きばなの硝子瓶

呑兵衛夫婦の日々の食卓

めだま納豆どんぶり・キャベツのおつゆ・・・朝餉

2016-02-01 | 朝ごはん・昼ごはん

◆ごはん(つや姫・胚芽米)

◆納豆(醤油)
◆半熟めだまやき
◆牛すね肉の佃煮(※これ
◆かいわれ大根

◆おつゆ(キャベツ・しめじ)

◆江戸菜の漬物


   ・・・


◆ヨーグルト・苺・珈琲

◆みかん(3)北関東へ出張




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今朝はくもり


今週末は健診なのに、ぜんぜんっ体重が減らない
やっぱ「なんちゃって」は効果ないや(がくっ)

だけど諦めず、このまま頑張って桜が咲くまでには戻そう絶対にっ



先日の「東雲色(しののめいろ)」に引きつづき、今度は「縹色(はなだいろ)」
....というのに注目している、こちらは青色で、藍染めの何段階めかを指している

藍染は、甕のぞき、縹色、納戸色、紺などなど、染具合によって名前があるようだ
あんまり面白いから「色見本」を古本で買ってしまった、早く届かないかなぁ

先日から読んでいる「着物始末暦シリーズ(中島要)」では、着物の柄は巻末に載ってるんだけど
色については解らないもんだから検索して見てた、でも面倒だから本のほうがいいや~

この物語は面白い、ところどころ「?」と意味が解んなくなるときがあるけど
それはアタシの読解力の問題もあるだろうし、それほど支障になるわけでもない

人情話だけど、重い話のわりには重くもならずテンポがあって読みやすいし
登場人物も、みんな欠点があって魅力的..................

料理の出番はないけれど、そのかわり大好きな「色」と「模様」が飛びかって飽きさせない
ちなみに、帯には高田郁さんが「一推し」してると書かれています(それで買ってみた)



コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

牛すね肉の佃煮

2016-02-01 | もつもの

牛ブイヨンで使った「牛すね肉」を利用する

酒肴にしたかったから、塩っぱくならないよう注意した


鍋に..............................

◆牛ブイヨンの牛すね肉(※これの
◆牛ブイヨン(少し)

 ・蓋して蒸し煮する
 ・熱くなったら、ヘラでほぐす

◆紹興酒
◆めんつゆ
◆醤油
◆シンガポール醤油(甘口)

 ・炒めつつ、味をみながら煮つめる

◆コショウ

◆月山ひろっこ
◆カイエンヌP


とても美味しい







コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

醤油やきそば

2016-02-01 | ゴハン・パン・メン
            

オットの大好物


◆生ラーメン

 ・茹でて冷水で洗い
 ・水をよく切る

◆太白ごま油(ラード)

 ・フライパンを熱し、ラーメンを入れ
 ・上から油をまわしかけ、強火で焼く
 ・ひっくり返して裏面もカリッと焼く
 ・取りだす

※あんまり解さなくていい




◆キャベツ・玉葱・ピーマン
◆豚バラ肉



 ・油をすこし足して、野菜と豚肉を炒める
 ・炒めたらラーメンを戻し

◆醤油・テーブルコショウ

 ・パラリと炒める

◆紅しょうが・青のり


キャベツは別炒めにして、仕上げに戻した方がキレイに仕上がったな
そうしようと思ってたのに、気づいたら一緒にしちゃってた

このフライパンは平たいから、こういうときは炒めずらいな
具がいっぱいのときは、中華鍋風に深くて側面がカーブしてるのがいい

しかし美味しくはできた、良しとしよう




コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする