トロルお爺の”Satoyaman”林住記

生物生産緑地にて里山栗栄太が記す尻まくりワールド戯作帳

**昨今エリート風情

2013-06-26 | 合混で闘作すれば

 投げるが十八番 投げずに組んで

     抑え込まれる 無責任 ハア コリャコリャ           弥生姉さん

 ほっとけの紙も三度                           屯紙

 サイテーでも金                              黒汚尾

 惨敗でも続頭                               偽員

 フクシマのあの時からの流行りもん組織汚染し責取らぬ虫    日本チャチャチャ

 多魔川や澱みに浮かぶうたかたの消えず膨らみはぜる事無し  護右衛門

 たまたまのデッドボールがサイン入り                 棄権舅

 言いようの臨界使う食わせ者                      罵笑

 三者委を三者意かもとだっちゅうの                  三枚目


刈り払いの季節

2013-06-26 | 今日は真面目に

3  真竹の全伐地にひこばえが伸びた。平坦地では数回の刈り払いを行っているが、斜面は実施していなかったから3mに近い。

 足元が悪い場所だから2日間かけて刈り払った。ここはもう2回は刈り払いしないと、元の竹林に戻ってしまう。真竹や黒竹の再萌芽には辟易し通しなのだ。Photo_9

 今日は場所を分け3人体制で刈り払いを実施したので、さしあたり必要な個所は済んだけれど、もう10日もすれば必要な個所が出てくる。9月いっぱいまでは刈り払いから逃れられない。


今日のトンボ

2013-06-26 | 小父のお隣さん

Photo  個体数が増えたと感じるキイトトンボだが、連結したままの産卵を始めて見た。

 ケータイでは遠すぎて、数歩、トンボ池に立ち入っての撮影だったが、幸いにも大きく移動はしないで助かった。雄の方は立っているが、羽ばたいている時も、羽ばたかない時もあって、連結器の強力さを垣間見る思いだった。

 支えながら産卵しているメスも大したものである。地球の女性はたくましい。