたのは初代B6まで続きますが、
その最初の形を作ったのがこのセントロシリーズですね。そう思うと何とも感慨深い。
うむ 整った(^^)


ボディ拭いただけですがw 久しぶりに出したセントロC4.2はカッコいですね。
実際走りも良く楽しい感じなんすけど、積極的にコレを転がす理由も無くw
何ともな感じでコレクションとして余生を過ごしてます。
兄弟水入らずw (これホントだわ)

B4の熟成の過程で最後期に生まれたMIDマシンとその原型のB4。
アソシの一時代を形成し王者に君臨し続けたマシンは、やっぱカッコイイですね。
取り急ぎ準備できましたので、こちらも持参しますが既にマシンが
20台に迫る勢いですので、テーブルに載らない事が発覚w 困りました ←困って無いw
(*´ω`*)
寝ますw
当初は到底間に合わない無謀な行為だと自分でも思いましたがw
途中から整備とブログまとめが面白く(笑)余裕で間に合った次第。
なんすけど楽しい時間が終わり、何となく喪失感が..........増やそう(バカ)
tqtoshiです。
2月も終わりが見えていくらか暖かい気候になって参りました。
こちら懲りずに御覧頂いている方は、いかがお過ごしでしょうか。
近々は年度末の様に(実際年度末w)仕事がタイトで忙しくしてます。
ここに来て何で―とか、どうして最初からやらないとかw毎度疑いますが
やらないじゃなく、やる文化と土壌が育ってないのだと最近思いました(深)
と言う事で(繋がって無いw) 冒頭の書き出しの通り何すけど
何となく終わってしまって寂しいので続きやってみました。
主催者様のモリシンさんの開催概要を確認するとマシンはB4の頃までとあります。
コレは闇雲に範囲を広げない事で、統率はかる意味もあると思いましたが、
その設定はズバリ 「インチビス&ベアリングの年代」ですね。
この年代は大好きですので、守備範囲を広げてみたいと思いました(^^)
■tqtoshiさんメンテリスト♪
・初代RC-10
・初代RC-10(巻き線抵抗仕様)
・初代RC-10(ブラシレス仕様)
・RC-10質感号(17.5T)
・RC-10カーボン質感号(17.5T)
・初代RC-10ワールズ仕様(動態保存)
・2代目RC-10ワールズ仕様
・初代RC-10MID(動態保存)
・2代目RC-10MID
・RC-10カーボンバスタブ号(動態保存)
・RC-10コスプレ(スコーピオン仕様)
・RC-10コスプレ(アルティマ)
・RC-10コスプレ(ホーネット)
・RC-10アンディーズPROrace仕様
・RC-10 A&L仕様(タナトゥ仕様)
・RC-10 A&L仕様(飛道具仕様)
・MIP 4-10レジェンド(RC-10の4WD)
・RC10 B4.1 (インチ最後のアソシ:諸説あり)
・RC10 B4.1 C4.2 Centro (B4とB5の間のアソシ 通称:隙間のアソシw)
水色が調整済みもしくは整備済み。全部で17台完工w
初代RC-10とその仲間達は、大体メンテと調整を済ませましたので、
アソシ最後のインチ規格バギー、B4.1とC4.2セントロですね。
こちらがアソシ製B4.1となります。

マシンレストア編
最後のアソシ(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その1 マシン入手
最後のアソシ 2(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その2 ダンパー組み立て
最後のアソシ 3(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その3 サブシャーシ組み立て
最後のアソシ 4(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その4 ギアボックス組み立て
最後のアソシ 5(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その5 メカ積み
最後のアソシ 6(諸説ありますw) - こんぺハウスレストア組立編 その6 ギア廻り
歴史継承 系譜の確認

パルコソ連 (各種アソシw比較) - こんぺハウスアソシRC10~ B2~B4~B6までを比較走行する。
依怙贔屓w
在宅アソシ forever (笑) - こんぺハウス海外からドックボーン購入・装着
続・在宅アソシ forever - こんぺハウス アルミ製ステアリングワイパー装着
在宅アソシ returns (^^) - こんぺハウスアルミ製リアハブ改修
在宅アソシ 質感向上(^^) - こんぺハウスハイエンド・デカサーボ装着
8㎜ロングじゃなかったw - こんぺハウスB4追い増車w 8ミリロングじゃなかったw
在宅アソシ 最終OP投入 - こんぺハウスフロントアルミ製バルク装着
在宅アソシ 衣替えw - こんぺハウス-@フォワードキャビンボディ搭載
依怙贔屓(えこひいき) - こんぺハウスアルミ製トップシャフト装着
在宅アソシ 依怙贔屓w - こんぺハウス AVID製軽量スリッパー装着
在宅アソシ 続・forever - こんぺハウス フタバ製2.4Gシステム搭載
初代・依怙贔屓w(RC10B4) matched spring - こんぺハウス マッチドスプリング
STAY HOME週間なる今思えばゾッとする期間の真っただ中に川(ヤフオク)ですくって来ました。
当初、初代RC-10からB2そしてB3に続き所有していたので、B6までの間の繋ぎ確認w
程度のノリだったんですが、まさかここまで素敵な車とは思いませんでしたねw
自分の手元に来た時は、ボロボロで確かにジャンクw でしたが、手を入れて
パーツを交換して行くと現れる圧倒的な本物感と王者の貫禄。
1万以下でヤフオクに流れている、某社のバギーとは根本違うもんですね。
走らせてまた驚くのですが、このB4は実に繊細で懐深くとても楽しいリアモーター車。
小さな変更にも反応しますが、過敏ではなく常にフレンドリー。
一時期とても気に入って、このB4だけ持参してコースに行った時も多くありました。
B4はインチビスを使用した最後のアソシバギーだと思いますが、
古き良きアメリカの感じとデザインされてます感がとても好きですね。
まずはクリーニングから始めますw


毎回それなりに綺麗にはしていたつもりですが、やはり細かい部分は汚れが目立ちますね。
バギーの掃除の仕方は、人それぞれで最終的に綺麗になれば良いと思いますが、
最近(ここ3年位w)僕が気に入っているのが、クリーニング粘土での掃除法。
以前はWD-40をまぶして乾いたペーパータオルで拭いてましたが、
過剰な油分とビス類が緩くなりがちで最近はこの方法が多いです。
ダンパーはキット指定のセッティングでしたね(驚)

最後のアソシ 2(諸説ありますw) - こんぺハウス
当初勝手が判らないので、キット指定のダンパーセットを施しましたが
今までの走行で不満に思った事が無く(笑) 結局指定のまま今に至ります。
正確にはリアの番手はアソシ27.5番ではなくアソシ25番が指定ですがコレは
パルの大ジャンプに対応しての事。あと厳密に言いますと、左右のバネレートを計測し
マッチド作業してますが、基本はキット指定の硬さですね。
初代・依怙贔屓w(RC10B4) matched spring - こんぺハウス マッチド作業のエントリー
今にして思うのは、この車で柔らかく初期が出るマシンのイメージと、
リバウンドのスムーズさを改めて勉強できたかな。ビックボア前のアソシダンパーは
精度も凄くて色々と勉強になりました。
初期が柔らかくストロークさせると腰のある硬さ


改めてメンテして感動出来ましたが、バギーのお手本のような作動ですね。
コレがアソシ指定の純正セットと言いますから本当に驚きです。
今の時代のバギーに比較すると、全体的にスリムで華奢な印象を受けますが、
実際強度が足りないと言う事は無く必要にして十分と言う感じですかね。
むしろ今の時代の方が、ニッケル水素電池搭載の現役時より全体的に軽く
マシン側の負担は少ないですかね。
整いました♪


元々メカ積んで整ってましたので、簡単なメンテで整いましたね。
少し前に一巡してリアモータ車が流行りの出してから、このB4も高値安定傾向ですが
僕が原因じゃないですからね(念の為w)
こちらがアソシ製B4のMIDコンバージョン C4.2 Centroとなります。

すき間の隙間のアソシw - こんぺハウス セントロC4.1メンテ中にC4.2を釣上げる(奇跡w)
すき間の隙間のアソシw メンテ - こんぺハウス 前オーナーの扱いに悶絶(楽しく)
すき間の隙間のアソシw メカ積み - こんぺハウス メカ積み
すき間の隙間のアソシw 完成 - こんぺハウス セントロC4.2専用ボディ(プロライン製)
RC10祭り (^^) 無事開催♪ - こんぺハウス シェイクダウン
訳有ってセントロC4.2起こします♪ - こんぺハウス セルフリビルドw
喜んだり驚いたり、悲しんだりw - こんぺハウス フタバ製メカで覚醒(動画あり)
アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス フタバUR化
続・アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス メンテ記録
完結・アメリカのカヲリの進化【セントロC4.2】 - こんぺハウス 生き別れの弟と再会w
そして再びB5(その3 進化w 早) - こんぺハウス B5との関連 セントロC4.5
超有益なセントロC4.1 4.2の情報サイト
https://site.petitrc.com/setup/associated/SetupSheetsAssociatedRC10C4.1.html
B4購入の1年後位に、川(ヤフオク)にB4のMIDコンバージョンであるセントロC4.1が流れますw
自分としてはアソシの系譜にギリギリ入る純正直下のコンバージョンてあったためポチ(笑)
届いたセントロをレストア中に、海外サイトでこのセントロC4.2を見つけます。
eBay出品者がこんぺハウスを見ている筈も無く、ドンピシャのタイミングで引きましたが、
海外の一期一会水系eBay川は、国内の川より流れが激しいのでw 特大の投網ですくっておきました。
届いた商品は、前後の脚の設定や組み方でEXPの組付けじゃな事は判りましたが
全域組み直して今に至ります。何よりこの子専用のプロライン製ボディが付属していた事もデカい。
この程度のセントロとボディは、この時が最初で最後ですね。まさに一期一会
マシンの走りの方はホント凄くて、設定通りのB4とB5の間の性能。
なんすけど現代メカと最新ブラシレスで武装すると、まあまあ今のハイエンドと
同等くらいの走りでホント楽しい限りでした。この圧倒的なプロト感と
隙間すぎる発売時期が何と言ってもこの子の魅力ですね。
この積み上げシリーズで最も簡単なメンテ


ボディ拭いて終わりw
何処か壊れている訳でも無く、なおかつ走りっぱなしでもないメンテ済み車両ですから
実際やる事は大してありません。ですが見た目の向上としてボディを綺麗に磨きます。
今回のシリーズで共通ですが、僕は完全に綺麗にしたい時だけABCホビー製のとれるやんを使用します。
ここぞの時に使用するのは、液体価格がサントリーシングルモルトウイスキー山崎に近いほど高価な為(笑)
使用時もテッシュを細かく綺麗に折って、必要最小限で使用してます。
こちらイメージでは、塗装の剥離ですがポリカ表面の汚れは抜群に落ちますね。
物によりステッカーの印刷まで落ちちゃうのと、やり過ぎると油分が抜けますので
ここぞの時に(笑)
この時代の途中感が良いですね♪


フロント廻りは、ほぼB4の構成ですが特徴的な樹脂バスタブではなく
アルミシャーシにマウントされます。この関係でフロント廻りのよれと言うかロール類はかなり排除され
ストックのB4よりよく脚が動く感じですかね。対するリアは大幅に改造され、
この車専用のギアボックスギア(4ギア)と特徴的なバルク・ダンパーステーで構成されます。
MIDマシンがダンパーを最後端部にレイアウトしていたのは初代B6まで続きますが、
その最初の形を作ったのがこのセントロシリーズですね。そう思うと何とも感慨深い。
うむ 整った(^^)


ボディ拭いただけですがw 久しぶりに出したセントロC4.2はカッコいですね。
実際走りも良く楽しい感じなんすけど、積極的にコレを転がす理由も無くw
何ともな感じでコレクションとして余生を過ごしてます。
兄弟水入らずw (これホントだわ)

B4の熟成の過程で最後期に生まれたMIDマシンとその原型のB4。
アソシの一時代を形成し王者に君臨し続けたマシンは、やっぱカッコイイですね。
取り急ぎ準備できましたので、こちらも持参しますが既にマシンが
20台に迫る勢いですので、テーブルに載らない事が発覚w 困りました ←困って無いw
(*´ω`*)
寝ますw