えー前回ので語りきらんかったのでおかわりですたい。てゆうか前のが感想の全てだとしたら、アックマイト光線か二フラムで早くこのワシを消失させていただきたいものである(あ、でも赤い雪になるのならアリだな)。
元々この作品を読んでいた時、人の関係についてのフラグ管理がしっかりしてんなーと思っていた。たとえば、冒頭のライオスの提案にチルチャックやマルシルが乗るのは明らかに無謀な感じがしてい . . . 本文を読む
『ダンジョン飯』三巻が発売された。今回はいよいよクラーケンのような巨大な敵も出てきたり昔の仲間と鉢合わせしたりと非常におもしろい展開になっているが、最も興味をそそられたのは、やはりマルシル×ファリンのフラグが立ったことだ。これはある意味での怖いもの知らずな後者が、前者を未知の世界へ誘うユリ=ゲラー的展開が最も自然であろう(つまりマルシル受けのファリン攻めってことだ)。
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二週間ほど前から、「映画が描く人工知能と人間のこれからの関係」というテーマの動画に触発され、「イミテーションゲーム」の記事を書いてきた。それが2、3、4ときて5つ目を書こうかというところで今回の動画を見たわけだが、これまで見たマル劇トークオンデマンドの中でも、随一といっていいくらい様々な点で感銘を受ける内容であった(気分的に「もう近代は終わった」というのは簡 . . . 本文を読む
この作者はなぜ下ネタについて論じる時に擬古文になるのか?以下の選択肢の中から最も適当なものを選べ。
1.徳富蘆花をリスペクトしているから
2.内容とのギャップが効果的だと思っているから
3.照れ隠し
4.クソ漏らした
5.ウイー、ヒック . . . 本文を読む