都市と楽しみ

都市計画と経済学を京都で考えています。楽しみは食べ歩き、テニス、庭園、絵画作成・鑑賞、オーディオと自転車

夕食はレタスのサラダと進々堂のクラブハウス・サンドイッチが多い

2022-08-03 02:45:53 | 京都

 昨年の夏は、タベルトの海鮮丼や八百一の握り(実は、四角いご飯に切り身を載せて「握っては」いない)や、各所の箱寿司を賞味した。

 塩分が多いこと、野菜(繊維質)が少ないため、この夏は水を切ってパリパリにしたレタスに自家製フレンチ・ドレッシング(オリーブ・オイルと千鳥酢など)まぶして食べるようにした。レタス半個の量にすると腹持ちが良い。

 これに、進々堂のクラブハウス・サンドイッチ(550円)にディジョン・マスタードなど添えて楽しむ。ウオッカ・ソーダがうまい。逢魔時の景色をゆったり眺め食べる。サラダは、レタスのシャリシャリ感とドレッシングのお味が楽しい。充分なサラダがないと夜半に腹が減る。

 時々は進々堂の全粒生活(ホールウィート 300円)にモリタ屋のロースト・ビーフとマスタードもうまい。(パストラミではないが https://en.wikipedia.org/wiki/Pastrami_on_rye )できればクレソンのサラダやコルニッションか胡瓜のピクルスを付けNY Katz’sのReubenのサンドイッチ( https://katzsdelicatessen.com/reuben-package-for-2.html )風にするのも良い。

 晩御飯がパンなら、逆に朝に米のご飯が欲しくなる

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