好き好き大好き!

2012-04-22 12:36:32 | ゲームよろず
といってもレインたんのアレではなく、10年以上前に発売されたクレイ自慰なゲームの題名である。当時、少女をラバースーツを着せて監禁するという内容にドン引きし、また「虜2」でそちらの方面に興味がないことを体感してもいたので、結局購入はしなかった。   ところで最近、「理狂人 破滅への淫ターンシップ」なるゲームを見つけ、「ラバーと背徳の崩壊」というフレーズで「好き好き大好き!」を思い出した . . . 本文を読む
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貧血が

2012-04-22 12:21:26 | 日記
治らね~orz . . . 本文を読む
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土下座モード発動

2012-04-21 12:32:51 | 日記
一月前に書いた記事の予約投稿だらけの中で、タイムリー(?)な記事がこんな話題ってのも我ながらどうかと思いますが・・・ともあれ昨日は一日中便器とお友達でした。唯一の救いは週休だったことくらいか。 . . . 本文を読む
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YU-NOエンディング批評~フラグメント3~

2012-04-20 18:18:17 | YU-NO
3月初旬のまだ肌寒い頃に1月以上先の記事を書いていると、一体どれくらい暖かくなっているのだろうと妙な心持ちになる。とりあえずGWの旅行をひたすら夢見て仕事をしていることだけは確かだろうwまあそれはともかく、YU-NOエンディング批評第三段と行きましょうか。   [原文]YU-NOエンディング批評に関するフラグメントも「違和感の萌芽」、「たくやの行動原理」に引き続いて三つめとなる。「プ . . . 本文を読む
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フラグメント133:八王子

2012-04-19 18:22:15 | フラグメント
〈終点高尾~八王子新旧混在地方都市〉豊田も気になってる。八王子よく聞く。メガロポリス、カツオ。歩く。日差し強い。ふやけた身体には丁度いい。稜墓。雰囲気。ぽっぺん先生、線路沿い景色。マクドオブドナルドリフレーン。路地裏。後先考えず進まざるをえない。行き止まりであいててー。寺と神社の間の封鎖。住宅街の雰囲気○。浮きまくり五重の塔。毘沙門天。謎の牛、羊。選択肢下りる下りる下りる。牧場、臭い、ヨーグルトを . . . 本文を読む
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オナン博士のFAQ Vol.4

2012-04-17 18:37:55 | 不毛
Q「手コキの花嫁」で玉付きバイブが気持ちよさそうだったのでまねしてみたら、痛みで排泄できなくなりました。どうしたらいいでしょうか? Aバカにつける薬はありません。 . . . 本文を読む
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YU-NOエンディング批評~フラグメント2~

2012-04-15 18:16:56 | YU-NO
では「YU-NOエンディング批評」の覚書第二弾。やはり原文が長いので詳細な説明は省く。ただ、サターン版をプレイしたことがない人はいるかもしれないから、一応参考までにリンクを貼っておく(原文では、「たくやに声があるので他者性が云々」という話もしているので)。なお、私が最初に(高校生の時に)プレイしたのはサターン版で、YU-NOに対する諸々の評価はそちらに対するものであることを一応断っておく(PC版は . . . 本文を読む
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アザゼルさんは笑わない

2012-04-13 18:19:48 | アホリズム
脳は裡里(イリ)でなっている。 身体は精子でなっている…寒さが痛みに変わる時期になりましたが、皆さん如何お過ごしになりますか? 私はこの前出世した『それは歴史に蚊である行かなくて! 』より茶色エネルギーを思う存分くれる毎日です(優しい子供の皆は書店に急ぎましょうw). ところで、この記事は「限りないビブリオ~第1章~」に続くビブリオ第2段になります。 転回は1冊党のコメント分量が過度 . . . 本文を読む
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YU-NOエンディング批評~フラグメント1~

2012-04-11 18:15:07 | YU-NO
「YU-NOエンディング批評」シリーズも一段落して断片的な覚書を掲載する段階となりました。まあ屋上屋を重ねてもしょうがないので、そのまま掲載しまふ。   [原文]さて、「YU-NOエンディング批評(要約版)」と「YU-NOエンディング批評の過程」で全体像は見えたと思うので、あとはその過程で生まれた断片を載せていきたい。なお、かなり話は前後しているが、あえて時系列順にするのでご了承いた . . . 本文を読む
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YU-NOエンディング批評 要約版

2012-04-08 18:11:44 | YU-NO
さすがにここまで膨大な分量だとそもそも読む気が起きないんじゃないか、それに読んだ人がいたとしても全体像が最後は全体像がつかめない状態になってしまっているんジャマイカ・・・というのがこの要約版を(2008に)作成した理由であった。まあ10年以上前のゲームの題名を見てその記事を読もうとする人はよほどその作品が好きだと考えられるから、今述べたことはもしかすると杞憂だったのかもしれないが。 ちなみに、今 . . . 本文を読む
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