
四女が新しく買った望遠機能の優れた新しいカメラを試してみたいというので、一緒に初冬の風景を写しに洗足池に行って来ました。私も未だに自分のカメラを使いこなせていなくて、色々な性能を試したかったので、丁度良い機会でした。
上の写真は八幡様の境内下にある「名馬池月」の銅像。逆光気味の場合、露出をどうするかの実験中。まあまあの出来ですかね?


桜山の様子。柔らかな日差しの下、緑、赤、黄色の草木が、素朴な佇まいを見せています。


色付いた木々を湖面に映したお池には、沢山の水鳥がのんびりと過ごしていました。


池の畔のメタセコイアと、児童公園の紅葉(もみじ)。光を受けた紅葉の繊細な美しさを捕らえることができたような気がして満足!
手入れの行き届いた公園で、綺麗な景色を求めてゆったりと過ごす時間は最高!全くの自己流ですが、写真を撮る楽しさを知って良かった、とつくづく思います。
「撮影会」を終えた後は、自由が丘に行って「壁の穴」でパスタの昼食。それからユニクロやGAPを覗いた後、コムサ・マチュアで四女は黒の素敵なパンツを買いました。いかにも女同士で過ごす時間といった感じの、楽しい昼のひと時でした。(三女)
