◆ごはん(つや姫・胚芽米)
◆納豆(醤油)
◆半熟めだまやき
◆牛すね肉の佃煮(※これ)
◆かいわれ大根
◆おつゆ(キャベツ・しめじ)
◆江戸菜の漬物
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◆ヨーグルト・苺・珈琲
◆みかん(3)北関東へ出張
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今朝はくもり
今週末は健診なのに、ぜんぜんっ体重が減らない
やっぱ「なんちゃって」は効果ないや(がくっ)
だけど諦めず、このまま頑張って桜が咲くまでには戻そう絶対にっ
先日の「東雲色(しののめいろ)」に引きつづき、今度は「縹色(はなだいろ)」
....というのに注目している、こちらは青色で、藍染めの何段階めかを指している
藍染は、甕のぞき、縹色、納戸色、紺などなど、染具合によって名前があるようだ
あんまり面白いから「色見本」を古本で買ってしまった、早く届かないかなぁ
先日から読んでいる「着物始末暦シリーズ(中島要)」では、着物の柄は巻末に載ってるんだけど
色については解らないもんだから検索して見てた、でも面倒だから本のほうがいいや~
この物語は面白い、ところどころ「?」と意味が解んなくなるときがあるけど
それはアタシの読解力の問題もあるだろうし、それほど支障になるわけでもない
人情話だけど、重い話のわりには重くもならずテンポがあって読みやすいし
登場人物も、みんな欠点があって魅力的..................
料理の出番はないけれど、そのかわり大好きな「色」と「模様」が飛びかって飽きさせない
ちなみに、帯には高田郁さんが「一推し」してると書かれています(それで買ってみた)