ブドウ棚も日毎に実が大きくなってきたので、今朝ナイアガラ(数が多くて掛けきれない)を除いて大粒系は数が少ないので袋掛けをする。いつものことながら今年も大粒系の藤稔や安芸クィーンは、房の実の付き方がまばらでスケスケルックとなってしまった。花の咲いている頃はナイアガラのようにびっしりと生っているのだが、実が大きくなるにつけポロポロと落果してしまうのである。肥料がたりないのか、もともとそういう性質なのか、、。
温室栽培や早生のブドウが出回っている。市販されているような巨峰の房、詰まった実にするにはどうすればいいのだろうか。
今日は月一のオンライン飲み会の日である。いつになったら集うことができるのだろうか。
昨日は 11,238歩