昨日からまた腰痛がひどくなりました。
昨日は、叔母の整形外科への受診がありました。
やっぱり待ち時間~薬を貰って家へ戻るまで、長時間
かかりました。
叔母は、昨日の疲れからか…
今日のデイサービスへ行きませんでした。
朝から声をかけるまで…
悲しいかな、ずっーと ぐーうぐーう… 寝ています。
ストレスになりますね。
しかも食欲がまたまたない!
腰がますます痛みます! あー。
新型インプルエンザがとうとう、プロ野球界と力士会、
甲子園の球児たち、などなど 流行が危ぶまれてきました。
今日、スーパーで興味津々で見ているとたいがいの方が
除菌スプレーを使っていました。病院でスーパーで、色々な種類
のものを見かけるようになりました。
そんな『除菌スプレー』についての記事をご紹介します。
【悪いやつらにシュッシュッ】
インフルエンザなど多くのウイルスに効果があるとされるアルコ
ールを主成分に、ノロウイルスの不活化作用があるとされる、緑茶
抽出の「カテキン」を含む除菌スプレーが酒造会社「ドーバー酒造」
製造の「ドーバー・パストリーゼ77」。
酒造会社ならではの、純度が高い醸造用アルコールを77%使用。
厚生省認可の「食品添加物」のため、生鮮食品や菓子などの食品
にも直接噴霧でき、まな板などの調理器具にも使えるのが特徴で、
南極観測隊も指定採用している信頼度という。
同社では「20年以上前から販売しています。『お酒』に使うのと
同じアルコールを使用し『食品添加物』でもあることから、安心感
があります。新型インフルエンザが広まった今年5月は、昨年同期比
で4~5倍売れました。」 1㍑入りなど複数のボトルがある。
インフルエンザやOー157、黄色ブドウ球菌などだけでなく、ノロ
ウイルスの不活化にも効果があるとされる「次亜塩素酸ナトリウム」
などを成分とした『臭(ニオ)ワンダフル どこでも除菌』 製造元
森友通商(東京都)によると、独自の製法で混合した「モーリス」と
いう液体が使われている。強力な除菌・消臭力を残しつつ、
「飲んでも大丈夫」なほどの高い安全性が特徴という。
効果はどうなのか。ツーンとする刺激臭があるアンモニアに、
「どこでも除菌」をシュツシュッと噴霧。直後に臭いをかぐと、ツーン
という臭気はあっという間に消滅していた。担当者は、安全性を
証明するため「どこでも除菌」を自分の舌の上に噴霧。ゴクリと飲み
干して「なんともないです」
インフルエンザやノロウイルスなどの除菌のほかカビ抑制、消臭
などの効果があるとされる「二酸化塩素分子」を使ったのが、大幸
薬品が製造する「クレベリンスプレー」。
二酸化塩素分子は、ウイルスのアミノ酸を攻撃し、ウイルスを
「機能停止」に追い込む作用がある。吐しゃ物、排泄物の消臭など
にも使えるという。
スプレーは300㍉㍑入りと60㍉㍑入りの2種類。スプレータイプ
以外にも、部屋の中に置くだけの「クレベリンゲル」という商品も。
ゲルからでる二酸化塩素分子が部屋の中に行き渡り、ウイルス
除去に効果があるという。
「クレベリン」シリーズは昨年9月、一般向け販売開始。
新型インフルエンザ拡大で売り上げが急増した。
『ジェルタイプ人気』
水を電気分解して作った「電解アルカリ水」100%が成分なのが
「超電水 クリーンシュ! シュ!」 ノロウイルスのほか、Oー157、
サルモネラ菌などを除菌する効果があるとされる。浸透力や油汚れの
溶解作用、たんぱく質分解作用などが特徴。
このほか手指に直接すり込んで使う、ジェルタイプも爆発的売れ
行き。人気なのは「手ピカジェル」このほか消毒成分がある泡を手に
すり込む「薬用キレイキレイ」もある。
こういった除菌スプレー、除菌ジェルは含有成分ごとに強力度が
異なるため、購入前には確認したい。
今年5月以降、対ウイルス作用がある除菌スプレーの多くは、
品切れになったばかり。秋以降、再び品切れ続出になる可能性も
高く、事前にストックしておけば安心して過せるかもしれない。
★ポケットタイプの除菌スプレーもある。
「消毒用エタノール」「モスコール」「ミラクリーン」など携帯用ミニ
スプレーが市販されている。
さっそく買いに行こう! と思うがマスクの時の様にあーっと
いう間になくなりそうな予感がする。
昨日は、叔母の整形外科への受診がありました。
やっぱり待ち時間~薬を貰って家へ戻るまで、長時間
かかりました。
叔母は、昨日の疲れからか…
今日のデイサービスへ行きませんでした。
朝から声をかけるまで…
悲しいかな、ずっーと ぐーうぐーう… 寝ています。
ストレスになりますね。
しかも食欲がまたまたない!
腰がますます痛みます! あー。
新型インプルエンザがとうとう、プロ野球界と力士会、
甲子園の球児たち、などなど 流行が危ぶまれてきました。
今日、スーパーで興味津々で見ているとたいがいの方が
除菌スプレーを使っていました。病院でスーパーで、色々な種類
のものを見かけるようになりました。
そんな『除菌スプレー』についての記事をご紹介します。
【悪いやつらにシュッシュッ】
インフルエンザなど多くのウイルスに効果があるとされるアルコ
ールを主成分に、ノロウイルスの不活化作用があるとされる、緑茶
抽出の「カテキン」を含む除菌スプレーが酒造会社「ドーバー酒造」
製造の「ドーバー・パストリーゼ77」。
酒造会社ならではの、純度が高い醸造用アルコールを77%使用。
厚生省認可の「食品添加物」のため、生鮮食品や菓子などの食品
にも直接噴霧でき、まな板などの調理器具にも使えるのが特徴で、
南極観測隊も指定採用している信頼度という。
同社では「20年以上前から販売しています。『お酒』に使うのと
同じアルコールを使用し『食品添加物』でもあることから、安心感
があります。新型インフルエンザが広まった今年5月は、昨年同期比
で4~5倍売れました。」 1㍑入りなど複数のボトルがある。
インフルエンザやOー157、黄色ブドウ球菌などだけでなく、ノロ
ウイルスの不活化にも効果があるとされる「次亜塩素酸ナトリウム」
などを成分とした『臭(ニオ)ワンダフル どこでも除菌』 製造元
森友通商(東京都)によると、独自の製法で混合した「モーリス」と
いう液体が使われている。強力な除菌・消臭力を残しつつ、
「飲んでも大丈夫」なほどの高い安全性が特徴という。
効果はどうなのか。ツーンとする刺激臭があるアンモニアに、
「どこでも除菌」をシュツシュッと噴霧。直後に臭いをかぐと、ツーン
という臭気はあっという間に消滅していた。担当者は、安全性を
証明するため「どこでも除菌」を自分の舌の上に噴霧。ゴクリと飲み
干して「なんともないです」
インフルエンザやノロウイルスなどの除菌のほかカビ抑制、消臭
などの効果があるとされる「二酸化塩素分子」を使ったのが、大幸
薬品が製造する「クレベリンスプレー」。
二酸化塩素分子は、ウイルスのアミノ酸を攻撃し、ウイルスを
「機能停止」に追い込む作用がある。吐しゃ物、排泄物の消臭など
にも使えるという。
スプレーは300㍉㍑入りと60㍉㍑入りの2種類。スプレータイプ
以外にも、部屋の中に置くだけの「クレベリンゲル」という商品も。
ゲルからでる二酸化塩素分子が部屋の中に行き渡り、ウイルス
除去に効果があるという。
「クレベリン」シリーズは昨年9月、一般向け販売開始。
新型インフルエンザ拡大で売り上げが急増した。
『ジェルタイプ人気』
水を電気分解して作った「電解アルカリ水」100%が成分なのが
「超電水 クリーンシュ! シュ!」 ノロウイルスのほか、Oー157、
サルモネラ菌などを除菌する効果があるとされる。浸透力や油汚れの
溶解作用、たんぱく質分解作用などが特徴。
このほか手指に直接すり込んで使う、ジェルタイプも爆発的売れ
行き。人気なのは「手ピカジェル」このほか消毒成分がある泡を手に
すり込む「薬用キレイキレイ」もある。
こういった除菌スプレー、除菌ジェルは含有成分ごとに強力度が
異なるため、購入前には確認したい。
今年5月以降、対ウイルス作用がある除菌スプレーの多くは、
品切れになったばかり。秋以降、再び品切れ続出になる可能性も
高く、事前にストックしておけば安心して過せるかもしれない。
★ポケットタイプの除菌スプレーもある。
「消毒用エタノール」「モスコール」「ミラクリーン」など携帯用ミニ
スプレーが市販されている。
さっそく買いに行こう! と思うがマスクの時の様にあーっと
いう間になくなりそうな予感がする。