田舎生活の好きな皆さんお元気ですか。
今度の11日、コーラル丸で釣りの予定だが、この日は気温が下がる。
北風が吹き、また釣り中止の恐れ。
それを見越して、今日は天気予報は波静かなので、関門フィッシングの乗合船で釣りでした。
関門海峡は今年はアラカブがぱっとせず、白島周辺のメバル釣り。
(白島~蓋井島)
乗った船は、快速船の進洋丸。
前日、船長さん苦労して生きたカナギを捕えてきてくれたとのこと。
冷凍カナギより、生きたカナギの方が、食いがいい。
今日は釣れそう。
日の出前、巌流島の横を日本海側に走る。(冒頭の写真)
やがて朝日が門司の山並みから昇る(下の写真)。

昨日から、もやがかかった感じ。
春霞というひともいるが、私は霧島の新燃岳からの噴煙でもやがかかったようになっているのではと思ったり。
気温が上がっているので、南風が吹いている、噴煙もここまで届くのでは。
そんなことを考えてるうちに、白島近くに船到着。
メバルがたくさんいるらしい。
メバルは柔らかめの竿と聞いているので、キス竿で仕掛け投入。
待つこと5分、クイクイという独特の引き。
ゆっくり上げると小ぶりのメバル。
続いて、また当たり。
今度は25センチはありそうな、立派なメバル。
生簀の中にはたちまち、4匹のメバル。
これは30匹のメバルを釣るぞと意気があがる。(メバルを手にパチリ、下の写真)

しかし、それからはあたりが遠のき、蓋井(ふたおい)島近くまでポイントをさぐりながら釣り。
時々アラカブが釣れるものの、メバルの入れ食いは実現しませんでした。
そうそう計算通りにいくものではない。
結局、メバル6アラカブ3で納竿。
(メバルの煮つけ)
帰宅すると、さっそく私が鱗と内臓を取り、妻が煮つけに。(下の写真)

夕ご飯に食べると、上品な味で、あぶらも乗っている。
26センチと大きいのが私にあてがわれて、骨や、ひれの付け根もしゃぶるとくっついていいる肉がジューシーで甘い。
気持ちのいい一日でした。今夜は爆睡の予感。
今度の11日、コーラル丸で釣りの予定だが、この日は気温が下がる。
北風が吹き、また釣り中止の恐れ。
それを見越して、今日は天気予報は波静かなので、関門フィッシングの乗合船で釣りでした。
関門海峡は今年はアラカブがぱっとせず、白島周辺のメバル釣り。
(白島~蓋井島)
乗った船は、快速船の進洋丸。
前日、船長さん苦労して生きたカナギを捕えてきてくれたとのこと。
冷凍カナギより、生きたカナギの方が、食いがいい。
今日は釣れそう。
日の出前、巌流島の横を日本海側に走る。(冒頭の写真)
やがて朝日が門司の山並みから昇る(下の写真)。

昨日から、もやがかかった感じ。
春霞というひともいるが、私は霧島の新燃岳からの噴煙でもやがかかったようになっているのではと思ったり。
気温が上がっているので、南風が吹いている、噴煙もここまで届くのでは。
そんなことを考えてるうちに、白島近くに船到着。
メバルがたくさんいるらしい。
メバルは柔らかめの竿と聞いているので、キス竿で仕掛け投入。
待つこと5分、クイクイという独特の引き。
ゆっくり上げると小ぶりのメバル。
続いて、また当たり。
今度は25センチはありそうな、立派なメバル。
生簀の中にはたちまち、4匹のメバル。
これは30匹のメバルを釣るぞと意気があがる。(メバルを手にパチリ、下の写真)

しかし、それからはあたりが遠のき、蓋井(ふたおい)島近くまでポイントをさぐりながら釣り。
時々アラカブが釣れるものの、メバルの入れ食いは実現しませんでした。
そうそう計算通りにいくものではない。
結局、メバル6アラカブ3で納竿。
(メバルの煮つけ)
帰宅すると、さっそく私が鱗と内臓を取り、妻が煮つけに。(下の写真)

夕ご飯に食べると、上品な味で、あぶらも乗っている。
26センチと大きいのが私にあてがわれて、骨や、ひれの付け根もしゃぶるとくっついていいる肉がジューシーで甘い。
気持ちのいい一日でした。今夜は爆睡の予感。