谷をはさんだ斜面の竹伐りに会友のM氏が来てくれた。普段は植木の手入れを仕事にしているが、正月明けからは暇ができるのだと、例年、この時期には参加が多くなる。
まあ、小生みたいに仕事もない、行く場所もない状態とは異なるし、小生みたいに日々これ山行なんて暇人は、どだい少ないわけだから、「手が空いたときに参加する」のが普通の関わりである。
前の日に谷を挟んだ中腹から撮影したが、いつものごとく寝ぼけたような写真になってしまう。そこで今日は改めて近くによって撮影した。これくらいでないと気持ちがわるい。
やはり、ケータイのカメラの限界なのだろう。