いきなりアップで♪
ミホちゃんです!
ミホちゃんです!
「ガーデニングのやりすぎで木にまで名前を付け始めたぁ?」
と引かないで下さいね。
(あっ、すでに「ミドリちゃん」がいましたっけ´ー`ゞ)
コレ、本名ですから。
ほら~´m`A→
英語で「サツマ・マンダリン」は日本の「みかん」のようですが、
初めてNZのマンダリンを見たとき、
「島みかん!」
と思ってしまった、半分「薩摩おごじょ」(父方・鹿児島)のワタクシ。
「島」は鹿児島の島ではなく、桜島の「島」です。
島みかんは普通のみかんより一回り小さく、皮が薄めでとにかく甘い!一房なんてそりゃもう小さく、皮を剥いたらそのまま一口で!
というサイズで、NZのマンダリンにそっくりです。
そんな事情から、みかんやオレンジの木がほしかったこともあり、
SATSUMA
にピンときて、昨日行ったガーデンセンターで買ってきました。
おーし、庭で「島みかん」を育てようじゃないの!
「でもなんでSATSUMAなんだろう?」
と思ってつらつら検索していたら、こんな表記に出会いました♪
「明治初期にアメリカ向けに鹿児島からミカンの苗木が輸出されていて、それで"Satsuma mandarin"「薩摩ミカン」という名称が定着したらしい」(『銀のつぶやき』第18回「タンジールのみかん」より)
しかも、これを執筆されたのは料理研究家・大原照子さんのご子息大原千晴さん!
大原照子さんと言えば、ワタクシ、その昔、こーんなメルマガを書いておりました。
Vol.302 ~困った時の大原照子さん~
すすっ、スゴーい奇遇ではないですか?
連載も大変興味深く、ここは2代にお世話になりましょう´m`A
←ミホちゃん全景。根元に芝が張り出してこないように、壊れたセイロがあったので、内側の薄い部分を取り出して囲いにしました。
お店の説明書きには
「子どものお弁当に最適」
とあり、思わず大笑い。
ちゃんと実ったら、モチロン持たせますとも!
>温、善!これから冬場の弁当は「みかん」だ!
おーっと、忘れるところでした。昨日の続きでメルマガUP!
Vol.0476 ~0.60Ⅱ~
最近マメにやっておりますー。ーゞ