数は相変わらず少ないのですが、13日の小山市石仏巡りを掲載しました。今まで誰も報告したことのない寛文9年銘庚申塔が載っています。御笑覧下さい。
それと、今年は早々と中山氏&戸向氏に会いました。お二人とも相変わらずの情熱と行動力に見習うところ大なるものがあります。
それにしても、昨年末に纏めたしまった「小山市の江戸前期庚申塔」報告書は、いったい何だったのでしょう。今年になって、新たな庚申塔を2基も見つけてしまうとは、少しばかり功を焦った感がなきにしもあらずです。それでも、数人の方に一覧表を送ってしまったのは事実。仕方がないから今月末にもその改訂版を印刷し再度送らなければならないと思っている。自分で自分の首を絞めてしまったようだ。
それと、今年は早々と中山氏&戸向氏に会いました。お二人とも相変わらずの情熱と行動力に見習うところ大なるものがあります。
それにしても、昨年末に纏めたしまった「小山市の江戸前期庚申塔」報告書は、いったい何だったのでしょう。今年になって、新たな庚申塔を2基も見つけてしまうとは、少しばかり功を焦った感がなきにしもあらずです。それでも、数人の方に一覧表を送ってしまったのは事実。仕方がないから今月末にもその改訂版を印刷し再度送らなければならないと思っている。自分で自分の首を絞めてしまったようだ。