最近の宿、ルートイン。
安い、Pontaポイントたまる…
数日前、父の入所している施設から
尿蛋白(+)・潜血(3+)と電話があって、
膀胱炎かなと、1週間早めに受診。
迎えに行った時、念のために、
最近の血液検査の結果をコピーしてもらって持参した。
それを見ると腎機能は悪くない。
受診の結果、
カテーテルを留置している人はありがちで、
いつも膀胱炎のような状態だそう。
内服するほどではなく、
心配ないとのこと。
そういえば、学生の受持ちの患者さんに
慢性膀胱炎と病名がついていて、
?と思ったことがあったけど、
これか!と納得。
水分を多く摂るしかないか。
しかし、面会に行くたびに
ペットボトル空になっていることが多いのよね・・・・・・
私が、「容れてください」って言ってる
以前は、空になったらすぐ取り替えてもらえるように、
ペットボトルのお茶を買い置きしておいた。
施設で容れてくれるということで止めたけど、
また、再開するかな・・・・・。
中村日赤の駅の構内で、
雲南の紙袋を持った彼女に
声をかけたのがきっかけで知り合い、
彼女がお世話をしてくれて、
彼女の家でエコクラフトをしたり・・・・
ここ数年は年賀状のやりとりだけで、
「元気かな」と、時々気になりながらも、
連絡することがなかった。
今日、御主人から手紙を受け取って、
長い闘病生活の末、亡くなっていたのを知った。
彼女の苦しみに寄り添えなかったのが残念で仕方がない。
病気は知っていたけれど、
それを忘れさせるほど、精力的に
自分のことだけでなく他人の世話もよくしてあげていた。
手紙を読んで、
御主人の彼女に対する思いがあふれているのを感じた。
いつも、家族の似顔絵に、ほのぼのとした言葉を添えて
賀状いただいていたのだけれど、
もうそれも来なくなるのかと思うと、寂しい。
彼女の冥福を祈ると共に、
御丁寧に手紙を下さった御主人に感謝!
昨日で祖父江でのナビにほめられる仕事が終わって、
今度いつ来れるかわからないので、
祖父江に住んでいる友達に、
朝、メールをしておいて
仕事が終わって会った。
3週間、いつでも会う機会はあったのだけど、
仕事で精も魂も尽き果てて、身体も・・・・・大げさ。
会う余力が残ってなかった。
娘が買い物に行くって言ってたので、
早く帰らなきゃいけなかったのだけど、
喫茶店で20時までしゃべっていて、
家に帰ったら21時過ぎ。
娘にも主人にも大目玉くらう。
「何で電話せんの!」と。
「すんません」
買い物はいつでも行けるけど、
友達にはいつ会えるかわからん