私のブログでも紹介した「フランス人がときめいた日本の美術館(ソフィー・リチャード)」という本にも掲載され、ココミル金沢という旅行ガイドブックにもかなりのページを割いて説明されていたので、金沢21世紀美術館へ行って来ました!
↑金沢21世紀美術館
金沢市内では500円の「北鉄バス1日フリー乗車券」を利用してバスに乗って行きましたが、この券はバスが乗り放題だけでなく、この金沢21世紀美術館の入館料も安くなり、1000円の入館料が800円となり嬉しかったですね♪
周遊バスの運賃が200円なので、金沢21世紀美術館を往復し入館料を払うだけで元が取れることとなりますので、ぜひご活用頂ければと思います♪
↑北鉄バス1日フリー乗車券の表
↑北鉄バス1日フリー乗車券の裏
また、その他の美術館も安くなりますし、兼六園や、ひがし茶屋街、にし茶屋街等へ観光する際もぜひバスをご利用頂ければと思います♪
話は戻してその21世紀美術館ですが、美術館は街との共生により新しい金沢の魅力と活力を創出することを目指し、誰もがいつでも立ち寄り、出会いや体験の場となるよう公園のような美術館を目指しているとのことです♪
上空から見て円形の美術館の外側は芝生で覆われて、カラー・アクティヴィティ・ハウスや宇宙船のようなステンレスの球体「まる」や、糸電話のように会話ができる「アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3」、ラッピング等もあり、まさしく誰もが立ち寄れる公園ですね♪
↑カラー・アクティヴィティ・ハウス
↑カラー・アクティヴィティ・ハウス
↑まる
↑アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3
↑アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3
↑ラッピング
↑ラッピング
また座ると楽しくなりそうな銀色のイスも所々にあります♪
↑銀色のイス
開館は10時ですが、既に開館の15分ほど前からチケット売場には少し行列ができるほど人気の美術館で、開館前に行って大正解でした♪
このあとチケット売場だけでなく、中のスイミング・プールの施設でも大行列ができていてかなり時間がかかりそうだったためです♪
(なお、友人によると20時まで開館しているので、17時以降の夕方も人が少なくて狙い目のようです)
チケットを購入し、荷物を実質無料のコインロッカー(100円を入れて100円戻る)に入れて館内に入ります♪
写真撮影はスイミング・プールのみOKとのことでした♪
↑フロア図
↑恒久展示作品の紹介
↑美術館について
↑美術館案内
館内の展示はどこもかなりゆったりとしていて、しかもかなり近づいて見ることができます♪
現代美術が多く秀逸なものも多かったですね♪
特にブラックホールをイメージしたものがあったのですが、その黒い部分が浮き上がって見えますが実は掘られていて、しかも青色が塗られているとは驚きました!
黒よりも青色の方が暗闇が増すとは面白いと思いましたね♪
他には、彫刻もありましたし、二つの画面がある映像もありました♪
近くにいる学芸員に聞いたり、それぞれの入口にある説明文を読んで作品を楽しめましたね♪
それから、地上から見下ろすとあたかも深く水で満たされたプールのように見えるスイミング・プールは面白いと思いましたね♪
実際は薄い境目に水が流れているだけですが、プールの中からと、プールの上から見る眺めが面白かったですね♪
みんな楽しんでいました♪
↑地上から
↑地上から
↑地上から
↑水面から見上げる
↑水面から見上げる
↑水面から見上げる
それから利用しませんでしたが、レストランも綺麗で美味しそうでしたね♪
↑レストランメニュー
↑レストランメニュー
金沢21世紀美術館は、綺麗でゆったりとした館内で現代美術をゆっくり楽しめ、また無料ゾーンも施設がたくさんあり、とてもオススメです!!
お勧めなお話(2018年上半期)
<今日の独り言>
Twitterをご覧ください!フォローをよろしくお願いします。
↑金沢21世紀美術館
金沢市内では500円の「北鉄バス1日フリー乗車券」を利用してバスに乗って行きましたが、この券はバスが乗り放題だけでなく、この金沢21世紀美術館の入館料も安くなり、1000円の入館料が800円となり嬉しかったですね♪
周遊バスの運賃が200円なので、金沢21世紀美術館を往復し入館料を払うだけで元が取れることとなりますので、ぜひご活用頂ければと思います♪
↑北鉄バス1日フリー乗車券の表
↑北鉄バス1日フリー乗車券の裏
また、その他の美術館も安くなりますし、兼六園や、ひがし茶屋街、にし茶屋街等へ観光する際もぜひバスをご利用頂ければと思います♪
話は戻してその21世紀美術館ですが、美術館は街との共生により新しい金沢の魅力と活力を創出することを目指し、誰もがいつでも立ち寄り、出会いや体験の場となるよう公園のような美術館を目指しているとのことです♪
上空から見て円形の美術館の外側は芝生で覆われて、カラー・アクティヴィティ・ハウスや宇宙船のようなステンレスの球体「まる」や、糸電話のように会話ができる「アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3」、ラッピング等もあり、まさしく誰もが立ち寄れる公園ですね♪
↑カラー・アクティヴィティ・ハウス
↑カラー・アクティヴィティ・ハウス
↑まる
↑アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3
↑アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3
↑ラッピング
↑ラッピング
また座ると楽しくなりそうな銀色のイスも所々にあります♪
↑銀色のイス
開館は10時ですが、既に開館の15分ほど前からチケット売場には少し行列ができるほど人気の美術館で、開館前に行って大正解でした♪
このあとチケット売場だけでなく、中のスイミング・プールの施設でも大行列ができていてかなり時間がかかりそうだったためです♪
(なお、友人によると20時まで開館しているので、17時以降の夕方も人が少なくて狙い目のようです)
チケットを購入し、荷物を実質無料のコインロッカー(100円を入れて100円戻る)に入れて館内に入ります♪
写真撮影はスイミング・プールのみOKとのことでした♪
↑フロア図
↑恒久展示作品の紹介
↑美術館について
↑美術館案内
館内の展示はどこもかなりゆったりとしていて、しかもかなり近づいて見ることができます♪
現代美術が多く秀逸なものも多かったですね♪
特にブラックホールをイメージしたものがあったのですが、その黒い部分が浮き上がって見えますが実は掘られていて、しかも青色が塗られているとは驚きました!
黒よりも青色の方が暗闇が増すとは面白いと思いましたね♪
他には、彫刻もありましたし、二つの画面がある映像もありました♪
近くにいる学芸員に聞いたり、それぞれの入口にある説明文を読んで作品を楽しめましたね♪
それから、地上から見下ろすとあたかも深く水で満たされたプールのように見えるスイミング・プールは面白いと思いましたね♪
実際は薄い境目に水が流れているだけですが、プールの中からと、プールの上から見る眺めが面白かったですね♪
みんな楽しんでいました♪
↑地上から
↑地上から
↑地上から
↑水面から見上げる
↑水面から見上げる
↑水面から見上げる
それから利用しませんでしたが、レストランも綺麗で美味しそうでしたね♪
↑レストランメニュー
↑レストランメニュー
金沢21世紀美術館は、綺麗でゆったりとした館内で現代美術をゆっくり楽しめ、また無料ゾーンも施設がたくさんあり、とてもオススメです!!
お勧めなお話(2018年上半期)
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