豊田楽詞章。
(H18.10.9 Kiss Digtal N撮影)
壱番は「ようごうの松から松のようごうのおうごうの松 せいようの春のあしたには、門に小松を立て並べ 治まる年のしるしには 民のかまどに立つ煙 ようごうの松から松のようごうのおうごうの松 住吉の松、ふるや入道」
弐番は「鶴は千歳ふるとやきみみこがふる あずのまるやに住む人は、波がういてちぬうらの あさかがさとをならび見て、人をとうみるやすやすさ 鶴は千歳ふるとやきみみこがふる 万歳楽に、ふるや入道」
参番は「大前なる大前なる 亀は亀、鶴こそふりてまいやすの 鶴の子の、やしゃ孫の育とうまでも ところは栄えたまうべきや、君が代は 千秋楽に、すみや入道」
(H18.10.9 Kiss Digtal N撮影)
壱番は「ようごうの松から松のようごうのおうごうの松 せいようの春のあしたには、門に小松を立て並べ 治まる年のしるしには 民のかまどに立つ煙 ようごうの松から松のようごうのおうごうの松 住吉の松、ふるや入道」
弐番は「鶴は千歳ふるとやきみみこがふる あずのまるやに住む人は、波がういてちぬうらの あさかがさとをならび見て、人をとうみるやすやすさ 鶴は千歳ふるとやきみみこがふる 万歳楽に、ふるや入道」
参番は「大前なる大前なる 亀は亀、鶴こそふりてまいやすの 鶴の子の、やしゃ孫の育とうまでも ところは栄えたまうべきや、君が代は 千秋楽に、すみや入道」