歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

馬鹿だね~! 

2023年10月13日 12時32分07秒 | 真の独立

真の独立の良いチャンスだったのに

下手に妥協して今も植民地

核なし真の軍隊なしで

続く奴隷状態

もしあの時日米同盟をやめて

USAへの思いより予算を使って

超軍事増強していれば

今頃・世界3番目の核大国

世界第二の軍事大国に成れたのに

馬鹿だね~~アホだね~~

日米同盟が終わると

ビビる臆病達

日本をダメにする

・・・・

・・・

・・

このままでは
日米同盟は終わりだ、と
本気で感じました。

なんせ、アメリカは
我慢の限界から相当に
殺気だっていたのです…

>日米同盟にいったい何が起きた?


私にとって、そして
多くの自衛官にとって
“トラウマ”になっている
ある経験があります。

通称「湾岸のトラウマ」
と呼ばれるもので、
湾岸戦争での多国籍軍への
支援をめぐっての経験です。

当時、アメリカをはじめ
世界中の国々は、

突如クェートへ侵攻した
イラクの暴挙を止めるべく、
多国籍軍を編成しました。

そして、当然、
日本の自衛隊へも支援を
要請してきたのです。

しかし、当時の日本政府は
「軍国主義の復活」との批判から、

自衛隊の派遣はできず、
代わりに135億ドルもの
財政支援を行ったのです。

日本円にして、約1兆8000億円

日本にとっては、
まさに身を削って絞り出した
巨額の支援でした。

しかし、これに対する
世界の評価はあまりにも
冷たいものでした…


>続きをビデオで観る


戦争が終わるとクェートは
支援国に対しての感謝を示す
新聞広告を出しました。

そこにはクェートが
謝意を示す国々の国旗と
国名が並んでいました。

アメリカやイギリスなどの他、
少しの兵しか出すことの
できなかった小国までがずらり…

しかし、そこに日の丸や
Japanの5文字は
ありませんでした。

135億ドルもの大金を
支援したのにも関わらずです。

そればかりか、
“あること”を理由に、

世界中から痛烈な
批判を浴びてしましました。

私は、この時の悔しさを
生涯忘れないでしょう。

だからこそ、
その10年後にアメリカで9.11
同時多発テロが起こった際には、

決して、あの間違いを
繰り返してはいけない…!!

そう、強く心に誓ったのです…


>続きをビデオで観る


 


トップガン・レポート運営事務局
鈴木 眞央


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