
見出し画像はビルゲイツ財団の予測です。
日本の死亡者数は7662人になっています。
来年2月頃の予測です。
この数字をどのように理解したらよいのでしょうか。
↓ 米国の予測は39万5000人。現状からみればありそうな数字です。
↓ 全国437人。関東圏264人。全国比60.4%。
↓ 重症者は減りません。再拡大が始まっています。
死者が少ないのはホッとしますが、数週間後が心配です。
↓ ジグザクから上昇へと向かいそうです。
↓ 検査数は明らかに減っています。
↓ 東京都も微増状態です。
↓ 千葉県も心配ですね。
↓ 北海道です。第3波が始まっているのでしょうか。
↓ 神奈川県は高止まり状態が続いています。少し詳しくみてみましょう。
ホームページです。県知事さん、困った顔です。
黄信号です。医療機関はどうでしょう。
↓ 入院患者では中等症以上の方が、87.4%です。
軽症の人は、施設療養か自宅療養となっています。
こうしないと医療機関が持たないという判断でしょう。
↓ 埼玉県です。
↓ 熊本県です。
↓ 沖縄県です。東京都と対比するためには掛ける10です。人口比で一番高いです。
↓ 沖縄、東京、熊本、千葉、神奈川、大阪、埼玉、北海道から目が離せません。
↓ ニューヨークタイムスです。
米国は大変です。
ナダルの優勝とともに。
↓ ワシントンポストです。
全米と沖縄はあまり変わりません。
南北ダコタは70人です。大変な数字になっています。
コロナ関連の情報収集に以前より時間がかかるようになりました。
やはり心配事が増えてきています。
お読みいただきありがとうございました。