

家の周りは木や藪が多い。カブト虫が居るような場所は藪の中なのでそこに行くと藪蚊、白と黒のシマウマ模様の蚊が何匹も現れるもんだ。だけど近所ではそういう蚊は現れない。夏、夕方に庭で何かしてても蚊に刺されるのは滅多にない。この辺りは夏でも蚊が少ないもんだと思ってた。
ここのところ庭に出て何かすることが多い。もうぼちぼち冬支度の頃。夏、蚊が居ないのでTシャツだったのに今は庭に出ると直ぐに蚊がやってくる。茶色っぽい蚊なんだけど、それがまた家の中にもたまにプワワワ~ンと一匹だけ現れたりする。夏に居なくて秋に居る、どういうことなんだろ。もしかすると夏は農薬をよく撒くので居ないけど、収穫間近な頃には農薬なんて撒かないからかな? でも他の虫は居るしなぁ。
ここのところ庭に出て何かすることが多い。もうぼちぼち冬支度の頃。夏、蚊が居ないのでTシャツだったのに今は庭に出ると直ぐに蚊がやってくる。茶色っぽい蚊なんだけど、それがまた家の中にもたまにプワワワ~ンと一匹だけ現れたりする。夏に居なくて秋に居る、どういうことなんだろ。もしかすると夏は農薬をよく撒くので居ないけど、収穫間近な頃には農薬なんて撒かないからかな? でも他の虫は居るしなぁ。
ヨメが鍋を占有するもんだから鍋を買った。昼飯は自分で作るからだ。今回はアルマイトの鍋にしてみた。しかし・・・
ヨメがカボチャの煮っ転がしを3回作ると鍋は3回焦げる。それはちょっとオーバーとしても1回は焦げる。前にもパンダ?で書いた。今度はあろうことかこのオレサマ用の鍋でやってくれた。こう何度も鍋を焦がすなんてヨメとしてアルマジロ、じゃなかってあるまじき行為だ。
今までの鍋は力ずくでコゲを落としてたけどアルマイトの鍋でそれをやったら単なるアルミ鍋になってしまう。インターネットで調べると重曹を入れて煮るといいなんてあった。ヨメはというと天日にかざしておけばそのうち剥がれると言っている。これはオヤドリ伝授の技らしいが、親子二代で煮たような、じゃなかった似たようなことをやってるようだ。
軽井沢の別荘地を歩くと森の中に洒落た家が幾つもある。でも今は熊のメッカでもある。ここ最近家の周囲で熊や猿の被害が多く、地元TVでよく話題にしている。なのでこんな看板があったりする。
森の中の道を歩いていると鈴を持った人がいた。中には鈴を付けてた犬を連れたキノコ狩の人もいた。でも犬の躾が悪いので森の中からわざわざやってきてタロのケツを追い回す。あまりにもしつこいから犬に向かって万歳をしたら一目散に逃げてった。声も出さずにただ手を上げただけなのにね。頼りないというよりこういう犬は熊を見つけると好奇心で近寄って、返って熊を呼んでくるんじゃなかろうか。