田舎生活の好きな皆さんお元気ですか。
日曜日、コーラル丸で関門で釣りでした。
(水温高い)
先週、別のグループがコーラル丸で釣りに出かけ、キスが全く釣れなかったとか。
私らもかと、心配しながら出港。
ペラポイントに着き、バケツで海水を汲むと、風呂の水のように生暖かい。
連日の猛暑で海水がぬるま湯状態。
気温がこの1週間で下がったので、外気温より海水の方が温かい。
魚も熱中症でバタバタ倒れているのではと思えてくる。
(カナトフグと小鯛とカワハギ)
あちこち流してみると、結構釣れる。
特に小鯛とカナトフグ。(冒頭は小鯛が釣れてポーズ)
カワハギも結構釣れる。
カワハギは期待していなかったので嬉しい誤算。(下の写真)

キスはまれにしか釣れない。
川端船長のモットーは、釣れる魚を釣ればよい、餌代は安く。
満足の釣りでした。

(冒険家のM先生北海道放浪の旅)
釣りのメンバーの冒険家のM先生、テント、コンロ、寝袋等25キロの荷物をしょって北海道24日間の旅に出て、9/22に戻ってきたばかり。
行きの電車で北海道旅行のおしゃべり。
時々絵葉書を旅先から頂き、楽しそうだと葉書を読んでいましたが、話を伺うと山道で濡れた木道で滑り、捻挫。
足首から膝までズボンが入りにくいほど腫れ、1週間激痛だったとのこと。
ご自宅に戻ってから、病院に行くと、足首と膝の間の脛にある2本ある骨のうち一本が折れていたとのこと。
私が、ヒビでなく、ポキンと折れていたのとかと聞くと、折れていたと。
運よく、折れ目がズレズ、すでに骨がくっつきつつあるので、特にギブスは必要なかろうと。
「転んだあと、足をひきづりながら、3時間の山道を8時間かけて麓に戻った。
温泉に入ればよくなるだろうと思った。
北海道では病院に行かなかった」とのこと。
なんと荒っぽいと目をまん丸。
私が、ヒグマを見たかと聞くと、
「山道で2頭のヒグマが30メートル前を道を横切って歩いていた。
川の鮭を取りに来たらしい」
大きかったかと聞くと、まだ若いヒグマで、巨大ではなかったとのこと。
骨折といい、ヒグマといい冒険家は健在。(旅の様子は、左のブックマーク「バギオ冒険日誌に詳しい。)
M先生、シャープな合わせで、カワハギを次々ゲットで周りは脱帽。
(海の幸、山の幸)
小ぶりのペラ、カワハギ、アジを私が下処理し、妻が刺身に。
また、私が釣りをしている間に妻は
竹田農園で畑の手入れ。6月下旬に蒔いた、大豆が実が入り、これを枝豆として収穫、湯がく。
枝豆は竹田農園の畑が砂地のためか、鞘はできるが実が入らないの連続。
諦めていたが、埼玉に住む友人の家伝の大豆の種をたくさんいただき、これを6月下旬に蒔くと、なんと実を結んだ。
今年は一部そのまま畑に残し、種を取りたいもの。
刺身に枝豆でビールが進みました。

来週日曜日もコーラル丸で釣りの予定。
日曜日、コーラル丸で関門で釣りでした。
(水温高い)
先週、別のグループがコーラル丸で釣りに出かけ、キスが全く釣れなかったとか。
私らもかと、心配しながら出港。
ペラポイントに着き、バケツで海水を汲むと、風呂の水のように生暖かい。
連日の猛暑で海水がぬるま湯状態。
気温がこの1週間で下がったので、外気温より海水の方が温かい。
魚も熱中症でバタバタ倒れているのではと思えてくる。
(カナトフグと小鯛とカワハギ)
あちこち流してみると、結構釣れる。
特に小鯛とカナトフグ。(冒頭は小鯛が釣れてポーズ)
カワハギも結構釣れる。
カワハギは期待していなかったので嬉しい誤算。(下の写真)

キスはまれにしか釣れない。
川端船長のモットーは、釣れる魚を釣ればよい、餌代は安く。
満足の釣りでした。

(冒険家のM先生北海道放浪の旅)
釣りのメンバーの冒険家のM先生、テント、コンロ、寝袋等25キロの荷物をしょって北海道24日間の旅に出て、9/22に戻ってきたばかり。
行きの電車で北海道旅行のおしゃべり。
時々絵葉書を旅先から頂き、楽しそうだと葉書を読んでいましたが、話を伺うと山道で濡れた木道で滑り、捻挫。
足首から膝までズボンが入りにくいほど腫れ、1週間激痛だったとのこと。
ご自宅に戻ってから、病院に行くと、足首と膝の間の脛にある2本ある骨のうち一本が折れていたとのこと。
私が、ヒビでなく、ポキンと折れていたのとかと聞くと、折れていたと。
運よく、折れ目がズレズ、すでに骨がくっつきつつあるので、特にギブスは必要なかろうと。
「転んだあと、足をひきづりながら、3時間の山道を8時間かけて麓に戻った。
温泉に入ればよくなるだろうと思った。
北海道では病院に行かなかった」とのこと。
なんと荒っぽいと目をまん丸。
私が、ヒグマを見たかと聞くと、
「山道で2頭のヒグマが30メートル前を道を横切って歩いていた。
川の鮭を取りに来たらしい」
大きかったかと聞くと、まだ若いヒグマで、巨大ではなかったとのこと。
骨折といい、ヒグマといい冒険家は健在。(旅の様子は、左のブックマーク「バギオ冒険日誌に詳しい。)
M先生、シャープな合わせで、カワハギを次々ゲットで周りは脱帽。
(海の幸、山の幸)
小ぶりのペラ、カワハギ、アジを私が下処理し、妻が刺身に。
また、私が釣りをしている間に妻は
竹田農園で畑の手入れ。6月下旬に蒔いた、大豆が実が入り、これを枝豆として収穫、湯がく。
枝豆は竹田農園の畑が砂地のためか、鞘はできるが実が入らないの連続。
諦めていたが、埼玉に住む友人の家伝の大豆の種をたくさんいただき、これを6月下旬に蒔くと、なんと実を結んだ。
今年は一部そのまま畑に残し、種を取りたいもの。
刺身に枝豆でビールが進みました。

来週日曜日もコーラル丸で釣りの予定。