9月の終わりに物置の屋根を塗装しました。かなり錆が出ていたので、スチールウールでこそげ落として白色塗装をしたのですが、錆止め塗装をしなかったためか、2週間ほどで再び錆が浮いてきました。
塗料には錆止め配合と書いてありましたが、ダメですね。全く錆びていないところに補修塗装をする場合しか、効果は無いと思います。
しからば今度はしっかり錆止めをしようとホームセンターに行っていろいろ見ていると、錆の上から塗装できるという錆止め塗料がありました。この錆の上から塗れるという塗料は錆転換材というものが配合されています。しかし値段がとても高い。普通のものの4倍します。それに油性なのでこれも困ったなあ~
そんなわけで水性の普通の錆止め、色は灰色の塗料を買いました。それと白の上塗り塗料も。錆止めには赤さび色と灰色の2種類がありました。上塗り塗料が白色の場合は、下地は灰色との指定がされていました。
翌日、錆止めを塗りました。少し余ったので水で薄めて翌日2回目の塗装。錆止め塗装は表面がざらざらしていて、上塗り塗料が乗りやすいです。上塗り塗装を1回したら、大して残りませんでした。余った塗料は薄いところにだけ重ね塗りしました。
さて、これでどのくらい持つでしょうか?
次回の錆対策は・・・・
もう塗装はしません。屋根にポリカーボネートの波板を載せ、さらにその上に鋼材を載せて屋根の張り出しとの間で固定させて、雨や虫の侵入を防ぐという考えです。
塗料には錆止め配合と書いてありましたが、ダメですね。全く錆びていないところに補修塗装をする場合しか、効果は無いと思います。
しからば今度はしっかり錆止めをしようとホームセンターに行っていろいろ見ていると、錆の上から塗装できるという錆止め塗料がありました。この錆の上から塗れるという塗料は錆転換材というものが配合されています。しかし値段がとても高い。普通のものの4倍します。それに油性なのでこれも困ったなあ~
そんなわけで水性の普通の錆止め、色は灰色の塗料を買いました。それと白の上塗り塗料も。錆止めには赤さび色と灰色の2種類がありました。上塗り塗料が白色の場合は、下地は灰色との指定がされていました。
翌日、錆止めを塗りました。少し余ったので水で薄めて翌日2回目の塗装。錆止め塗装は表面がざらざらしていて、上塗り塗料が乗りやすいです。上塗り塗装を1回したら、大して残りませんでした。余った塗料は薄いところにだけ重ね塗りしました。
さて、これでどのくらい持つでしょうか?
次回の錆対策は・・・・
もう塗装はしません。屋根にポリカーボネートの波板を載せ、さらにその上に鋼材を載せて屋根の張り出しとの間で固定させて、雨や虫の侵入を防ぐという考えです。